ずっと、遥か昔から思っていたんだけど
この二つのポスターが似てるって。
浜崎あゆみが全盛期にやっていたCM「サプリ」?のポスターと
純と愛のドラマのポスターなんですけど、
完全一致な感じ。
でも仕方ないのかなー。
マークなどのデザインがそのうち尽きてくるみたいに
写真もいくらでも似ちゃうものなのかも。
なのでOKってことで。
しかし似てるなー。
ずっと、遥か昔から思っていたんだけど
この二つのポスターが似てるって。
浜崎あゆみが全盛期にやっていたCM「サプリ」?のポスターと
純と愛のドラマのポスターなんですけど、
完全一致な感じ。
でも仕方ないのかなー。
マークなどのデザインがそのうち尽きてくるみたいに
写真もいくらでも似ちゃうものなのかも。
なのでOKってことで。
しかし似てるなー。
文字があるとつい読んでしまう。なぜならkjは識字者だから。
電車に乗れば中吊り広告の文字、車窓を眺めればビルの屋上の看板の文字。
頼んでもないのにポストに入ってくるカラー印刷の地域新聞。
こうしてPCの画面を見ていても右にニュースの文字列が。
それらは識字者ゆえ、目に映ると内容として脳が理解してしまう。
特に煩わしいのはネット上のタレント情報。
アナウンサーが結婚した、元アイドルが妊娠した、元アイドルが出産した。
こんなに見ず知らずの人の結婚・妊娠・出産・育児情報を聞かされる時代を
だれが想像したでしょうか。通信技術が発達する事は想像していたとしても
こういった使われ方になるとは想像しなかったと思う。
通信技術の発達=芸能人の結婚・妊娠・出産・育児情報が自然と毎日じゃんじゃん目の前を流れ続ける事
だったんです。ああ、来る日も来る日も。
とにかくネットに触れている限り自然と情報を見させられてしまう。
知りたい情報とどうでもいい情報が1:9ぐらいの割合。
しかも知りたかった情報でさえも、一時の満足にすぎず
・別に知らないでも良かったんじゃ?
・半月後には忘れてるような情報
・しょせんネット、中途半端な情報で、知りたいことはわからないまま
だったりして、1割の方の価値も怪しかったりする。
でも確実に便利なのはamazonなどのお買い物系。
店よりも豊富な種類の中から選べて、来店せずとも家に届く。
これは本当に便利。
ネットの便利さって言ったら、このぐらい。
あと、付け加えるなら「思い出せない有名人の名前」を
別のキーワードから探して見つけて、「ああ!林隆三ね!ネットは便利。」ってなる程度。
人間、脳に何でもかんでも全部記憶出来るわけじゃないから
ネットで調べ物をしたくなるのは仕方ないけど、
調べるほどの事がどれだけあるか、そして後に調べた価値がどれだけあったか?
と考えるとそれほどでも無いような。
そこにネット環境があるから調べてみたくなるだけで、
無きゃ無いで大丈夫だし、無駄な情報まで見させられなくて済む。
さようなら、情報。
充電です。
娘 「これでんぢゅうしなきゃ使えない?」
kj 「充電でしょう?してあるから使えるよ。」
ずっと電池切れだった電子辞書をきまぐれに充電しておいたのだ。
充電しないと使えないものって面倒だなー、くそ。
紙の辞典なら古くても使えるけど、
電子辞書はどんだけ新しくても充電しないと使えない。
条件的に使えない時間帯があるって、もう致命的じゃなーい?
電気的な寿命が電子辞書の寿命。
グレートトラバースで田中陽希が山でガラケーを使っているんだけど
登山しながら旅してたら充電事情としてスマホじゃとても役にたないからに違いないと勝手に思っている。
13年ぶりか?
23歳くらいまでスノーボードをやった。
それ以降は24歳くらいまでスキーをやり、、、
36歳でスキーを再開し3年目の39歳。
スキーは再開当初から出来る自信があったのに
スノーボードはちょっと不安があった。
そもそもスノーボードは両足が固定されてしまうことから
転んだ時の衝撃がスキーより酷いことになります。
そうすると転ばなければいいって話になります。
なので恐る恐るやることになります。
ところが緩いコースで低速で恐る恐るやると
よけい逆エッジをとられたりして転ぶんです。
だからやっぱ中級コースで思い切ってやればいいんです。
が、その勇気はないわけで。
午前中は娘と夫と3人で中級コースをスキーで楽しんだ。
昼食後に「ふたりは初級を滑ってて。ママ、ボードに変えてくるから。」
てなわけで、スキーを車に戻し、スノボにチェンジ。。。
ブーツ軽い!
スキーのブーツと比べて軽いのもあるけど
昔のブーツと比べても本当に軽い!
そして初級ゲレンデに行って左足を固定した。
なんだよ、今のビンディングは装着も本当に簡単。
なんでみんな座ってやってんだろう。
そして14年ぶりにスノボでリフトの列に列ぶ。。。
リフトの列が恐怖!滑り止めの上に乗って
スーッて移動するやつが怖くていきなり出来ない!
一瞬やってみた。
転ばなかった。
あー、でも無理~。片足ついて一生懸命進んだ。
なんとかリフトに乗ったものの、
異常な高揚感に腕組みして自分を落ち着かせる。
そしてリフトから降りる時に、
係員が
「まっすぐ前見て~!」と応援をかけてくれる。
ふざけ!そんなど素人じゃないわ!
と高いプライドが蘇るも結構必死。
でも滑り止めの上に乗って
なんとか真っ直ぐ降りてみた。
うー、この感じ。
リフトを降りると初心者ボーダーたちが座って
モタモタしているいつもの光景。
この時代、座らなくても出来るでしょう!と
意地でも座らずボードを装着。
本当に今のってやりやすくなったな~。と感心。
ところが急にビビる。
さっきまでスキーで自由の利いた足が
固定されてまったく動かない。
でもここで臆してはいけない。
足と強く固定されているから自分の動きが板にダイレクトに伝わって
方向転換が可能なんです。
そしてぴょんと跳んで方向転換して谷へ。。。
うあー~!ん。
なんとかターン出来たけど、足が震えるし!
でも絶対に転びたくないという強固なプライドが。
しかしスタンスが失敗してるのか操作性が悪く、
周りすぎた。ついでに接地したまま360°も出来た。
夫と娘が「ママー!」とスキーで並走しようとして来るが
「やめて!あっち行って。ママまだ出来ないから離れて~!」
ところが滑り出してみるとkjは二人よりはやく下に着いてしまい、
逆にスキーのまだ素人のふたりはkjを見失い、
山側ばっかり見ていつまでもkjを探していた。。。
だからそんな下手じゃないのに。呼んでも聞こえないし。
結局4本ほど初級を滑ってみて
転ぶまではないけど、
やっぱり上手く操作出来ず尻もちとお手つきが1回ずつあった。
体が谷を向きたくても向けないのと、
左足の操作性が悪い。
それはスタンスにある!!
だので帰宅後、さっそくなおしたが、次はもう来年だなー。
でも挑戦してみて良かった。
感動した。
秋吉久美子がDoggybagに書いた歌詞がところどころイイ。
最近知ったけどたぶん古い歌だけど響く。
「 過去を写す鏡なんかいらないよ
未来を見せるホロスコープもいらない
みんなが言う幸せなんか追いかけない
それが僕の今を生きると言うこと
僕は誰にも祈ったりしない 」
なんか削ぎ落とすとこんな感じです。
とてもいいです。潔いです。
福澤諭吉ほど信心がワカラナイとも自分で思わない。
でも祈らない潔さはもうわかる。
kjはバチあたりな事を平気で考えている。
以前は心にわくそういう思いに罪悪感を抱き封じていたが、
カラマーゾフの兄弟の次男を見たら変わった。
そしてそういう思いが、心にわいただけでも天罰が下るなら
受けるしかないと思った。でも逆に受けるかわりに
思いたい事を素直に思いっきり思おう!と思ったわけです。
もちろん理性がありますから行動には移しません。
だれが「あなたハゲですね」って言いますか。
思っても言わないです。それと同じこと。
決して自暴自棄なのではなく、言葉は思いつかないが
自暴自棄のおよそ反対の気持ちなんです。
言わば神仏から自立しているんです。
5年くらい前に買ったエプソンのプリンターの自滅装置が働いて壊れ始めた。
昔のケータイはよく自滅装置の設定が早くて
1年くらいで自滅するようになっていたので
1年ごとに買い換えていたものだなあ。
今のケータイは自滅装置の方が壊れている様で、
携帯は壊れない。助かる。
どうも機械の類には自滅装置がついているようで、
ある程度になると壊れるのです。
それか今使っているkjのケータイの様に
自滅装置の方が壊れていて機械は壊れないかのどっちか。
自滅装置が正しく作動するもの
・エプソンのプリンター
・数年前に買い換えたサンヨーの掃除機
・デジカメ類
自滅装置が作動しなかったもの
(あるいは自滅装置が付いてないもの)
・16年前近くに買った日立の冷蔵庫
・20年前に買ったソニーのウォークマン
・30年近く前の電気スタンド
本当だったら組織的な犯罪でしかない。
kj、かつてもちもちの木
について、書いたことがあるんだけど、
「くまめら 意味」で検索した人のアクセスが、、、
熊めッ!を名詞化した言葉の複数形ですけど。。。
アオジシは鹿です。
たしか。
kjはスキーもスノーボードも両方出来るんですが、
スノボは25歳くらいの頃にやったのが最後で。
来年やってみる予定にしていたが、
古いブーツは数年前に溶けていたので捨てたので
今年のうちにセールになっている商品の中からブーツを買った。
ところが板を出してみると、ビンディングが劣化していて
あちこちバッキバキに折れまくった。
なわけでビンディングも買わなければいけないことになってしまった。
そしてまたセールで買うわけなんだけど。
kjの板は13年以上前に買ったBURTONの板なんだけど
(壊れたビンディング当時3万以上のBURTONだった)3Dナントカで、
どこのメーカーでもどんなのでも付けられるってワケではなかった。。。
もう若くないし、どーせボードなんて何回もやらないし
(スキーのが好きだし)、激安のビンディングでいいと思っていたのに、
その店のラインナップの中ではBURTONのビンディングしか付けられないので
結局BURTONになった。何回BURTONて書けばいいんだろう。面倒だなあ。
しかも「取り付けは3500円で、、、今作業が立て込んでいて1時間はかかりますが。」
「えー。なるべくはやくお願いしたいんですけど。自分でやろうかなー。」
「自分でも難しくはないですよ?これをこうで、これをこうで、、、」
と言うので自分で取り付けることになった。
せっかく自分の板を店に持ち込んだのに、また持ち帰ることに。
(まー、色とか合わせるのに板は必要だったけど。)
ただあの説明だけでは分かりにくかった。
結局はブーツに合わせないといけないし、
付属の説明書なんか、レゴやIKEAの説明書とはほど遠くはるかに雑だった。
なのに試行錯誤で頑張って取り付けた。ほほほ。
一番苦労したのは、足裏の密着する部分が従来のと違って
全面ラバー的なもので覆われていて
上から見てもスタンスの角度の丸いギザギザの羅針盤みたいなのが見えない。
まえのはまんま見えててネジもむき出しだったがのう。。。
そのラバーカバーがどうやったら外れるのか説明書にはなく、
無理やり剥がそうとしても壊れそうだった。
結局、正しい外し方がもう、一瞬壊す寸前みたいな感じになるやり方だった。
かかととつま先までの部分の間に隙間があって、
そこにマイナスドライバーをぶっ込まないと女性のチカラでは出来なかった。
それがわかるまでにエラク時間がかかったけど。
しかし、完了して試しにブーツも履いてボードを付けてみたら
この13年の進化はなかなかだった。
そもそもブーツが軽い。
そしてブーツの丸いやつ回すだけで締まる締まる。
前もそうだったか?
ビンディングもカチカチやれば締まって、
反対向きに倒せばスルーって緩まる。
(これは前もそうだったのかすら思い出せないですが。。。)
ていうか、こんなに簡単に装着できるようになってるのに
リフト降り場の近くでグズグズ座ってるボーダーの方って
なにしてるんだろう?邪魔なのよね。
スキーにあって、スノーボードに無いものは
エレガントさだよ。
それはゲレンデの上だけにとどまらない。
スキーの後は素敵なフレンチディナーが似合うけど
スノーボードに似合うのはファストフードかSAの蕎麦うどんラーメン。
まあ人間いつか大人にならなければいけないんです。
そのタイミングは人それぞれなんだけど。
古臭い言い方ですけど、フリョウって呼ばれて来たジャンルの人って。
結局は幼いんだと思うんです。
数十年前にkjの行っていた公立の高校は定時制があって、
夕方過ぎると「テージがくる!」と怯えて全日制は帰宅したものです。
実際テージが廊下を自転車で乗り回しているのをkjは目撃。
その頃は「怖い!」とだけ思っていたけど、
今思うと全日制より幼稚な行いを思いっきりやっているんです。
もちろん定時制の生徒が全員幼いとは言うんじゃないですが、
わかりやすい不良って、言い換えれば幼さを全面に出しているようなものなんです。
この度の中学一年生の新米の子分を殺害した首謀者とされる18歳少年ですが。
18歳にもなって中一を殺しますかね?
その事実だけ聞いてもなにがどういう経緯でそうなるの?と思います。
18歳少年が同じ殺すなら、父親か、交際を反対する恋人の父親が健全なんじゃないかな。
それも本当はオカシイだろうけど、想定できるかどうかの問題として。
しかも絶対、地元じゃバレバレだった事でしょう。
「たぶんあの連中だよね」的に。
すぐバレる事を18歳がしますかね?
トイレの個室で物を燃やしたらどうなるかワカラナイんですかね?
LINEでのやりとりが残るのに、足がつかないと思うんですかね?
どうも同世代の18歳像からは大幅に幼いイメージを受けます。
イスラミックの真似だかで、実は首を落とそうとしたんじゃないかって話。
それもなんだか。。。
ついに6年間通ったモンサンミシェル幼児学院の終了の時が来た。
幼稚園前の2年、幼稚園に通ってからも週1回のペースで2年、
小学生になってからは月1回のペースで2年、の通算6年。
子供のとても大事な時期を、モンサンのおかげで充実して過ごせたことに本当に感謝している。
この期間が過ぎた小学3年生以降も通う人が外的に居るんだけど、
自分たちは例外とか特別な人物ではないので、一区切りさせようと思った。
そしてモンサンミシェル幼児学院が引き合わせてくれたママ友が
また本当に良かった。あの人にもこの人にも感謝。