NO エンタメ NO LIFE -22ページ目

NO エンタメ NO LIFE

自分が好きなアイドル(48Gや坂道S、=LOVEなど)の最新情報や見た映画の感想などを、好きな時に好きなだけ書いていきます。

2011年に、48グループがリリースしたシングルのタイトルや発売日のまとめです。

「1月」
1月19日「If」(フレンチ・キス)
1月26日「Dear J」(板野友美デビュー)

「2月」
2月2日「バレンタイン・キッス」(渡り廊下走り隊7)
2月16日「桜の木になろう」(AKB48)

「3月」
3月2日「Answer」(ノースリーブス)
3月9日「バンザイVenus」(SKE48)
3月16日「週末Not yet」(Not yetデビュー)

「4月」
4月6日「愛、チュセヨ」(SDN48)

「5月」
5月11日「カッコ悪いI love you!」(フレンチ・キス)
5月18日「月の裏側」(DiVAデビュー)
5月25日「Everyday、カチューシャ」(AKB48)

「6月」
6月22日「Flower」(前田敦子デビュー)
6月29日「唇 触れず・・・」(ノースリーブス)

「7月」
7月6日「波乗りかき氷」(Not yet)
7月13日「ふいに」(板野友美)
7月20日「絶滅黒髪少女」(NMB48デビュー)
7月27日「パレオはエメラルド」(SKE48)

「8月」
8月3日「へたっぴウィンク」(渡り廊下走り隊7)
8月10日「Cry」(DiVA)
8月17日「MIN-MIN-MIN」(SDN48)
8月24日「フライングゲット」(AKB48)

「9月」

「10月」
10月19日「オーマイガー!」(NMB48)
10月26日「風は吹いている」(AKB48)

「11月」
11月9日「オキドキ」(SKE48)
11月16日「ペラペラペラオ」(Not yet)
11月22日「最初のメール」(フレンチ・キス)
11月30日「希望山脈」(渡り廊下走り隊7)

「12月」
12月7日「上からマリコ」(AKB48)
12月28日「口説きながら麻布十番 duet withみのもんた」(SDN48)
12月28日「ペディキュアday」(ノースリーブス)
2013年に、48グループ(ユニット、ソロ含む)と乃木坂46がリリースしたシングルの発売日とタイトルのまとめです。


「1月」
1月9日「もしも私が空に住んでいたら」(岩佐美咲)
1月16日「キリギリス人」(ノースリーブス)
1月30日「チョコの奴隷」(SKE48)

「2月」
2月20日「So long!」(AKB48)

「3月」
3月13日「君の名は希望」(乃木坂46)
3月20日「スキ!スキ!スキップ!」(HKT48デビュー)

「4月」
4月10日「この涙を君に捧ぐ」(NO NAME)

「5月」
5月22日「さよならクロール」(AKB48)

「6月」
6月12日「1%」(板野友美)
6月19日「僕らのユリイカ」(NMB48)

「7月」
7月3日「ガールズルール」(乃木坂46)
7月10日「ラッパ練習中」(渡辺麻友)
7月17日「美しい稲妻」(SKE48)

「8月」
8月21日「恋するフォーチュンクッキー」(AKB48)

「9月」
9月4日「メロンジュース」(HKT48)
9月25日「ヒリヒリの花」(Not yet)

「10月」
10月2日「カモネギックス」(NMB48)
10月30日「ハート・エレキ」(AKB48)

「11月」
11月20日「賛成カワイイ!」(SKE48)
11月27日「バレッタ」(乃木坂46)

「12月」
12月11日「鈴懸けの木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」(AKB48)
2012年に、48グループ(ユニット、ソロ含む)や乃木坂46がリリースしたシングルのタイトルや発売日のまとめです。


「1月」
1月25日「片想いFinaly」(SKE48)

「2月」
2月1日「無人駅」(岩佐美咲デビュー)
2月8日「純情Uー19」(NMB48)
2月15日「GIVE ME FIVE」(AKB48)
2月22日「ぐるぐるカーテン」(乃木坂46デビュー)
2月29日「シンクロときめき」(渡辺麻友デビュー)

「3月」
3月7日「負け惜しみコングラチュレーション」(SDN48)
3月21日「Lost the way」(DiVA)

「4月」
4月25日「10年後の君へ」(板野友美)

「5月」
5月2日「おいでシャンプー」(乃木坂46)
5月2日「それでも好きだよ」(指原莉乃デビュー)
5月9日「ナギイチ」(NMB48)
5月16日「アイシテラブル」(SKE48)
5月23日「真夏のSounds good!」(AKB48)
5月30日「少年よ 嘘をつけ!」(渡り廊下走り隊7)
5月30日「西瓜BABY」(Not yet)

「6月」
6月20日「君は僕だ」(AKB48)

「7月」
7月18日「ロマンス・プライバシー」(フレンチ・キス)
7月25日「大人ジェリービンズ」(渡辺麻友)

「8月」
8月1日「希望について」(NO NAME)
8月8日「ヴァージニティー」(NMB48)
8月22日「走れ!Bicycle」(乃木坂46)
8月29日「ギンガムチェック」(AKB48)

「9月」
9月19日「キスだって左利き」(SKE48)

「10月」
10月17日「意気地なしマスカレード」(指原莉乃 with アンリレ)
10月31日「UZA」(AKB48)

「11月」
11月7日「北川謙二」(NMB48)
11月21日「ヒカルものたち」(渡辺麻友)

「12月」
12月5日「永遠プレッシャー」(AKB48)
12月19日「制服のマネキン」(乃木坂46)
12月26日「まさか」(河西智美デビュー)
2014年に、48グループ(ユニット、ソロ含む)や乃木坂46がリリースしたシングルのタイトル及び発売日のまとめです。


「1月」
1月8日「鞆の浦慕情」(岩佐美咲)

「2月」
2月26日「前しか向かねえ」(AKB48)

「3月」
3月12日「桜、みんなで食べた」(HKT48)
3月19日「未来とは?」(SKE48)
3月26日「高嶺の林檎」(NMB48)

「4月」
4月2日「気づいたら片思い」(乃木坂46)

「5月」
5月21日「ラブラドール・レトリバー」(AKB48)

「6月」
6月21日「イビサガール」(NMB48配信)

「7月」
7月9日「夏のFree&Easy」(乃木坂46)
7月30日「不器用太陽」(SKE48)

「8月」
8月27日「心のプラカード」(AKB48)

「9月」
9月24日「控え目I love you」(HKT48)

「10月」
10月1日「思い出せない花」(フレンチ・キス)
10月8日「何度目の青空か?」(乃木坂46)
10月8日「DISCOVERY」(DIVA)

「11月」
11月5日「らしくない」(NMB48)
11月26日「希望的リフレイン」(AKB48)

「12月」
12月10日「12月のカンガルー」(SKE48)
12月24日「やさしくするよりキスをして」(渡辺美優紀)
2010年に、48グループ(ユニット、ソロ含む)がリリースしたシングルのタイトルや発売日のまとめです。

「1月」

「2月」
2月17日「桜の栞」(AKB48)

「3月」
3月17日「アッカンベー橋」(渡り廊下走り隊)
3月24日「青空片想い」(SKE48)

「4月」
4月21日「Lie」(ノースリーブス)

「5月」
5月26日「ポニーテールとシュシュ」(AKB48)

「6月」
6月30日「青春のフラッグ」(渡り廊下走り隊)

「7月」
7月7日「ごめんね、SUMMER」(SKE48)
7月21日「心の羽根」(チームドラゴン from AKB48)

「8月」
8月4日「君しか」(ノースリーブス)
8月18日「ヘビーローテーション」(AKB48)

「9月」
9月1日「ギュッ」(渡り廊下走り隊)
9月8日「ずっと前から」(フレンチ・キス)

「10月」
10月27日「Biginner」(AKB48)

「11月」
11月17日「1!2!3!4!ヨロシク!」(SKE48)
11月24日「GAGAGA」(SDN48デビュー)

「12月」
12月8日「チャンスの順番」(AKB48)
2009年に、48グループがリリースしたシングル(ユニット、ソロ含む)のタイトルや発売日のまとめです。

「1月」
1月28日「初恋ダッシュ/青い未来」(渡り廊下走り隊デビュー)

「2月」

「3月」
3月4日「10年桜」(AKB48)
3月18日「タネ」(ノースリーブス)

「4月」
4月1日「チューしようぜ」(AKBアイドリング)
4月22日「やる気花火」(渡り廊下走り隊)

「5月」

「6月」
6月24日「涙サプライズ」(AKB48)

「7月」

「8月」
8月5日「強き者よ」(SKE48デビュー)
8月26日「言い訳Maybe」(AKB48)

「9月」

「10月」
10月21日「RIVER」(AKB48)

「11月」
11月11日「完璧ぐ~のね」(渡り廊下走り隊)
11月25日「キスの流星」(ノースリーブス)

「12月」
2008年に、AKB48(ソロ、ユニット含む)がリリースしたシングルのタイトルや発売日のまとめです。

「1月」
1月23日「ロマンス、イラネ」(AKB48)

「2月」
2月27日「桜の花びらたち2008」(AKB48)

「3月」
「4月」
「5月」

「6月」
6月13日「Baby!Baby!Baby!」(AKB48配信)

「7月」
「8月」
「9月」

「10月」
10月22日「大声ダイヤモンド」(AKB48)

「11月」
11月26日「Relax!」(ノースリーブスのデビュー)

「12月」

2007年に、AKB48がリリースしたシングルのタイトルや発売日のまとめです。

「1月」
1月31日「制服が邪魔をする」(AKB48)

「2月」
2月21日「ほねほねワルツ」(ほね組 from AKB48)

「3月」

「4月」
4月18日「軽蔑していた愛情」(AKB48)

「5月」

「6月」
6月27日「明日は明日の君が生まれる」(Chocolove from AKB48デビュー)

「7月」
7月18日「BINGO」(AKB48)

「8月」
8月8日「僕の太陽」(AKB48)
8月29日「メールの涙」(Chocolove from AKB48)

「9月」

「10月」
10月31日「夕陽を見ているか?」(AKB48)

「11月」
「12月」
2006年に、AKB48がリリースしたシングルのタイトルや発売日のまとめです。

「1月」

「2月」
2月1日「桜の花びらたち」(AKB48デビュー)

「3月」
「4月」
「5月」

「6月」
6月7日「スカート、ひらり」(AKB48)


「7月」
「8月」
「9月」

「10月」
10月25日「会いたかった」(AKB48)

「11月」
「12月」

5月5日。

「アイアンマン」や「キャプテン・アメリカ」を有する超巨大エンターテイメント「MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)」の最新作にして、「キャプテン・アメリカ」シリーズの第3弾(完結編?)でもある本作。

「キャップ(キャプテン・アメリカ)」と「アイアンマン」の激突ってだけでもファンにとっては大事件なのに、「ブラック・パンサー」や「アントマン」、さらには本来ならばあり得ないはずの「スパイダーマン」までもが参戦すると言う事で、この作品にはかなり期待してました。

が、同時に「沢山のキャラが一同に会するだけのお祭り映画になるのではないか?」という不安もありました。

で、本編を見終わっての感想ですが......「面白い」とにかくその一言に尽きます。

マーベル特有の激しいアクションとコミカルな笑いはもちろんの事、今作では今までの作品では見られなかったダークでシリアスな面もあったりして、最初から最後まで多いに楽しめました。

キャスト的には「アベンジャーズ2.5」というような感じですが、物語的にはちゃんと「キャプテン・アメリカ3」という作りになっていたのも良かったです。

しかし、そんな素晴らしい作品ですが、色々言いたい事や突っ込みたい事があるのも事実です。

以下、それぞれのキャラについての説明と突っ込み所等です。


「キャップ(キャプテン・アメリカ)」
今作の主役にして、アベンジャーズのリーダーです。
今までは世界平和のために活動してましたが、今作ではかつての友である「バッキー」を救うため、私利私欲にまみれた行動を取り続けます。
相変わらずの盾アクションは最早芸術の域だし、友達や仲間を思う気持ちは大切ですが、だからと言って刑務所を襲撃するというのは少しやり過ぎなんじゃ?


「アイアンマン(トニー・スターク)」
アベンジャーズの副リーダー(?)です。
仲間を誰よりも思ってるのに、その仲間にボコボコにされた挙げ句、全く関係ない人間にまでボロクソに言われるという何とも悲運な人物。
彼がキャップ達に連絡を取るのはいったいいつになるのか?


「ウィンター・ソルジャー」
元ヒドラの暗殺者にしてキャップの親友「バッキー」です。
「ウィンター・ソルジャー」の時は恐怖の象徴のような存在でしたが、今回は「親友」である「キャップ」の頼もしい味方です。

作中の序盤から中盤にかけては「ブラックパンサー」に追い回され、終盤ではとある出来事により「アイアンマン」に殺されかけます。
最終的には生存しましたが、「とある理由」により、しばしの眠りにつく事に。

次に彼が目覚める時、世界はどのような状況になっているのでしょうか?


「ブラックパンサー」
今作にて初登場した新ヒーローです。
一国の王子で、戦闘能力が高く、おまけに高潔な精神も併せ持つという非の打ち所が無いキャラクター像にとにかくビックリ。

正直見に行く前は「わざわざ単独映画にするまでのキャラなのかな~?」と思っていましたが、見終わって考えが100%変わりました。

単独映画「ブラックパンサー」、、、何が何でも見に行きます。


「アントマン」
単独映画からの出張出演です。
単独映画にて存分に見せてくれていた縮小化はもちろんの事、今作では真逆の巨大化(ジャイアントマン)までも披露してくれます。

単独の第二弾「アントマン&ワスプ」が決まっているアントマンですが、今回のラストを見る限りでは、、、やっぱり○○○から脱走するっていう展開になるのかな??


「スパイダーマン」
今作にてMCUに電撃参戦を果たしたアメコミ界のスーパースターです。
劇中での印象ですが、とにかく若いです。
そのせいか、とにかくよく喋ります。

今作ではアイアンマンにスカウトされる形で戦闘に参加し、それなりに活躍はしましたが、キャップを含む戦闘のプロ達の前では一歩及ばずと言った感じでした。
(アントマンには見事に勝ちましたが)

この戦いによって成長を果たしたスパイダーマンの活躍が描かれる単独映画「スパイダーマン ホームカミング(原題)」は、2017年に公開予定です。

それまで待てない思いでいっぱいですが、とにかく今は待ちましょう。