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NO エンタメ NO LIFE

自分が好きなアイドル(48Gや坂道S、=LOVEなど)の最新情報や見た映画の感想などを、好きな時に好きなだけ書いていきます。

2014年に映画館にて鑑賞した映画のリストです。

「1月」

「2月」

「3月」

「4月」

「5月」

「6月」

「7月」

「8月」
るろうに剣心「京都大火編」
GODZILLA
トランスフォーマー「ロストエイジ」
STAND BY ME ドラえもん

「9月」
猿の惑星「新世紀(ライジング)」
フライトゲーム

「10月」
劇場版「零」
るろうに剣心「伝説の最後編」
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

「11月」
神さまの言うとおり
イコライザー

「12月」
NARUTO「ザ・ラスト」
「寄生獣」
YouTubeのAKB48公式チャンネルにて、AKB48の39枚目のシングル「Green Flash」に収録されている楽曲のMVが公開になったので、記念に感想を書いておきます。

以下、
楽曲名
感想
という順番です。

では、いきます。

「Ggreen Flash」
AKB48(連合)による楽曲。
ソルト....では無くぱるるの泣き顔からスタートして、順にメンバーそれぞれの泣き顔が写しだされるという構成に。
(完全版ではどうなるのかは不明だけど)
こじはるの声から始まって、順にメンバーそれぞれが歌うのかと思いきや、突然たかみなのラップが。
48グループでは珍しい(もしかして初の?)ラップは確かに印象的であるが、自分の耳にはたかみなの声しか聞こえなかった。
果たして真相は??


「履物と傘の物語」
AKB48による楽曲。
NHKの「みんなのうた」で今現在流れているらしいこの楽曲。
メンバーが語る二人のおばあちゃんのストーリーと独特のアニメーションが絶妙にマッチして好印象。
聞いた後、何だか無性におばあちゃんに会いたくなりました。


「春の光 近づいた夏」
AKB48選抜による楽曲。
いわゆる王道系に属する曲調と私服っぽい衣装のメンバーが好印象。
AKBメンバーのみの楽曲は最近では非常では珍しいので、これはこれで貴重な映像かも。

「世界が泣いてるなら」
SKE48選抜による楽曲。
激しい曲調と全編に漂うサスペンスドラマのような暗い雰囲気(暗い表情の男とその周りにいる楽しそうな少女達)がとにかく良い。
所々で出てくるワード(絶望?、その中の1人、無関心など)も意味深。
48グループで、こういう雰囲気の映画作ってくれないかな?

「パンキッシュ」
NMB48選抜による楽曲は最初から最後までロックな感じの仕上がりに。
ギター経験者であるさや姉がギターを弾く姿は、ただそれだけでかっこいいし、他のメンバーももれなく格好良い。
ってか、移籍したメンバー(梅ちゃん、れいにゃんとレモン)が馴染み過ぎていて最初見た時普通に分からなかった。

「大人列車」
HKT48選抜による楽曲は王道系の曲調に。
ドラマシーンと各メンバーのリップシーンが交互に繰り返される構成は、昔のAKB48のMV(言い訳メイビーとか大声ダイアモンド、涙サプライズ)を思い出させる。
AKB48のシングルのカップリングにしとくには、もったいないぐらいの良曲だと感じました。

「挨拶から始めよう」
チーム8による楽曲。


「マジすかFight」
マジすか4出演メンバー(さくら、ソルト、四天王、アントニオ、こびー、みなみ)による楽曲。
マジすかロックンロールやマジ女てっぺんブルース、ヤンキーソウルと同様に劇中の映像と新規の映像を組み合わせた構成に。
悪くはないけど、今までの曲に比べるとインパクトが足りないような。


「ヤンキーロック」
マジすか4出演メンバー(チーム火鍋、カミソリ+ゾンビ、ツリシ+KY+ザコボス、?+?)による楽曲。
マジすかFightと同じような構成に。
自分はこっちの方が好みです。

を映画館にて鑑賞。

スパイダーマンやアイアンマンなどと同じくマーヴルお得意のヒーロー(人間+宇宙人の混合チーム)物。

分かりやすいストーリーにお決まり過ぎる展開(別々の人生を歩んできた主人公達が出会う→仲間割れなんかをしつつも徐々に結束力を高めていく→最後は元々ライバルだった者達とも組んで巨悪との総力戦に勝利する。)なんだけど、それがやっぱり一番面白い事を実感した。

続編あるのかな~
まぁやるんだったら見に行くけど。