やはり、犯歴ある中司氏は、問題議員だった!
こんな議員は、一番規制改革担当大臣に相応しくないぞ!
高市首相の任命責任も問われそうだ。
第二次高市改造内閣で、日本維新の会から待望の初入閣を果たした中司宏氏。
就任直後、かつて有罪判決を受けた談合事件について問われた彼は、カメラの前で毅然とこう語っていた。
「裁判で一貫して無罪を主張してきており、私は道から外れることはしておりませんので、非常に残念で悔しかった」
自らを「冤罪の被害者」のように語り、潔白を強調したあの一言。
しかし、その発言を根底から覆す衝撃の事実が発覚しました。
ジャーナリスト・河野嘉誠さん@Os01csの取材により、当時の側近が重い口を開いたのです。
証言の内容は、中司氏が談合事件をめぐり、ゼネコン大手「大林組」からのカネを受け取っていたという生々しい実態。
もしこの側近の証言が事実であれば、中司氏の大臣就任直後の発言は国民に対する「嘘」であったことになります。
「クリーンな政治」を掲げる維新から初の大臣として送り込まれた人物に、浮上した重大疑惑。
これは単なる一議員のスキャンダルにとどまりません。
証言の内容は、中司氏が談合事件をめぐり、ゼネコン大手「大林組」からのカネを受け取っていたという生々しい実態。
もしこの側近の証言が事実であれば、中司氏の大臣就任直後の発言は国民に対する「嘘」であったことになります。
「クリーンな政治」を掲げる維新から初の大臣として送り込まれた人物に、浮上した重大疑惑。
これは単なる一議員のスキャンダルにとどまりません。
・嘘の主張を見抜けず入閣させた高市総理の「任命責任」
・党幹部の不祥事に対する「維新の自浄作用」
政権の足元を揺るがす重大事態へ発展することは避けられない情勢です。
9月28日(月)発売の『週刊現代』では、当時の関係者の生々しい証言をもとに、カネの授受が行われた現場の実態に迫っています。
国民を欺く発言は許されるのか。まずは以下の衝撃的な証言スクープをお読みください。
・党幹部の不祥事に対する「維新の自浄作用」
政権の足元を揺るがす重大事態へ発展することは避けられない情勢です。
9月28日(月)発売の『週刊現代』では、当時の関係者の生々しい証言をもとに、カネの授受が行われた現場の実態に迫っています。
国民を欺く発言は許されるのか。まずは以下の衝撃的な証言スクープをお読みください。
9月28日(月)発売の『週刊現代』(講談社発行)では、「高市改造内閣 維新の新大臣は 『大林組からカネを受け取っていた』」と題し、4ページにわたり特集記事を掲載。入閣が確実視されていた維新幹部ではなく、中司氏が選ばれた裏事情や、中司氏の談合事件の詳細、複数のキーマンの初告白、大林組から中司氏への金銭授受疑惑などについて詳報する。


