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ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

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物価高の影響でスマホの買い換え時期も、以前よりも長くなっている傾向にあります。



スマホ買い替えや5Gなのに遅い理由を解説!


スマホの買い替えって、意外と悩みどころですよね。端末の寿命や通信速度は気になるけれど、価格が高かったりと迷っている方も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/)に掲載されている記事を参考に、スマホの寿命や通信環境に関するポイントをご紹介します。詳しい内容は、ぜひスマホライフPLUSの記事をご覧ください。

1:スマホは何年使える? OSアップデート期間とバッテリー寿命で考える


「スマホは2年で買い替え」は過去の話です。内閣府が実施した「消費動向調査」によると、携帯電話の平均使用年数は4.3年に延びています。しかし、長く使うためにはOSのアップデート期間とバッテリー寿命が鍵となります。


特にバッテリーは消耗品であり、OSサポートが続いていても電池持ちが悪くなれば実用性が下がります。適切なメンテナンスや交換時期を見誤ると、突然の故障でデータを失うリスクもあります。自分の端末の寿命を正しく把握しましょう。

2:5Gなのに通信が遅い?4Gで十分な理由と「なんちゃって5G」の実態とは

「5G対応スマホなのに通信が遅い」と感じたことはありませんか?実は、4Gの周波数を転用した「なんちゃって5G」と呼ばれるエリアが存在し、表示は5Gでも速度は4G並みというケースがあります。


バッテリー消費が早くなるだけの可能性もあるため、あえて4G固定で使う方が快適な場合も。5Gという言葉に踊らされず、実態を知っておかないと、期待外れの通信環境にイライラすることになるでしょう。エリアマップを確認し、賢く設定を使い分けることが重要です。

3:円安でもなぜ安い? 日本のスマホ価格はG20平均より約20%も低いことが判明


円安でスマホが高くなったと感じますが、実は世界的に見ると日本は割安です。


株式会社ICT総研による調査によると、日本のスマホ価格はG20構成国の平均より約20%も安いことが判明しました。iPhone 17なども世界屈指の安さです。

【まとめ】正しい知識でスマホの寿命とコストを見極めよう

スマホの寿命や5Gの仕組み、価格の国際比較を知ることは、賢い消費への近道です。表面的な情報に惑わされず、本質を見極めて損のない選択をしましょう。




2月4日3時36分頃、千葉県東方沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約30km、地震の規模はM4.3、最大震度2を茨城県、千葉県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。
事件の真相究明が進展すればよいのだが、政府が事件直後から真相究明を阻止するような動きをしていましたから、この闇は深いです。



安倍元首相銃撃事件で、無期懲役判決を言い渡された山上徹也被告が判決を不服として大阪高裁に控訴することが分かりました。


山上徹也被告(45)は4年前、奈良市で応援演説中だった安倍元首相を手製の銃で殺害した罪などに問われ、1月、奈良地裁に無期懲役の判決を言い渡されました。

裁判では、母親が旧統一教会に傾倒し、兄が自殺するなど、被告の生い立ちが量刑にどう影響するかや被告が製造した銃が銃刀法上の拳銃に認定されるかが争点でしたが、奈良地裁は、検察側の主張の多くを認めていました。

弁護団は判決後、山上被告と繰り返し接見し一審の判決を「高裁で争うべきだ」と伝えてきたということです。


控訴の期限が4日に迫る中、3日、山上被告が弁護団に対して控訴する方針を伝えたことがわかりました。

弁護団は山上被告の意向を踏まえ、4日に大阪高等裁判所に控訴する方針です。