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NO エンタメ NO LIFE

自分が好きなアイドル(48Gや坂道S、=LOVEなど)の最新情報や見た映画の感想などを、好きな時に好きなだけ書いていきます。

2019年に、48Gと坂道Sと「=LOVE」がリリースしたシングル(及びアルバム)のタイトルと発売日のまとめです。

新情報が公開され次第、どんどん追記していきます。

「1月」

「2月」
2月13日「風を待つ」(STU48/シングル)
2月20日「床の間正座娘」(NMB48/シングル)
2月27日「黒い羊」(欅坂46/シングル)

「3月」
3月13日「ジワるDAYS」(AKB48/シングル)
3月27日「キュン」(日向坂46/シングル)

「4月」
4月10日「意思」(HKT48/シングル)
4月17日「今が思い出になるまで」(乃木坂46/アルバム)
4月24日「探せ ダイヤモンドリリー」(=LOVE/シングル)

「5月」
5月29日「Sing Out!」(乃木坂46/シングル)

「6月」

「7月」
7月17日「ドレミソラシド」(日向坂46/シングル)
7月24日「FRUSTRATION」(SKE48/シングル)
7月31日「大好きな人」(STU48/シングル)

「8月」
8月14日「母校へ帰れ!」(NMB48/シングル)

「9月」
9月4日「夜明けまで強がらなくていい」(乃木坂46/シングル)
9月18日「サステナブル」(AKB48/シングル)

「10月」
10月2日「こんなに好きになっちゃっていいの?」(日向坂46/シングル)
10月30日「ズルいよ ズルいね」(=LOVE/シングル)

「11月」
11月6日「初恋至上主義」(NMB48/シングル)

「12月」
AKB48の56枚目のシングル「サステナブル」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。

鑑賞次第、感想をアップします。


「サステナブル」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
矢作萌夏がこの曲のセンターを務める事について色々な意見があったようですが、個人的には成功だと思いますね。
少し太目な感じもありますがやっぱり可愛いですし、何よりも華と存在感(+重量感)があります。
もちろんそれ以外のメンバー達も、可愛さと綺麗さを上手く発揮していてGOOD。
(個人的には、途中で出てくる制服姿の矢作萌夏と農業をしている武藤十夢の遭遇シーンがツボ)
全力疾走していくような感じのメロディーに対して、躍動感の無いシーン(止まっている・歩いている)を組み合わせてしまったのは明らかな失敗ですが、それでも最近のMVの中ではかなり上位の出来だと思います。


「好きだ 好きだ 好きだ」
C曲にして、チーム8による楽曲です。
明るい感じのメロディーは好きだし、メンバーもみんな可愛くてGOOD。
でも、MVの出来としては普通かな。


「青春ダ・カーポ」
C曲にして、「AKB48カップリング選抜」による楽曲です。
メロディーや面子はかなり良いです。
でも、全部を合わせると何かいまいちな感じの映像になるんですよね。
何がダメなんだろ?


「モニカ、夜明けだ」
C曲にして、「48グループNEXT12」による楽曲です。
上の「青春~」は全体的に何か残念でしたが、こっちは良いですね。
メロディーやライティング等のインパクトが抜群で、最初から最後まで映像に隙がありません。
いつもは可愛いメンバー達も、何か異様にカッコよく見えます。
個人的には、表題曲より好きです。
乃木坂46の24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。

鑑賞次第、感想をアップしていきます。


「夜明けまで強がらなくてもいい」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
今回の作品ですが、4期生の遠藤さくらが「初選抜」にして「初センター」を務めています。
(ちなみに4期生からは、賀喜遥香と筒井あやめも選抜入り。)
なので見る前から「遠藤ファースト」な内容になる事は正直分かりきっていたし、逆に「遠藤ファースト」か「4期生ファースト」にしなければならないよな、とも思ってました。
で、肝心のMVを見てみた訳ですが、思った以上に「遠藤(4期生)ファースト」な内容では無く、その点だけはホントに良かったです。
でも、それ以外は何もかもがダメですね。
画面のサイズは変だし、メンバーは泣いてばっかで笑顔は無いし、個人個人のシーンは完全に独立しててつながっていかないし。
ってか、一番の問題はセンターの「遠藤さくら」ですよ。
本人やファンの人には申し訳ないけど.....何か可愛いと思えないです。


「~Do my bestじゃ意味はない~」
C曲にして、「アンダー」による楽曲です。
微妙な感じの連続だった表題曲とは違って、こっちは良いですね。
独特なテンポのメロディーは飽きないし、メンバーの笑顔はあるし、傘ダンスも面白いです。
でも、一番は岩本蓮加ですね。
何かこう、今までとは全然違う感じで凄く良いです。


「路面電車の街」
C曲にして「齋藤飛鳥、掘未央奈、山下美月」によるユニット曲です。
ゆったりとしたメロディーと可愛い3人(+1人)の組合せは良いですし、切ない感じのストーリーも良さげです。
でも.....全体的には普通かな。


「時々 思い出してください」
C曲にして、桜井玲香によるソロ曲です。
桜井玲香の卒業ソングという事で、当然ながら桜井本人しか画面に登場しない訳ですが、表情や動きのバリエーションがとにかく色々あるので、全然退屈しないし全然飽きません。
ってか、このMVを見て改めて感じた事ですが、この人ってホントに目と鼻が大きくて、一度見たら忘れられない顔してますよね。
MVの感想とは全く関係ないですが、11月に出る桜井の2nd写真集.....全力で買わせて頂きます。


「図書室の君へ」
C曲にして、4期生による楽曲です。
最初から最後までみんなが可愛い点はプラス。
でも、妙に明る過ぎてぼやけているような感じの映像はマイナス。
結論.....普通かな。
トム・クルーズ主演によるスパイアクション映画「ミッション:インポッシブル」シリーズの各作品に関する情報(タイトル、公開年度)です。


ミッション:インポッシブル
(1996年)

M:I-2
(2000年)

M:I:Ⅲ
(2006年)

ミッション:インポッシブル「ゴースト・プロトコル」
(2011年)

ミッション:インポッシブル「ローグ・ネイション」
(2015年)

ミッション:インポッシブル「フォールアウト」
(2018年)
「ガメラ」(平成三部作)の各作品に関する情報(タイトル、公開年度)です。


ガメラ「大怪獣空中決戦」
(1995年)

ガメラ2「レギオン襲来」
(1996年)

ガメラ3「邪神〈イリス〉覚醒」
(1999年)

鑑賞日、2019年7月2日。

「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」にて初登場を果たし、「インフィニティ・ウォー」や「エンドゲーム」でも大活躍した(MCU版)「スパイダーマン」の単独映画第2弾です。

今回の作品は、「エンド~」が公開してから最初のMCU作品です。

色々な賛否両論はありますが、「エンド~」はMCUの最初の10年(正確には「インフィニティ・サーガ」)を締め括るに相応しいオールスター達による集大成的な作品でした。

その後の世界を描く作品と言う事で、キャストやクオリティの面でのパワーダウンは否めないと思っていたので、見る前は正直「不安>楽しみ」みたいな感じでした。

しかし、いざ本編が始まってみると、そんな不安はすぐに消え去って、あっという間に「ファー・フロム・ホーム」の世界と物語に突入していく事が出来ました。

いや~やっぱりそれぞれのキャラクターとキャラ同士の関係性が最高ですよね。

「親愛なる隣人」と「アイアンマンの後継者」との間で苦悩しながらも戦い続けるピーターはホントにカッコいいし、
ピーターに恋するミシェル(MJ)は前作とはうって変わってホントに可愛いし、
ネッドとリズの恋物語はシリアスやバトルの合間のいいスパイスになってるし、
とにかく最高です。

そんな今作でのMVPですが、自分的にはハッピーですね。

ピーターとフューリーの架け橋になったり、
メイおばさんの恋人(?)になったり、
ピーターをサポートするためにジェット機を飛ばしたりして、
とにかく最初から最後まで大活躍でした。

今作のヴィランであるベック(ミステリオ)も、面白いキャラクターですよね。

ヒーローとして登場した時はめちゃ×2かっこよくて頼りがいがありそうだったのに、化けの皮が剥がれた瞬間からかっこよさとか威厳みたいなものが完全に消えるっていう。

色々なレビュー等を見てると「ミステリオが小物すぎる」という意見がありますが、単独映画のヴィランなんだし、ミステリオはあれで良いんですよ。

と、ここまで肯定的な意見を色々書いてきましたが、もちろん「う~ん」な部分もあります。

それはですね、この映画「アイアンマン=トニー・スターク」の影響が強過ぎるんです。

ってか、「スパイダーマン」の単独映画じゃなくて、「アイアンマン」の続編を見てるような感じなんですよね、前作も今作も。

ピーターのスーツはトニーが作ったものだし、トニーの元運転手であるハッピーは出てくるし、ヴィランもトニーに恨みを持ってる人間だし。

その点だけが、今作(+前作も)は非常に残念でした。

ラストではミステリオの策略により「ピーター・パーカー=スパイダーマン」という事実が世間にリークされる事に。

それを受けて展開するであろう第3弾に関しては、マーベル(+ソニー)からまだ何のアナウンスもありませんが、ほぼ確実に製作されると思われます。

なので、ファンの皆さんはもちろんの事、そうでない皆さんも、他のMCU作品でも見ながら気長に待ちましょう。

という訳で、今回は以上。

乃木坂46の23枚目のシングル「Sing Out」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。

鑑賞次第、感想をアップしていきます。


「Sing Out」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
メンバー達は文句無しに可愛いし、そんなメンバー達が全身を使ってダンスする姿は本当に優雅そのものです。
(特に、センターを務めた斉藤飛鳥のソロダンスシーンは圧巻の出来で、「綺麗」という言葉しか出て来ません。)
上記のような事を書いておいてあれですが、感想としては「うーん」ですかね。
何かこう、今いち盛り上がりに欠ける気がするんですよね、最初から最後まで通して見た時に。
あと、欅坂46とか日向坂46のMVを見た時も思った事だけど、やっぱりダンサー(メンバー以外で踊る人間)は必要ないと思います。


「平行線」
C曲です。
メンバー達と街の人達の身体が入れ替わってしまうという謎現象には「出涸らし感」しかないものの、メンバーの可愛さの賜物なのか、最後まで飽きずに見れます。
曲調やメロディーも最初から最後まで優しく穏やかな感じで、コミカルな内容とマッチしていて非常にGOODです。
個人的には、短編映画化希望です。


「滑走路」
C曲です。
「平行線」同様に、こっちも良いですね。
楽曲(というかメロディー)と映像が上手く噛み合っていて、最初から最後までノンストップで一気に見れます。
MVの途中で出てくる巨大すぎるカラーコーンが最高です。


「のような存在」
C曲にして、「斉藤飛鳥、白石麻衣」によるユニット曲です。
当たり前の事だけど、「綺麗×綺麗」なんだから、そりゃ「綺麗」な映像が生まれるに決まってるよね。
ってか、斉藤飛鳥の短髪姿に絶望的な違和感を感じるのは自分だけ?
まぁ、単に見慣れてないだけだと思うけど。


「4番目の光」
C曲にして、「4期生」による楽曲です。
明るくて真っ直ぐな感じがする曲調やメロディーは良いし、4期生のみんなは文句無しに可愛いです。
しかし、これを見た人のほとんどが思い浮かべるであろうある楽曲(満月番目の満月満月)と比べると、あらゆる点で負けている感じがします。
......何て事を言う外野の意見はとりあえず置いといて、4期生の皆さんは乃木坂46の「新しい光」になれるよう頑張って下さい。

鑑賞日、2019年6月1日。

今回の作品は、2014年に公開された「GODZILLA」の続編にして、ゴジラとキングコングが登場する怪獣映画を中心とする「モンスターバース」シリーズの第3弾です。

(ちなみに来年には、今作の続編であり、モンスターバースの第4弾である「ゴジラVSコング」が公開になります)

と、ここでいきなりですが、感想いきます。

今回の映画は......めちゃ×2面白かったです。

いや~とにかく最初から最後まで四大怪獣(ゴジラ、キングギドラ、モスラ、ラドン)が画面に出まくりで暴れまくりなんです。

ただそれだけでも最高なのに、その怪獣達がたった1つの「王(キング)」の座をかけて世界を滅ぼす程の激戦を展開するんですよ、人類なんか全くお構いなしで。

もう怪獣好きの自分からしたら、最高以外の感想はあり得ないです。

しかも、それぞれの怪獣の描き方がまた良くて。

ゴジラはとにかく最強で孤高で、まさしく「王」そのものだし
キングギドラは最初から最後まで雰囲気が圧倒的で、まさしく「魔王」だし
モスラはとにかく優雅で綺麗で、まさに「女王」だったし
ラドンはとにかく荒々しくて力強くて、まさしく「火の悪魔」そのものでした。

そんな怪獣VS怪獣の間に挟まれる人間ドラマ(マディソン親子の物語)も、まぁ色々突っ込み所はあるんでしょうが、分かりやすい形で良かったと思います。

難点を挙げるとするならば、戦闘シーンの暗さぐらいですかね。

ゴジラの熱戦やギドラの引力光線をビジュアル的に映えさせたいのは十分分かりますが、やっぱり非常に見辛いので、次作以降の作品では改善してもらいたいです。

さて、冒頭でも書きましたが、今作の続編である次作「ゴジラVSコング」において、ゴジラはキングコングと激突します。

今作の終盤にて登場したゴジラの強化形態「バーニング・ゴジラ」を見る限り、コングの勝ち目は薄そうですが、とにかく両者は戦います。

ゴジラとコングはどのように出会って戦うのか?
ゴジラが勝つのか?コングが勝つのか?
それとも全く別の新たな脅威が現れるのか?
それを倒すためのゴジラとコングの共闘はあるのか?

現時点では何一つ分かりませんが、だからこそ、あらゆる物語の可能性を考えながら、来年の公開に備えたいと思います。

っと言う訳で、今回は以上。

鑑賞日、2019年5月1日。

「最高」と「ありがとう」

3時間にも及ぶ「アベンジャーズ/エンドゲーム」という超大作を見終わった時、冒頭で書いた2つの言葉が真っ先に頭に浮かびました。

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の最初の作品である「アイアンマン」から今作「エンドゲーム」に至るまでの全ての作品(映画だけだけど)を何回も見てきた自分ですが、今作を見て「今まで自分が見てきたのは、この作品(エンドゲーム)をより深く楽しむためだったんだ」とハッキリと分かりました。

...というような事を書いておいてあれですが、物語の内容や展開に関して言えば、正直な話文句(っていうか突っ込み)と疑問しかありません。

例えば
最後まで大暴れしなかったハルクとか
みっともなく太ってしまったソーとか
戦艦は破壊出来るのにサノスは倒せないキャロルとか
そんなキャロルよりも強いかもしれないワンダとか
アイアンマンスーツの扱いが上手すぎるペッパーとか
沢山のヒーローがいたのに結局ガントレットの力で決着してしまった最後の戦いとか
量子世界に入るためのスーツがダサすぎるとか
とにかく言いたい事は沢山あります。

しかし、同時に良い場面も沢山ありました。

例えば
タイムトラベルにより過去のキャラクターが総登場する所とか
エンシェント・ワンがNY決戦の時にひっそりと戦ってた事が明らかになる所とか
キャップ(現在)VSキャップ(過去)とか
ムジョルニアと盾を装備したキャップの戦い方とか
サノス(過去)の武器を使った戦い方が凄くカッコいい所とか
これ以外にもまだまだありますが、一番は何と言っても最後の最後に出てくるキャップのあの台詞ですね。

消滅組が復活して全ヒーローが集まってからの「アベンジャーズ......アッセンブル」とそれをきっかけに始まる世界の覇権をかけた大乱戦。

あのシーンが見れただけでも、10年見続けたかいがあったというものです。

さて、今作の終盤にて見事に復活を果たし、大乱戦を生き抜いたスパイダーマン(ピーター・パーカー)が大活躍するMCU版スパイダーマンの単独映画第2弾

「スパイダーマン/ファー・フロム・ホーム」

が6月に公開になります。

この作品は「エンドゲーム」後の世界を描く最初の映画になります。

「エンドゲーム」を見に行って、世界のその後が気になった人は、是非とも映画館に行きましょう。

っと言う訳で、今回は以上。

AKB48の55thシングル「ジワるDAYS」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。

鑑賞次第、感想をアップしていきます。


「ジワるDAYS」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
4月28日に、48グループから卒業する指原莉乃の(AKB48での)ラストシングルという事で、当然ながらさっしー(指原莉乃)がセンターです。
「指原の卒業」ばかりがクローズアップされがちですが、それを抜きにしても今回のMVは良いですね。
明るくて爽やかな王道系のメロディーに「君と僕」が出てくる歌詞、そして可愛い衣装を着て歌って踊るメンバー達....
「AKB48の基礎」とでも言うべきこの3つがきちんと揃っている今回の様な作品に対して、本当は何も言いたくありません。
でも、やっぱり気になる所があったので、ここで言います。
沢山の衣装(3450着)を用意するのは良いんだけどさ、もう少しマシなやり方は無かったの?
ってか、壁に並べたり床に敷き詰めるぐらいなら、普通に着てよ。


「私だってアイドル」
C曲にして、指原莉乃のソロ曲です。
う~~~ん。
メロディーや歌詞は良いと思うし、さっしーも素直に可愛いと思う。
でも何かが違うというか足りないというか、もっと思いっきり弾けて突き抜けてほしかったな~って全部見た後に思いました。
表題曲が凄く良かっただけに残念です。


「Generation Change」
C曲にして、「AKB48カップリング選抜」による楽曲です。
自分はこの曲を「私だって~」の後に聞いたんですが、それが正解だったみたいです。
めちゃ×2良いじゃないですか。
スピード感のあるメロディーはインパクトがあって普通にカッコいいし、選抜されてるメンバーはみんな可愛いし。
微妙な点と言えば、衣装くらいですかね。
暖かそうですが、動きにくそうなので。


「初恋ドア」
C曲にして、「坂道AKB」による楽曲です。
最初に言っておきますが、「48グループ×坂道S」のコラボレーションである「坂道AKB」は、「48グループ」と「坂道S」の2大勢力が大好きな自分にとっては、これ以上はないというぐらいのキラーコンテンツです。
さらに今回は「日向坂46」(旧けやき坂46)の本格参戦と坂道AKB史上初の恋愛ソングという情報から、MVを見る前から「傑作」の予感しかありませんでした。
そんな中で、遂にMVを見た訳ですが....自分的にはダメでしたね。
白一色の衣装には工夫が無いし、ネオンアニメーションは邪魔だし、カメラワークのせいでメンバーの顔や表情ははっきり見えないし。
坂道AKBの第4弾に期待します。