【現代東洋占術って具体的に教えてください!!】

という質問がありました。アメブロの投稿からだから、Facebookやってない人の可能性も考えたが、良い機会だから。

先ずは、【東洋占術にはどんなものがあるかしってほしい】

風水、方位術、姓名術、易、四柱推命、 手相、人相、等いろいろあります。

これらをまとめて東洋の占い
【東洋占術】って言います。

全てできる方も居ますが、
小森憲一郎は、この中から生きてく上で特に重要なものを、今まで生きてきた経験から選び出して、

うん、これくらい研究して、データ等の裏付けあるから、大丈夫ってものを世に出してるんだね。

人生を鑑定するには、どうしてもひとつだけって訳に行かないから、それらを合わせて、独自の鑑定結果を出す。

ここまでは、【東洋占術家】

なぜ?【現代】をつけているのか?

それは、世の中が大きく変化してるのに、相変わらず古い表現の文献が多いから。

例えば、芸術家に向いてるとあっても、絵画、音楽ばかり書いてる文献が多いけど、環境計画も芸術ともいえるし、建築デザイン、Webデザイン、カメラマン、染色家、版画、彫刻、もうきりがないくらい有るのね。

その人の生年月日等から、古い表現を分かりやすく現代に即した鑑定結果を出すことを主旨としてるから、

【現代東洋占術家】

っていうんだよ。(*^_^*)

まだまだ、説明が難しいなあ。

東洋で使われてる占いをいくつか使って、元気がでる鑑定をして、現代的に分かりやすい言葉で占う占い師だから。のほうがいいのかな?(笑)

現代東洋占術家
小森憲一郎