昨日、北村匠海の映画 明け方の若者たちを見てきた。

なかなか、重みのある映画だったね。

まだ、チーノでやっているのかな?

素の北村匠海だと本人も言っている役どころ

興味があれば・・・

きづきです。

 

今回は、これ見て思ったのですが

エネルギー(愛)が循環するにあたって

同じくらいの熱量であることが大事のような気がしてならない

 

この物語の2人の熱量の違いが、別れを生み出してゆくんだよね

 

あまり書くとネタバレになるから控えめにしたいんだけど

 

同じ気持ちを共有できるとか

同じ思いでいるって

 

他人とはとても難しい

 

個人には個性があり、好みがある

だからこそ、あれだけのラーメンの種類がある

 

何をいいと思うかは、その人の好みになる

そんな十人十色の感覚が

何かの項目で同じエネルギー量で共有できることは

本当に奇跡だから大切にした方がいい

 

人間関係において

このエネルギーが心地よいか?って重要だと思うのです

 

匠海なら、もっと愛してほしいって思っているし

彼女は、寂しいから一緒にいる

この温度差は、お互いの理解ができない状態にある

 

私が、今回、長く続けた 結婚を終わりにした

一番の理由が、話ができないだった。

 

何かを言っても、同じ感覚で、どうしようか?何が良いのか?

とか話すことができなかった。

 

これは、孤独感を生み出す。

 

これは誰にとってもそうだと思う。

 

人との人間関係の時に、その人への意見の尊重と聞く耳を持つことが大事

また、言えないような雰囲気や威圧感は不快感を生み出してしまし

そこにエネルギーの循環は起こらないから、心地よくない

 

なかなか、心地よいコミュニケーションは難しいものだが

 

今回、この匠海と彼女が別れることを考えても

その答えは、自分自身の確立なんだと思う

一人になって

考える

 

一人になってみる

 

そしてお互いを尊重するとは、どういうことなのか?

学ぶことなのかもしれない

 

エネルギーの循環ができないのであるなら

もう、距離感を取るしかない

 

 

 

 

最近の流れは、工事が入りまくりです。

現象的には、メンテナンスとでいうんでしょうね

noteにて生命の樹考察しています。

マニアックな世界が好きならどうぞ

生命の樹考察3|見えない世界の歩き方☆きづき|note

きづきです

 

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ガンダム萌えるよね。

 

何をしたらうまくいくのか?

わたしもものすごく、これについては考えてきた

 

今思うことは、なんでもいいのかもしれない

 

しかし

やらないより

やった方がいい

 

これは、何もしなくていいのか?といえば

それは、最大なるNGのような気がする

 

なんでもいいから、何かやってみたら

何か見えてくる

 

木で人形作って

ピンクに塗ったら

気に入らない

 

これは、ピンクは嫌だってことに気が付いただけであり

失敗ではない

 

しかし、何もしなければ

木の人形をピンクに塗ることが気に入らないことに気が付かない

 

これは、自分の学びであって

ほかの人に、ピンクにしない方がいいわけでない

 

個性ってこういうものでしょ?

 

ピンクが気に入る人もいるってことです。

 

何もしないで

何したいいですか?に答えを出すのは難しい

何かして、気に入る気に入らないなら

そこから想像力を働かせることができるから

何かしらの次の手は考えやすいということです。

 

どうしたらいいのか?は

何かやってから考えた方がイメージがわきやすい

 

 

 

人の変化とは、面白いもので

今まで無理だと思っていたことも

今では日常になっている

きづきです

 

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なんでこんな風に置いたかは

スフィアコースを受けた方はわかるよね~

 

生命の樹の奥深さに魅了されている

 

私たちの人生は、自分で作っている部分もあり

見えない存在たちにしてやられている部分もある

 

この自分と神(見えない世界)との共同作業によって

この今が作られている

 

この仕組みについて紐解くカギが生命に樹である。

 

これについて

noteにて今のところ無料で考察を始めました。

そのうち、有料またはメンバーにするかもしれませんが

最初は、どんな感じなのか知っていただくために無料で読めます。

良かったらご覧ください。

見えない世界の歩き方☆きづき|note

 

人生の仕組みは、知っておいた方が

今後楽に過ごせると思います。

 

意外にも、人生の仕組みは、システムであり

みんな違うように見えても

それは、学び方の差であり

大きな進む方向や順番は同じなのです。