自分はどうせ忘れ物も直んないし
自分は周りの人よりも出来が悪いと思い
最初は怖かった担任の先生やイジメをする生徒も
段々と怖がる事はなくなり
当たり前の様に感じる様になりました
小学三年生はそんな
暗い一年間でした
小学四年生になってからも
担任からのイジメは続き
その頃の俺は
恥ずかしい話し女子からもからかわれていた
そしていつもの様に教室で四人のイジメっ子にからかわれている時
限界がきたのか
イジメっ子の一人を教室の外のベランダに投げ飛ばした
そしてベランダの窓を閉め鍵を閉め閉じ込めた
あの時はなんだかとても高揚感があった
それからはイジメられることも気付いたらあまり無くなっていた
それからは周りの人とは違うんだと思われたいからか
タバコを吸ってみたり
髪を金髪にしたりした
先生に髪の色を今日中に直せといわれた時も
髪を直す所かさらに派手な色に染めたりして
イジメられる所か 一目置かれたりする事も多くなった
だがそれと同時に
友達と喧嘩をしたり
金銭トラブルなども度々起こるようになった。。
そんな感じの生活をしていたが 一つ大きな出来事が起こった
それはとてつもなく突然の出来事だった
小学校六年生の事だった
ある日学校から家に帰ると
母と一緒に知らない金髪の男の人がいた
その人は母と付き合いをしてる人でした
みなさんなら
もし家に帰ってきたら
知らない人が居て
その知らない人と今日から一緒に住むことになったらどう思いますか
そのまさかです
その男の人は僕と初めて会ったその日から一緒の屋根の下で住むことになりました
しかも最終的に何も聞かされずに気付いたら再婚していました
その日から
母と弟と川の字で三人寝ることはなくなり
子供と親別々で寝ることになり
食事中も会話がなくなり
顔をワザと会わさないようにするようになりました。
いわゆる反抗期みたいな感じです(-_-;#)
その父は東京に住んでいたので
小学校を卒業と同時に
東京に引っ越す事になった
引っ越しが決まったと同時に俺は名前を改名する事になった
理由は カタカナの名前ではなく日本の名前が良いと言う理由からである
そして 新しい名前は母がつけてくれた
「輝月」
と言う名前だ
そして新しい場所で中学に行くという理由から
髪の毛の色も少し暗くし卒業式を迎えた
自分は周りの人よりも出来が悪いと思い
最初は怖かった担任の先生やイジメをする生徒も
段々と怖がる事はなくなり
当たり前の様に感じる様になりました
小学三年生はそんな
暗い一年間でした
小学四年生になってからも
担任からのイジメは続き
その頃の俺は
恥ずかしい話し女子からもからかわれていた
そしていつもの様に教室で四人のイジメっ子にからかわれている時
限界がきたのか
イジメっ子の一人を教室の外のベランダに投げ飛ばした
そしてベランダの窓を閉め鍵を閉め閉じ込めた
あの時はなんだかとても高揚感があった
それからはイジメられることも気付いたらあまり無くなっていた
それからは周りの人とは違うんだと思われたいからか
タバコを吸ってみたり
髪を金髪にしたりした
先生に髪の色を今日中に直せといわれた時も
髪を直す所かさらに派手な色に染めたりして
イジメられる所か 一目置かれたりする事も多くなった
だがそれと同時に
友達と喧嘩をしたり
金銭トラブルなども度々起こるようになった。。
そんな感じの生活をしていたが 一つ大きな出来事が起こった
それはとてつもなく突然の出来事だった
小学校六年生の事だった
ある日学校から家に帰ると
母と一緒に知らない金髪の男の人がいた
その人は母と付き合いをしてる人でした
みなさんなら
もし家に帰ってきたら
知らない人が居て
その知らない人と今日から一緒に住むことになったらどう思いますか
そのまさかです
その男の人は僕と初めて会ったその日から一緒の屋根の下で住むことになりました
しかも最終的に何も聞かされずに気付いたら再婚していました
その日から
母と弟と川の字で三人寝ることはなくなり
子供と親別々で寝ることになり
食事中も会話がなくなり
顔をワザと会わさないようにするようになりました。
いわゆる反抗期みたいな感じです(-_-;#)
その父は東京に住んでいたので
小学校を卒業と同時に
東京に引っ越す事になった
引っ越しが決まったと同時に俺は名前を改名する事になった
理由は カタカナの名前ではなく日本の名前が良いと言う理由からである
そして 新しい名前は母がつけてくれた
「輝月」
と言う名前だ
そして新しい場所で中学に行くという理由から
髪の毛の色も少し暗くし卒業式を迎えた