ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報 -12ページ目

ITCトレンダー・カワピーの気になるブログ‐ゲーム、PC、デジタル機器情報

ITC関連やゲーム関連のトレンド情報を中心に語っています。
デザインなどクリエイティブな話題も多いですよ。



上投稿の日本語訳



以下、ニュースタパサイトの記事一部

安倍晋三にエルメスネクタイ… 「効果的だった」

2019年7月2日に作成された「TM特別報告」の文件には、統一教会が安倍晋三元首相との関係を強化するため、高価な名品プレゼントを活用した情況が盛り込まれている。日本統一教会長だった徳野英二は同日、自民党本部で開かれた安倍首相との非公開面談直後、韓学者総裁に面談過程を詳細に記録した。
報告書によると、この日の非公開面談には安倍元首相と萩宇田自民党幹事長代行が出席した。統一教会側では徳野会長をはじめ、柿栗正義「日本天主平和連合(UPF)」議長など5人が同席した。徳野会長は面談の末尾に韓鶴子総裁の意とし、安倍元首相にエルメスネクタイをプレゼントし、萩生田にも同じプレゼントを渡したと書いた。

徳野会長はこれを置いて「ただ一つのネクタイだったが効果的でした」と評価した。 2019年7月、参議院選挙を控えて統一教会が少なくとも20万票を確保すると約束すると、安倍元首相と萩ウダが安堵する反応を見せたとも書いた。彼はこの会談を「短いが効果的な面談」と規定し、自分と安倍元首相を「運命共同体」と表現した。


高市県首相側近に賑わう… 「安倍面談窓口」

萩宇田光一は、高市早苗首相が自民党幹事長代行に抜擢した核心人事だ。安倍晋三元首相は生前に彼を「未来の首相候補」と公言するほど厚い信任を送った。安倍政権時代の要職を経て政権の核心部と緊密な関係を維持してきた人物だ。
このような萩生田は「TM特別報告」で統一教と自民党の間の「ホットライン」の役割をした政治家として描写される。 2019年4月と2020年6月、9月に作成された報告文件には萩生田が統一教と安倍元首相、自民党指導部を結ぶ窓口の役割をしたという内容が繰り返し登場する。

徳野会長は2020年9月11日付の報告書で「今まで5回安倍首相と会いましたが、一様に安倍首相との面談セッティングをしてくれ、また面談の際には常に安倍首相のそばで見守った人物がやる代わりに」と書いた。また、2020年6月12日付報告書では「安倍首相との会見をこれまで仲裁してくれた萩宇田県文部科学大臣とは常に連絡する関係なので、いったん有事時にはそのようなホットラインを通じて直接胆板する覚悟」と明らかにした。


「東京ドームを貸してほしい」…安倍要請で当選した議員に「献身」要求

「TM特別報告」には統一教会が安倍晋三元首相の選挙支援要請で当選した議員に具体的な「献身」を要求した情況が盛り込まれている。統一教が安倍元首相との関係強化のために特定の候補を選挙で組織的に支援し、当選後はその代価として統一教のための役割遂行を要求したという内容だ。 
2019年7月24日に作成された報告書によると、北村経夫議員は参議院当選3日後、東京統一校本部を直接訪ねて感謝の挨拶を伝えた。文件上で北村は安倍元首相から直接依頼を受け、統一教の支援を受けて当選した人物だ。徳野会長は選挙翌日、萩生田光一を通じて安倍元首相の公式監査人事も伝えられたと報告した。


報告書によると、統一教会側は北村議員に「言論と統一教会をつなぐ架橋の役割」を遂行してほしいと要求したという。

産経新聞政治部長出身履歴を活用し、統一教とメディアの間で問題を調整し、交渉を引き受けてほしいという趣旨だ。これと共に安倍政権と韓鶴子総裁をつなぐ連結窓口の役割、統一教会を開くための東京ドーム貸館協力なども要請したと書かれている。


自民党「関係ない」と言ったが…統一教の文件にあらわれた衆議院候補者

2022年9月、自民党は所属議員と統一教会の関係を調査した結果、「組織的な関係はない」と発表した。安倍晋三元首相が殺害されてから2カ月後だった。
しかし、この調査は議員の自己申告に依存したものであり、具体的な関係内容は公開されなかった。
 2026年1月27日公示された衆議院選挙を控えても、自民党は統一教とのつながりを明らかにせずに選挙に取り組んでいる。 

一方、「TM特別報告」の文件には、自民党衆議院候補と統一教会の関係が具体的に記録されている。一例として、2021年3月16日の報告書に岡山1区に出馬した逢沢一郎議員に対し、「今まで長い間心情的な縁があり、親しみやすい岡山県出身の自民党幹部国会議員」として紹介する。相沢が徳野会長に直接電話をかけるほど近い関係だったと書いている。 






若者の投票率アップに向けた取り組み



選挙割は一般社団法人選挙割協会が12年衆院選から取り組みを始め、趣旨に賛同した4店舗の参加でスタートしました。以後、選挙のたびに参加店・企業が全国で増え続けており、25年参院選では約2600店に上りました。今回は全国で3000店を超えて過去最多を更新しました。投票日までの期間が短く呼びかけが遅れたものの、新規が順調に集まったことで参加店は3000店を超えたということです。



投票した人たちを対象にした割引・無料サービス

2月8日投開票の衆議院選挙で投票した人たちを対象に、一部の店舗で無料、割引サービスなどを受けられます。

 猿田彦珈琲:2月8日から22日まで対象店舗でドリンクが1杯100円引き

 一風堂:2月7日から9日の3日間、ラーメン注文で「替玉1玉」もしくは「半熟玉子1個」のいずれかが無料。3日間何度でも利用できるそうです

 かっぱ寿司:1月31日から3月1日の土日祝日限定で食べ放題料金が400円(税込)引き

 安楽亭:2月4日から8日まで生ビール(グラス)、ハイボール、ウーロンハイ全品税込165円、ポテトフライ無料、バニラアイス無料

 ノジマ:1月27日から2月15日まで合計税込2200円以上のお会計で1192円分のポイント還元

 ラウンドワン:2月2日から20日までボウリング(投げ放題)やカラオケ(フリータイム)などの既存サービスから300円割引

 箱根小涌園ユネッサン:1月28日から2月28日まで通常料金の約28%オフ、10歳代〜30歳代は約40%オフ


選挙割を利用するには

選挙割を利用するには、 投票(済)証明書または投票所の看板を撮影した写真を提示する必要があります。総務省によると、投票証明書を発行する自治体は25年参院選時で全体の7割ほどに上ります。選挙の普及啓発につなげるものとして、発行の判断は各自治体にまかせているとのことです。投票証明書が発行されない自治体でも、投票所の看板を撮影した写真で代用できるため、多くの有権者が選挙割のサービスを受けられる仕組みになっています。





お値段は、高いでしょうね。
既にAndroidスマートフォンで数種類の折りたたみタイプが販売されていますから、いまさら感があります。



アップルが2026年に初めて投入すると噂の「折りたたみiPhone」。そのデザインの詳細が流出しました。


情報通のInstant Digitalによれば、折りたたみiPhoneの音量ボタンはデバイスの上端に配置され、「iPad mini」のように右側に寄せられるとのこと。「Touch ID」を搭載した電源ボタンとカメラコントロールはiPhoneと同様に、デバイスの右側面に配置されます。デバイスの左側面は滑らかで、ボタンは一切ありません。


前面カメラはシングルパンチホールデザインを採用し、「Dynamic Island(ダイナミック・アイランド)」が小さくなります。デバイスの背面左側には「iPhone Air」スタイルのカメラ台座があり、ここには水平に配置された2つのカメラ、マイク、フラッシュが含まれています。ただしiPhone Airとは異なり、カメラ台座は完全に黒く、デバイス本体の色とは一致しないようです。

折りたたみiPhoneで確認されている本体色は「ホワイト」のみですが、発売時にはもう1色が追加され、2つのカラーバリエーションになると予測されています。

折りたたみiPhoneは、iPhoneを単純に2台くっ付けただけのモノではなく、新たなデザイン思想が取り入れられるようです。