ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報 -26ページ目

ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

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デザインなどクリエイティブな話題も多いですよ。


選挙戦も半ばになりました。

選挙関連のX投稿も多数見られます。

その中で、Xトレンド入りするタイトルに高市氏が多く登場するのはなぜか?








タイトル登場は多いですが、そのほとんどが高市氏への批判投稿なのです。


国民の危機感が高まっている証拠でもある現象です。

4月からは、いわゆる独身税の徴収が始まります。
自民党が2027年に予定している消費税増税や、期間限定で消費税減税した後に消費税を12%に上げることを検討している事など、実質賃金が全く上がらない将来像が見えているのです。

自民党に投票することは、増税を認めることになるのですよ。選挙で投票しない人も、認めたと解釈されても仕方ありません。




自民・維新で過半数割れにしなければ、国民の貧しさは続くことになります。

選挙権のない若年者にも、消費税は影響しますから、全国民の問題として増税阻止が必要です。
やはり、自民党には増税しか頭にないのだ。
政府は、2027年に所得税増税を計画しています。
その上に消費税を12%に上げるなど、させてはいけない!
2年間限定の消費税減税も意味が薄れてしまうのだ。
自民党を惨敗させなければ、この流れを変える事が出来ないです!!

財務省よ、海外へばら撒く金を国内に回せ!!海外(統一教会、米国、国際機関)から日本は、ATM国と言われているようだが、日本にはそんな余裕がないだろう!

ひろゆき氏がX投稿した様に、選挙で投票しなければ「既得権益と宗教が投票したウンコ味のウンコを食べさせられる事になります。」




与野党ともに衆院選公約で消費税減税を掲げる中、食料品にかかる消費税を2年間廃止した後、全体の消費税率を10%から2%引き上げ、合計12%とする案が政府内で浮上していることがわかった。


小説『奪われる~スパイ天国・日本の敗戦~』(みんかぶマガジンノベルス)を著した作家の伊藤慶氏の取材で明らかになった。財政悪化懸念から長期金利の指標となる新発10年国債利回りが約27年ぶりの高水準をつけるなど「消費税減税ショック」が現実味を帯び、市場には財政の持続可能性も考慮する必要があるとの声は根強い。伊藤氏は「有権者の歓心を得るような減税を公約する以上、『最低でも何年間は消費税率を10%超へ増税しない』と明示しなければフェアではない。メディアも各政党も認識を質すべきだ」と指摘する。

はたして、生活に直結する消費税の税率は将来どうなっていくのか。


下げたあと消費税を12%とする案が一部で浮上



「BCNランキング」2026年1月19日~25日の日次集計データ・東京圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)によると、Androidスマートフォン(スマホ)機種別の実売台数ランキングは以下の通りとなった。


1位 Pixel 9a 128GB(au)(Google)

2位 moto g66j 5G(Motorola Mobility)

3位 Galaxy A25 5G SC-53F(SAMSUNG)

4位 AQUOS wish5 SH-52F(シャープ)


5位 Galaxy A25 5G SCG33(SAMSUNG)

6位 A5 5G(au)(OPPO)

7位 Pixel 9a 128GB(NTT docomo)(Google)

8位 arrows We2 F-52E(FCNT)

9位 Galaxy S25(SoftBank)(SAMSUNG)


10位 Xperia 10 VII SO-52F(ソニー)