何かを始めたり、創り出したりするときには、生みの苦しみがありますよね。
「0→1」が、一番しんどい時。
その例えを、幼児教育の先生が、とてもわかりやすく説明してくれました。
「〇ん〇ん」と書いてみて。
〇に入る字は何?
少し考えましたが、息子を育てている私に浮かんだ字は「ち」でした(笑)
さすがは、幼児教育の先生です。
「そうよね、男の子のお母さんは、それ思いつくよね~(笑)」
と、アラフィフ女性の失言を受け止めつつ
「例えば、アンパン」
そして、アンパンが出てくると「〇ん〇ん〇ん」は、アンパンマン。
連想で、出てくるよね。
新幹線が出てくれば、新刊なども思いつくよね。
こんな風に、1つ出てくると、それに続いてアイディアは広がっていくからね。
最初は、ちょっとしんどいけどね。
子どもにも、大人にもわかる上手な説明です!
幼児教育の先生、人間力がめちゃくちゃ高いです!!
みなさんは、どのようにアイディアを広げていますか?