このblogを読んでくれた方に、まず御礼を言いたい。
ありがとうございます。序章としては、かなり長い間、blogをかきつづけたと感じます。
年齢で言えば、10~ 26*27歳位まででしょうかね。誤字、脱字多くはずかしい限り。更には、さまざまな家庭環境や浪人、病、父子家庭、そして誰にも語らなかった、
【小森憲一郎の罪と罰】
占術家としては、最も恥ずかしい事と、いままで隠しておりましたが、やはり、色んな人が、読むにあたり、
下らん見栄を捨てて、真実を書かなければ、意味はないとのことからでした。
綺麗にみせる表現をしたところで、何か得るのか?又は、僕の経験が、真実を書くことによって、役に立つことがあるかもしれない。
拙い文章で句読点も不自然だ。全文読んだが、酷いもんだ。
ただ、忠実に自分の人生を綴ってきた。
初めて書いたblog。スマホも、まだなれてるとは言えない。
そんな人間の、人生の一部、【序章】は、占術家として、本格になるまでを書きました。
毎回のアクセスは、70平均ですが、blogにも書きましたが、一人でも何らかの【モノ】
を、感じとってくれてると、思いたいです。
次は、占術家として、具体的内容が増す内容が多くなりますが、ま➰とにかく、色んな事が起きすぎますね。引き出しの中には、様々な悩み事に臨んだ
占術家、小森憲一郎
の心理や出来事が、沢山有りすぎるので、よろしければ、継続して読んでください。序章よりも不思議なことに、出くわします。
やはり、人間と人間だから、占とはまったく不可思議ですね。
次からは、【占術家・摩訶不思議】編としてスタートします。
よろしければ、最初からblog読んでいただけると、ほんとかな?って事が、少なくないと感じるのではないかと。
では、~第2章~【占術家・摩訶不思議】編をよろしくお願いいたします。
占術家 小森憲一郎