30代 教師じゃっくと子どもたち -18ページ目

6年生女子

コメントありがとうございます! 返事は日曜にいたしますm(_ _)m
==================


友達の前では…


==================


先日、ある女子(以下:Fさん)の保護者から「娘のピアノの発表会があるので、もしよければ観に来てください」と言われました。




この前、発表の時間を確認するために電話をすると、Fさんが出ました。




Fさん本人に聞いてみました。





「発表なんてありません」




ウソーン (T_T)




後日保護者に確認すると、Fさんが電話に出たとき、ちょうど友達が一緒だったので答えづらかったのではないかとのこと。




こっそりと観に行こうと思っています。




高学年女子は難しいですね


iPhoneからの投稿

主役は6年生

コメントありがとうございます! 返事は日曜にいたしますm(_ _)m
==================


運動会の成功は6年生にかかっている


==================


まさに! というタイミングで自分にピッタリの言葉に出会うものです。




とことん子どもたちを愛せ




運動会に関して事務的に処理しそうだったときに、↑の言葉に出会いました。




子どもたちをイメージしながら、運動会の指導方針をじっくり考えました。




◯◯くんには活躍の場があるなぁ


◯◯さんが力を発揮するにはどうすればいいかなぁ




係や準備、応援など様々な役割があって、6年生が中心となる運動会です。




そして、6年生にとっては小学校最後の運動会




子どもたちが全力を尽くし、達成感を得られるように。



iPhoneからの投稿

教師の不祥事で傷つくもの

コメントありがとうございます! 返事は日曜にいたしますm(_ _)m
==================


教師の不祥事で傷つくのは?


==================


教師の飲酒運転


教師の体罰


教師のセクハラ




教師や学校現場の信頼を損なう事件が後をたちません。




「真面目にやっている先生もいるのに…」




そう学校現場でよく言われますが、その信頼以上に傷つくものを忘れてはなりません。




子どもたちの心




その先生に教えられていた子どもたちが、どれだけショックを受けることか。




子どもたちにとって、誇らしい教師でありたいです。



iPhoneからの投稿

人間にとっての

大変遅くなりましたがコメントの返事いたしましたm(_ _)m
==================


言葉は人間のためにある


==================


↑何を当たり前のことを…という感じですが、最近特にそれを感じます。




Twitterにもつぶやきましたが




放射線を浴びた牛を「汚染牛」という。


立派に生えている植物を「雑草」という。


生きるために葉を食べる虫を「害虫」という。





要するに全て「人間にとって」を頭につけるべき言葉です。




だから人間は反省すべきだ、と言うつもりはないですが




言葉は人間中心のもので、それが本質を表しているとは限らない




このことを忘れてはいけないように思います。



iPhoneからの投稿

特別支援学級の担任にふさわしい人とは

コメントありがとうございます! 返事は日曜にいたしますm(_ _)m
==================


ぐいぐい引っ張るタイプか寄り添うタイプか


==================


私のクラスに、特別支援学級に在籍する子がいるので次のことをよく考えます。




特別支援学級にふさわしい担任とはどんな人か




まず、ぐいぐい引っ張るタイプの先生は合わないように思います。




時に押してみて、時に引いてみる。




その微妙な差を感じ取れる「感受性」と、子どもに合わせることのできる「柔軟性」




これは大前提だと思います。



iPhoneからの投稿