鑑賞日、2019年3月19日。
今回の作品は、「MCU」(マーベル・シネマティック・ユニバース)の21作目にして、初の女性ヒーローの単独映画です。
アベンジャーズの第3弾「インフィニティ・ウォー」のラストにて、フューリーが連絡を取ろうとしていた人物が何を隠そう今回の主人公である「キャプテン・マーベル」なんですが、今回の作品ではそんな彼女のオリジンが明かされます。
2018年に、48Gや坂道Sから卒業(及び活動辞退)を発表した人達のリストです。
(実際に卒業・辞退した日時のリストではありませんので、見る時は注意して下さい)
「1月」
尾崎舞美(STU48)
市川美織(NMB48)
田中優香(HKT48)
生駒里奈(乃木坂46)
溝川実来(NMB48)
「2月」
川村真洋(乃木坂46)
市野成美(SKE48)
宇井真白(HKT48)
「3月」
中野麗来(NMB48)
山田麻莉奈(HKT48)
張織慧(STU48)
田野優花(AKB48)
小嶋菜月(AKB48)
「4月」
高塚夏生(SKE48)
早坂つむぎ(チーム8)
山本茉央(HKT48)
「5月」
犬塚あさな(SKE48)
斎藤ちはる(乃木坂46)
相楽伊織(乃木坂46)
宮島亜弥(NGT48)
下青木香鈴(チーム8)
「6月」
塩井日奈子(STU48)
石川咲姫(SKE48)
上妻ほの香(SKE48)
「7月」
安藤愛璃奈(NMB48)
沖田彩華(NMB48)
山本彩(NMB48)
「8月」
渥美彩羽(SKE48)
今泉佑唯(欅坂46)
谷口もか(チーム8)
「9月」
竹内美宥(AKB48)
松村香織(SKE48)
西野七瀬(乃木坂46)
米谷奈々未(欅坂46)
藤田奈那(AKB48)
「10月」
若月佑美(乃木坂46)
大川莉央(AKB48)
能條愛未(乃木坂46)
矢作有紀奈(SKE48)
「11月」
庄司なぎさ(AKB48)
町音葉(SKE48)
梅本和泉(AKB48)
野澤玲奈(AKB48)
志田愛佳(欅坂46)
日下このみ(NMB48)
川後陽菜(乃木坂46)
「12月」
植村梓(NMB48)
長久玲奈(チーム8)
指原莉乃(HKT48)
松田祐実(HKT48)
一色嶺奈(SKE48)
(実際に卒業・辞退した日時のリストではありませんので、見る時は注意して下さい)
「1月」
尾崎舞美(STU48)
市川美織(NMB48)
田中優香(HKT48)
生駒里奈(乃木坂46)
溝川実来(NMB48)
「2月」
川村真洋(乃木坂46)
市野成美(SKE48)
宇井真白(HKT48)
「3月」
中野麗来(NMB48)
山田麻莉奈(HKT48)
張織慧(STU48)
田野優花(AKB48)
小嶋菜月(AKB48)
「4月」
高塚夏生(SKE48)
早坂つむぎ(チーム8)
山本茉央(HKT48)
「5月」
犬塚あさな(SKE48)
斎藤ちはる(乃木坂46)
相楽伊織(乃木坂46)
宮島亜弥(NGT48)
下青木香鈴(チーム8)
「6月」
塩井日奈子(STU48)
石川咲姫(SKE48)
上妻ほの香(SKE48)
「7月」
安藤愛璃奈(NMB48)
沖田彩華(NMB48)
山本彩(NMB48)
「8月」
渥美彩羽(SKE48)
今泉佑唯(欅坂46)
谷口もか(チーム8)
「9月」
竹内美宥(AKB48)
松村香織(SKE48)
西野七瀬(乃木坂46)
米谷奈々未(欅坂46)
藤田奈那(AKB48)
「10月」
若月佑美(乃木坂46)
大川莉央(AKB48)
能條愛未(乃木坂46)
矢作有紀奈(SKE48)
「11月」
庄司なぎさ(AKB48)
町音葉(SKE48)
梅本和泉(AKB48)
野澤玲奈(AKB48)
志田愛佳(欅坂46)
日下このみ(NMB48)
川後陽菜(乃木坂46)
「12月」
植村梓(NMB48)
長久玲奈(チーム8)
指原莉乃(HKT48)
松田祐実(HKT48)
一色嶺奈(SKE48)
2018年に、映画館で鑑賞した映画のリストです。
鑑賞次第、どん×2追加していきます。
「1月」
ジオストーム(字幕)
ザ・リング「リバース」(字幕)
「2月」
不能犯
「3月」
ブラックパンサー(吹替)
シェイプ・オブ・ウォーター(字幕)
リメンバー・ミー(吹替)
トゥームレイダー「ファースト・ミッション」(字幕)
ボス・ベイビー(吹替)
「4月」
ヴァレリアン「千の惑星の救世主」(吹替)
レッド・スパロー(字幕)
ジュマンジ「ウェルカム・トゥ・ジャングル」(吹替)
名探偵コナン「ゼロの執行人」
パシフィック・リム「アップライジング」(吹替)
いぬやしき
アベンジャーズ「インフィニティ・ウォー」(字幕・吹替)
「5月」
レディ・プレイヤー1(字幕)
GODZILLA「決戦機動増殖都市」
ランペイジ「巨獣大乱闘」(字幕)
「6月」
デッドプール2(字幕・吹替)
「7月」
ジュラシック・ワールド「炎の王国」(字幕)
ポケットモンスター「みんなの物語」
BLEACH
「8月」
未来のミライ
劇場版コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~
ミッション:インポッシブル「フォールアウト」(字幕)
オーシャンズ8(字幕)
インクレディブル・ファミリー(吹替)
アントマン&ワスプ(字幕)
「9月」
累(かさね)
MEG「ザ・モンスター」(字幕)
響(ひびき)
ザ・プレデター(字幕)
スカイスクレイパー(字幕)
食べる女
「10月」
クワイエット・プレイス(字幕)
カメラを止めるな
「11月」
ヴェノム(字幕)
スマホを落としただけなのに
GODZILLA「星を喰う者」
「12月」
来る
ドラゴンボール超「BROLY(ブロリー)」
シュガー・ラッシュ「オンライン」
鑑賞次第、どん×2追加していきます。
「1月」
ジオストーム(字幕)
ザ・リング「リバース」(字幕)
「2月」
不能犯
「3月」
ブラックパンサー(吹替)
シェイプ・オブ・ウォーター(字幕)
リメンバー・ミー(吹替)
トゥームレイダー「ファースト・ミッション」(字幕)
ボス・ベイビー(吹替)
「4月」
ヴァレリアン「千の惑星の救世主」(吹替)
レッド・スパロー(字幕)
ジュマンジ「ウェルカム・トゥ・ジャングル」(吹替)
名探偵コナン「ゼロの執行人」
パシフィック・リム「アップライジング」(吹替)
いぬやしき
アベンジャーズ「インフィニティ・ウォー」(字幕・吹替)
「5月」
レディ・プレイヤー1(字幕)
GODZILLA「決戦機動増殖都市」
ランペイジ「巨獣大乱闘」(字幕)
「6月」
デッドプール2(字幕・吹替)
「7月」
ジュラシック・ワールド「炎の王国」(字幕)
ポケットモンスター「みんなの物語」
BLEACH
「8月」
未来のミライ
劇場版コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~
ミッション:インポッシブル「フォールアウト」(字幕)
オーシャンズ8(字幕)
インクレディブル・ファミリー(吹替)
アントマン&ワスプ(字幕)
「9月」
累(かさね)
MEG「ザ・モンスター」(字幕)
響(ひびき)
ザ・プレデター(字幕)
スカイスクレイパー(字幕)
食べる女
「10月」
クワイエット・プレイス(字幕)
カメラを止めるな
「11月」
ヴェノム(字幕)
スマホを落としただけなのに
GODZILLA「星を喰う者」
「12月」
来る
ドラゴンボール超「BROLY(ブロリー)」
シュガー・ラッシュ「オンライン」
AKB48の54thシングル「NO WAY MAN」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。
鑑賞次第、感想をアップしていきます。
「NO WAY MAN」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
公式チャンネルによると、アイドルとしての可愛さを表現するいつものMVとは違う「AKB48史上最高難度を更新した凶暴なダンス」が売りとの事。
MVを見てみると、確かにこれでもかと動き回るメンバー達の姿が....。
この振り付けを考えた人は凄いし覚えたメンバー達ももちろん凄い、そこだけは認めよう。
しかし、だからこそ言わせてほしい。
動きが激し過ぎてメンバーの顔や表情が全然見えな~いと。
しかも、今回はそれに輪をかけるように変則的な画面構成が多くさらに画面の色が変わったりするので見辛さが半端ないです。
と、まぁそんな事を書いた後にあれだけど、楽曲自体はスピード感があってホントにカッコいいよ。
また、所々で歌詞が出てくる点も、自分的にはGOODです。
「夢へのプロセス」
C曲にして、「AiKaBu選抜」による楽曲です。
聞いてるだけで心が安らぐような穏やかなメロディーは良いし、眼鏡をかけた聖ちゃん(福岡聖菜)や他のメンバー達もみんな可愛い。
でも......何かが足りないんだよな~。
「最強ツインテール」
C曲にして、「U-16選抜2018」による楽曲です。
めちゃ×2良い。
矢作萌夏(センター)をはじめとするメンバー達はみんな可愛いし、明るくて賑やかなメロディーはただ聞いてるだけでも元気が出そうだし、ワンカットで撮るというアイデアもGOOD。
ただ、衣装だけがちょっと変な感じで......。
カラフルなのは大いに結構なんだけど、何かごちゃごちゃしてません?
「おはようから始まる世界」
C曲にして、「Uー19選抜2018」による楽曲です。
良いですね。
爽やかで疾走感のあるメロディーと「Uー19選抜2018」のメンバー達のコラボが最高です。
衣装が少し地味な感じなのがネックと言えばネックですが、変にカラフルにするぐらいなら、これぐらいシンプルな方が(個人的には)全然良いと思います。
欲を言えば、野外のもっと開けた場所で全身で躍動するメンバー達が見たかったです。
「それでも彼女は」
C曲にして、「大人選抜2018」による楽曲です。
めちゃ×2良い。
特にメロディー(の最初の部分=イントロ?)のカッコよさがヤバい。
様々な衣装に身を包んだメンバー達はいつも以上に可愛いし、登場人物を紹介する部分でメンバー達の誕生日が分かるのも良い......と思うのは自分だけか?
で、結局「マーキュリーホテル殺人事件」の犯人は誰なんだ???
「わかりやすくてごめん」
C曲にして、「PRODUCE48選抜」による楽曲です。
良いですね。
いつもより大人っぽくてカッコいい感じがするメンバー達とスタイリッシュな感じがする衣装の組み合わせがとにかく最高です。
MVPですが、個人的には後藤萌咲1択ですね。
とにかく冒頭からずっーと綺麗でカッコよくて、存在感がヤバイです。
歌詞をもう少し大人向けにしたらなお良かったかも?
「池の水を抜きたい」
C曲にして、「池の水選抜」による楽曲です。
タイトルからしてネタ曲かと思いきや、意外にも真面目なメロディーや映像でびっくり。
センターを務めるしーちゃん(大家志津香)は一際輝いてるし、他の選抜メンバー達(1期生からチーム8、ドラフト生までいる)もみんな可愛いです。
しかし、綺麗な衣装を着ての歌唱シーンは正直要らなかったと思う。
鑑賞次第、感想をアップしていきます。
「NO WAY MAN」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
公式チャンネルによると、アイドルとしての可愛さを表現するいつものMVとは違う「AKB48史上最高難度を更新した凶暴なダンス」が売りとの事。
MVを見てみると、確かにこれでもかと動き回るメンバー達の姿が....。
この振り付けを考えた人は凄いし覚えたメンバー達ももちろん凄い、そこだけは認めよう。
しかし、だからこそ言わせてほしい。
動きが激し過ぎてメンバーの顔や表情が全然見えな~いと。
しかも、今回はそれに輪をかけるように変則的な画面構成が多くさらに画面の色が変わったりするので見辛さが半端ないです。
と、まぁそんな事を書いた後にあれだけど、楽曲自体はスピード感があってホントにカッコいいよ。
また、所々で歌詞が出てくる点も、自分的にはGOODです。
「夢へのプロセス」
C曲にして、「AiKaBu選抜」による楽曲です。
聞いてるだけで心が安らぐような穏やかなメロディーは良いし、眼鏡をかけた聖ちゃん(福岡聖菜)や他のメンバー達もみんな可愛い。
でも......何かが足りないんだよな~。
「最強ツインテール」
C曲にして、「U-16選抜2018」による楽曲です。
めちゃ×2良い。
矢作萌夏(センター)をはじめとするメンバー達はみんな可愛いし、明るくて賑やかなメロディーはただ聞いてるだけでも元気が出そうだし、ワンカットで撮るというアイデアもGOOD。
ただ、衣装だけがちょっと変な感じで......。
カラフルなのは大いに結構なんだけど、何かごちゃごちゃしてません?
「おはようから始まる世界」
C曲にして、「Uー19選抜2018」による楽曲です。
良いですね。
爽やかで疾走感のあるメロディーと「Uー19選抜2018」のメンバー達のコラボが最高です。
衣装が少し地味な感じなのがネックと言えばネックですが、変にカラフルにするぐらいなら、これぐらいシンプルな方が(個人的には)全然良いと思います。
欲を言えば、野外のもっと開けた場所で全身で躍動するメンバー達が見たかったです。
「それでも彼女は」
C曲にして、「大人選抜2018」による楽曲です。
めちゃ×2良い。
特にメロディー(の最初の部分=イントロ?)のカッコよさがヤバい。
様々な衣装に身を包んだメンバー達はいつも以上に可愛いし、登場人物を紹介する部分でメンバー達の誕生日が分かるのも良い......と思うのは自分だけか?
で、結局「マーキュリーホテル殺人事件」の犯人は誰なんだ???
「わかりやすくてごめん」
C曲にして、「PRODUCE48選抜」による楽曲です。
良いですね。
いつもより大人っぽくてカッコいい感じがするメンバー達とスタイリッシュな感じがする衣装の組み合わせがとにかく最高です。
MVPですが、個人的には後藤萌咲1択ですね。
とにかく冒頭からずっーと綺麗でカッコよくて、存在感がヤバイです。
歌詞をもう少し大人向けにしたらなお良かったかも?
「池の水を抜きたい」
C曲にして、「池の水選抜」による楽曲です。
タイトルからしてネタ曲かと思いきや、意外にも真面目なメロディーや映像でびっくり。
センターを務めるしーちゃん(大家志津香)は一際輝いてるし、他の選抜メンバー達(1期生からチーム8、ドラフト生までいる)もみんな可愛いです。
しかし、綺麗な衣装を着ての歌唱シーンは正直要らなかったと思う。
2018年に、48Gや坂道Sのメンバー(卒業生含む)が発売した写真集やムックの情報(タイトルや発売日等)です。
その後(自分が気になっている)女優さんやアイドルさん達がリリースした写真集の情報も載せる事にしました。
新情報が明らかになり次第、どんどん追記していきます。
「1月」
1月17日「そして」(NGT48/北原里英)
「2月」
2月7日「うらばなし」(SKE48/惣田紗莉渚)
2月20日「エトランゼ」(伊藤万理華)
2月21日「WANDERER」(板野友美)
2月27日「ナツミ感」(平嶋夏海)
2月27日「飾らない宝石」(AKB48/岡田奈々)
「3月」
3月1日「ゆうのだけ」(大原優乃)
3月6日「ERINA」(真野恵里菜)
3月13日「サニー/ムーン」(山本舞香)
3月28日「誰かの仕業」(AKB48/加藤玲奈)
3月31日「だいすき!」(NMB48/矢倉楓子)
「4月」
4月10日「いたずら」(乃木坂46/星野みなみ)
4月27日「AKB48 Team8 4th Anniversary Book」
4月29日「小倉トースト」(大矢真那)
「5月」
5月16日「AKB48総選挙公式ガイドブック2018」
「6月」
6月5日「フィアンセ」(欅坂46/菅井友香)
6月26日「乃木撮VOL.01」(乃木坂46)
6月30日「はじめまして 16歳」(玉田志織)
「7月」
7月24日「曖昧な自分」(AKB48/高橋朱里)
「8月」
8月21日「妄想実写化計画」(北原里英)
8月22日「可愛くなる方法」(SKE48/須田亜香里)
「9月」
9月10日「I am」(大島麻衣)
9月22日「Blue Palpitations」(深田恭子)
「10月」
10月3日「夢の叶えかた。」(チーム8/大西桃香)
10月3日「誰も知らない私」(欅坂46/今泉佑唯)
10月11日「背伸びの高さ」(チーム8/太田奈緒)
「11月」
11月10日「瞬き」(矢島舞美)
11月21日「21人の未完成」(欅坂46)
11月23日「THE scene」(石橋杏奈)
「12月」
12月5日「Last of Summer」(梅田彩佳)
12月12日「存在」(乃木坂46/井上小百合)
12月27日「空気の色」(乃木坂46/北野日奈子)
その後(自分が気になっている)女優さんやアイドルさん達がリリースした写真集の情報も載せる事にしました。
新情報が明らかになり次第、どんどん追記していきます。
「1月」
1月17日「そして」(NGT48/北原里英)
「2月」
2月7日「うらばなし」(SKE48/惣田紗莉渚)
2月20日「エトランゼ」(伊藤万理華)
2月21日「WANDERER」(板野友美)
2月27日「ナツミ感」(平嶋夏海)
2月27日「飾らない宝石」(AKB48/岡田奈々)
「3月」
3月1日「ゆうのだけ」(大原優乃)
3月6日「ERINA」(真野恵里菜)
3月13日「サニー/ムーン」(山本舞香)
3月28日「誰かの仕業」(AKB48/加藤玲奈)
3月31日「だいすき!」(NMB48/矢倉楓子)
「4月」
4月10日「いたずら」(乃木坂46/星野みなみ)
4月27日「AKB48 Team8 4th Anniversary Book」
4月29日「小倉トースト」(大矢真那)
「5月」
5月16日「AKB48総選挙公式ガイドブック2018」
「6月」
6月5日「フィアンセ」(欅坂46/菅井友香)
6月26日「乃木撮VOL.01」(乃木坂46)
6月30日「はじめまして 16歳」(玉田志織)
「7月」
7月24日「曖昧な自分」(AKB48/高橋朱里)
「8月」
8月21日「妄想実写化計画」(北原里英)
8月22日「可愛くなる方法」(SKE48/須田亜香里)
「9月」
9月10日「I am」(大島麻衣)
9月22日「Blue Palpitations」(深田恭子)
「10月」
10月3日「夢の叶えかた。」(チーム8/大西桃香)
10月3日「誰も知らない私」(欅坂46/今泉佑唯)
10月11日「背伸びの高さ」(チーム8/太田奈緒)
「11月」
11月10日「瞬き」(矢島舞美)
11月21日「21人の未完成」(欅坂46)
11月23日「THE scene」(石橋杏奈)
「12月」
12月5日「Last of Summer」(梅田彩佳)
12月12日「存在」(乃木坂46/井上小百合)
12月27日「空気の色」(乃木坂46/北野日奈子)
乃木坂46の22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。
鑑賞次第、感想をアップしていきます。
「帰り道は遠回りしたくなる」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
自分はあまり「神曲」という言葉や表現が好きではないんですが、そんな自分ですら今回はそれを使いたくなりました。
MVが始まってから終わるまで、とにかく画面に映る全てのモノが素晴らしいです。
乃木坂46のMVのドラマシーンはいつも素晴らしいんですが、今回のは特に凄いです。
バスに乗るか乗らないかで運命が別れた一人の少女(なぁちゃん)を描いてるんですが、とにかくクオリティが異常に高いです。
また、今回は歌詞が......乃木坂46と西野七瀬の別れに完全にシンクロしていて、もうファンなら号泣間違いなしです。
最後になぁちゃんに一言だけ。
「今まで本当にお疲れ様でした」
「キャラバンは眠らない」
C曲です。
表題曲とは違って、最初から最後までドラマパートのみで構成されています。
斎藤飛鳥をはじめとするメンバー達は可愛いし、ドラマパートのクオリティは流石の一言ですが、個人的には全員が集合するシーンが見たかったです。
「つづく」
C曲にして、なぁちゃん(西野七瀬)によるソロ曲です。
良いですね。
ゆったりとしたメロディーと優しい歌詞の組み合わせが最高です。
ドラマパートで描かれる「遊園地を訪れた母娘の何気ない1日」も、二人の触れ合いの1つ1つが愛らしくて微笑ましくて、何回か見ていると(確実に)心が優しさで満たされると思います。
「告白の順番」
C曲にして、「秋元真夏、桜井玲香、中田花奈、若月佑美」によるユニット曲です。
なぁちゃんと同じく今作を最後に卒業する若月佑美の卒業曲(?)なだけあって、気合いのいれ方が半端ないです。
四人が様々な衣装を身に纏うのも見所の1つですが、制服姿は流石にもうきつい感じが....。
「日常」
C曲にして、アンダーメンバーによる楽曲です。
これも良いですね。
力強くて激しい感じの曲調はカッコいいし、ドラマパートの映像も(ストーリーや設定はよく分からないけど)シュールで面白い。
ただ、ダンスシーンでのメンバーの顔の見辛さはマイナス。
鑑賞次第、感想をアップしていきます。
「帰り道は遠回りしたくなる」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
自分はあまり「神曲」という言葉や表現が好きではないんですが、そんな自分ですら今回はそれを使いたくなりました。
MVが始まってから終わるまで、とにかく画面に映る全てのモノが素晴らしいです。
乃木坂46のMVのドラマシーンはいつも素晴らしいんですが、今回のは特に凄いです。
バスに乗るか乗らないかで運命が別れた一人の少女(なぁちゃん)を描いてるんですが、とにかくクオリティが異常に高いです。
また、今回は歌詞が......乃木坂46と西野七瀬の別れに完全にシンクロしていて、もうファンなら号泣間違いなしです。
最後になぁちゃんに一言だけ。
「今まで本当にお疲れ様でした」
「キャラバンは眠らない」
C曲です。
表題曲とは違って、最初から最後までドラマパートのみで構成されています。
斎藤飛鳥をはじめとするメンバー達は可愛いし、ドラマパートのクオリティは流石の一言ですが、個人的には全員が集合するシーンが見たかったです。
「つづく」
C曲にして、なぁちゃん(西野七瀬)によるソロ曲です。
良いですね。
ゆったりとしたメロディーと優しい歌詞の組み合わせが最高です。
ドラマパートで描かれる「遊園地を訪れた母娘の何気ない1日」も、二人の触れ合いの1つ1つが愛らしくて微笑ましくて、何回か見ていると(確実に)心が優しさで満たされると思います。
「告白の順番」
C曲にして、「秋元真夏、桜井玲香、中田花奈、若月佑美」によるユニット曲です。
なぁちゃんと同じく今作を最後に卒業する若月佑美の卒業曲(?)なだけあって、気合いのいれ方が半端ないです。
四人が様々な衣装を身に纏うのも見所の1つですが、制服姿は流石にもうきつい感じが....。
「日常」
C曲にして、アンダーメンバーによる楽曲です。
これも良いですね。
力強くて激しい感じの曲調はカッコいいし、ドラマパートの映像も(ストーリーや設定はよく分からないけど)シュールで面白い。
ただ、ダンスシーンでのメンバーの顔の見辛さはマイナス。
2018年に、48Gと坂道S及び「=LOVE」がリリースするシングル(及びアルバム)のタイトルと発売日のまとめです。
新情報が公開され次第、どんどん追記していきます。
「1月」
1月10日「無意識の色」(SKE48/シングル)
1月10日「僕だけの君~Under Super Best~」(乃木坂46/アルバム)
1月24日「僕たちは、あの日の夜明けを知っている」(AKB48/アルバム)
1月31日「暗闇」(STU48/シングル)
「2月」
「3月」
3月7日「ガラスを割れ!」(欅坂46/シングル)
3月14日「ジャーバージャ」(AKB48/シングル)
「4月」
4月4日「欲望者」(NMB48/シングル)
4月11日「春はどこから来るのか?」(NGT48/シングル)
4月25日「シンクロニシティ」(乃木坂46/シングル)
「5月」
5月2日「早送りカレンダー」(HKT48/シングル)
5月16日「手遅れcaution」(=LOVE/シングル)
5月30日「Teacher Teacher」(AKB48/シングル)
「6月」
6月20日「走り出す瞬間」(けやき坂46/アルバム)
「7月」
7月4日「いきなりパンチライン」(SKE48/シングル)
「8月」
8月8日「ジコチューで行こう」(乃木坂46/シングル)
8月15日「アンビバレント」(欅坂46/シングル)
「9月」
9月19日「センチメンタルトレイン」(AKB48/シングル)
「10月」
10月3日「世界の人へ」(NGT48/シングル)
10月17日「Want you!Want you!」(=LOVE/シングル)
10月17日「僕だって泣いちゃうよ」(NMB48/シングル)
「11月」
11月14日「帰り道は遠回りしたくなる」(乃木坂46/シングル)
11月28日「NO WAY MAN」(AKB48/シングル)
「12月」
12月12日「Stand by you」(SKE48/シングル)
新情報が公開され次第、どんどん追記していきます。
「1月」
1月10日「無意識の色」(SKE48/シングル)
1月10日「僕だけの君~Under Super Best~」(乃木坂46/アルバム)
1月24日「僕たちは、あの日の夜明けを知っている」(AKB48/アルバム)
1月31日「暗闇」(STU48/シングル)
「2月」
「3月」
3月7日「ガラスを割れ!」(欅坂46/シングル)
3月14日「ジャーバージャ」(AKB48/シングル)
「4月」
4月4日「欲望者」(NMB48/シングル)
4月11日「春はどこから来るのか?」(NGT48/シングル)
4月25日「シンクロニシティ」(乃木坂46/シングル)
「5月」
5月2日「早送りカレンダー」(HKT48/シングル)
5月16日「手遅れcaution」(=LOVE/シングル)
5月30日「Teacher Teacher」(AKB48/シングル)
「6月」
6月20日「走り出す瞬間」(けやき坂46/アルバム)
「7月」
7月4日「いきなりパンチライン」(SKE48/シングル)
「8月」
8月8日「ジコチューで行こう」(乃木坂46/シングル)
8月15日「アンビバレント」(欅坂46/シングル)
「9月」
9月19日「センチメンタルトレイン」(AKB48/シングル)
「10月」
10月3日「世界の人へ」(NGT48/シングル)
10月17日「Want you!Want you!」(=LOVE/シングル)
10月17日「僕だって泣いちゃうよ」(NMB48/シングル)
「11月」
11月14日「帰り道は遠回りしたくなる」(乃木坂46/シングル)
11月28日「NO WAY MAN」(AKB48/シングル)
「12月」
12月12日「Stand by you」(SKE48/シングル)
9月19日に発売されるAKB48の53枚目のシングル「センチメンタルトレイン」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。
鑑賞次第、感想等をアップしていきます。
「センチメンタルトレイン」
表題曲にして、世界選抜メンバーによる楽曲です。
今年の総選挙にて1位を獲得した松井珠理奈がセンターを務める......はずのこの曲ですが、当の珠理奈の「体調不良→長期休養」という悪夢のコンボにより、まさかのセンターが「不参加」という前代未聞のMVが製作されるという結果に。
と、上記のような事だけが話題になっている感じが否めない今作ですが、肝心のMVの出来はめちゃ×2良い......ってか素晴らしいです。
王道中の王道である明るくて疾走感のあるメロディーとAKB48の代名詞である「制服風の衣装」だけでもう鳥肌ものです。
また、3つのシーン(全員でのダンスシーン・個別でのリップシーン・メンバーだけによるドラマシーン)が絶妙なバランスで組み合わさっている構成もお見事。
所々で挟み込まれる「珠理奈」の絵コンテも、そういう演出だと思ってみれば全然気になりません。
(ただ、ダンスシーンでのCG合成には激しい違和感が)
最近は何かとN46やK46に押されがちなAKB48ですが、今回のMVを見て自分は「AKB48はまだまだ行けるぜ」と確信しました。
「サンダルじゃできない恋」
C曲にして、アンダーガールズによる楽曲です。
うーん.....これはまた×2困るタイプのMVが登場しましたね。
悪くは無いんですよ。
メンバーのビジュアルは良い方だと思うし、セットは綺麗で気合いが入ってるし。
でも、何か心に残らないんですよね。
歌詞にけっこう過激な部分があるから、露出はもう少し増やした方が良かったかも。
「友達じゃないか?」
C曲にして、ネクストガールズによる楽曲です。
良いですね。
明るくポップな曲調とメンバーのビジュアルや衣装、ロケーション等の組み合わせがGOODです。
男装をしたメンバー達もそれ以外のメンバー達もみんな可愛いですが、MVPを選ぶなら「谷口めぐ」ですね。
最初から最後までキラキラしてます。
「ある日ふいに....」
C曲にして、フューチャーガールズによる楽曲です。
うーん......これも困るタイプのMVですね。
ゆったりしたメロディーは聞いてて心が落ち着くし、メンバーのビジュアルやコンディションは文句無しだし、ピンクと風船がいっぱいのセットも可愛らしくて良いと思います。
でも、何かが足りない感じがするんですよね。
うーん......何が足りないんだろ?
「ひと夏の出来事」
C曲にして、アップカミングガールズによる楽曲です。
困るタイプの後に聞いたからかもだけど、これは良い。
センターを務める「後藤萌咲」の半端ない存在感がとにかく凄い。
最初から最後までとにかく綺麗と言う言葉しか出てきません。
特に森でのダンスシーンでの切ない表情と力強い動きが共存する様は、本当の芸術作品そのものです。
これだけの存在感を放つ子がアップカミングガールズとは......AKB48って何かおかしいですね。
「波が伝えるもの」
C曲にして、「第10回世界選抜総選挙記念枠」による楽曲です。
浴衣を着たメンバー達は可愛いし、ノスタルジックな映像もGOOD。
メンバー達が短冊に書いた願い事は気になるが、それが実現する日は果たして来るのだろうか?
「"好き"のたね」
C曲にして、「SHOWROOM選抜」による楽曲です。これも良いですね。
マイナーなメンバーが多い感じですが、ライティング等の演出が非常に上手く、メンバー全員がめちゃ×2綺麗かつかっこよく見えます。
MVPですが、ここはやっぱり「中井りか」以外は考えられないですね。
色々と問題を起こす子ではありますが、このMVの中ではやはりレベルが違う感じがします。
鑑賞次第、感想等をアップしていきます。
「センチメンタルトレイン」
表題曲にして、世界選抜メンバーによる楽曲です。
今年の総選挙にて1位を獲得した松井珠理奈がセンターを務める......はずのこの曲ですが、当の珠理奈の「体調不良→長期休養」という悪夢のコンボにより、まさかのセンターが「不参加」という前代未聞のMVが製作されるという結果に。
と、上記のような事だけが話題になっている感じが否めない今作ですが、肝心のMVの出来はめちゃ×2良い......ってか素晴らしいです。
王道中の王道である明るくて疾走感のあるメロディーとAKB48の代名詞である「制服風の衣装」だけでもう鳥肌ものです。
また、3つのシーン(全員でのダンスシーン・個別でのリップシーン・メンバーだけによるドラマシーン)が絶妙なバランスで組み合わさっている構成もお見事。
所々で挟み込まれる「珠理奈」の絵コンテも、そういう演出だと思ってみれば全然気になりません。
(ただ、ダンスシーンでのCG合成には激しい違和感が)
最近は何かとN46やK46に押されがちなAKB48ですが、今回のMVを見て自分は「AKB48はまだまだ行けるぜ」と確信しました。
「サンダルじゃできない恋」
C曲にして、アンダーガールズによる楽曲です。
うーん.....これはまた×2困るタイプのMVが登場しましたね。
悪くは無いんですよ。
メンバーのビジュアルは良い方だと思うし、セットは綺麗で気合いが入ってるし。
でも、何か心に残らないんですよね。
歌詞にけっこう過激な部分があるから、露出はもう少し増やした方が良かったかも。
「友達じゃないか?」
C曲にして、ネクストガールズによる楽曲です。
良いですね。
明るくポップな曲調とメンバーのビジュアルや衣装、ロケーション等の組み合わせがGOODです。
男装をしたメンバー達もそれ以外のメンバー達もみんな可愛いですが、MVPを選ぶなら「谷口めぐ」ですね。
最初から最後までキラキラしてます。
「ある日ふいに....」
C曲にして、フューチャーガールズによる楽曲です。
うーん......これも困るタイプのMVですね。
ゆったりしたメロディーは聞いてて心が落ち着くし、メンバーのビジュアルやコンディションは文句無しだし、ピンクと風船がいっぱいのセットも可愛らしくて良いと思います。
でも、何かが足りない感じがするんですよね。
うーん......何が足りないんだろ?
「ひと夏の出来事」
C曲にして、アップカミングガールズによる楽曲です。
困るタイプの後に聞いたからかもだけど、これは良い。
センターを務める「後藤萌咲」の半端ない存在感がとにかく凄い。
最初から最後までとにかく綺麗と言う言葉しか出てきません。
特に森でのダンスシーンでの切ない表情と力強い動きが共存する様は、本当の芸術作品そのものです。
これだけの存在感を放つ子がアップカミングガールズとは......AKB48って何かおかしいですね。
「波が伝えるもの」
C曲にして、「第10回世界選抜総選挙記念枠」による楽曲です。
浴衣を着たメンバー達は可愛いし、ノスタルジックな映像もGOOD。
メンバー達が短冊に書いた願い事は気になるが、それが実現する日は果たして来るのだろうか?
「"好き"のたね」
C曲にして、「SHOWROOM選抜」による楽曲です。これも良いですね。
マイナーなメンバーが多い感じですが、ライティング等の演出が非常に上手く、メンバー全員がめちゃ×2綺麗かつかっこよく見えます。
MVPですが、ここはやっぱり「中井りか」以外は考えられないですね。
色々と問題を起こす子ではありますが、このMVの中ではやはりレベルが違う感じがします。
鑑賞日、8月31日。
乃木坂46の21stシングル「ジコチューで行こう!」及びカップリング曲のMVが解禁になりました。
鑑賞次第、感想をアップしていきます。
「ジコチューで行こう!」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
良いですね。
ただでさえ綺麗で可愛いメンバー達が、明るいメロディーとカラフルな映像の組み合わせによって、更に高いステージに登った感じがします。
最初から最後まで素晴らしいシーンの連続ですが、自分のおすすめは何と言っても星降る砂浜でのダンスシーンですね。
とにかく綺麗で幻想的でヤバイです。
「心のモノローグ」
カップリング曲にして、まいやん(白石麻衣)となあちゃん(西野七瀬)によるユニット曲です。
これはもうとにかく「白石麻衣VS西野七瀬」という永遠のテーマ(?)とそれを見事に映像化(?)した監督(及び演者+製作スタッフ陣)の大勝利ですね。
とにかくシチュエーションが多彩なので、最初から最後まで通して見る、を十数回繰り返しても全然飽きません。
衣装やシーンごとに全く異なる表情を見せる二人の演技や佇まいも立派です。
どのシーンも素晴らしいんですが、自分のおすすめは何と言ってもラスト付近に出てくる「バズーカを持ったなぁちゃん」が仁王立ちしてるシーンですね。
何回見ても爆笑です。
「地球が丸いなら」
カップリング曲にして、斎藤飛鳥・大園桃子・与田祐希によるユニット曲です。
良いMVですね。
制服姿で方言を話したり、色々なモノを食べまくる3人の姿がとにかく可愛すぎます。
特に、パンケーキを食べながらのリップシーンで、上手く出来ずに思わず笑ってしまう大園桃子のシーンの出来は最高です。
「三角の空き地」
カップリング曲にして、アンダーメンバーによる楽曲です。
アンダーの曲と言う事であまり期待はしてなかったんですが、大きな間違いでした。
めちゃ×2良いじゃないですか。
メンバー達はみんな可愛いし、(時間は短いけど)個別のリップシーンはあるし、悲しい系のメロディーも最高です。
あとは何と言ってもセンターを務める中田花奈ですね。
最初から最後までとにかく綺麗で輝いてます。
メンバー達の衣装の露出具合と全員でのダンスシーンでのライティングが良ければ、自分の中では満点だったかもしれません。
「空扉」
カップリング曲です。
このMVでは、宇宙航空学校で行われている授業や訓練の様子が描写されてるんですが、教師と生徒の両方をメンバーが演じているためか、どのシーンもコミカルな感じが満載になっています。
自分のおすすめは、割と序盤に出てくるランニングのシーンですね。
竹刀を叩きつけながら走るまっちゅん(松村沙友理)は見ていて面白すぎるし、白衣にミニスカートで走るみさ先輩(衛藤美彩)の姿は可愛すぎます。
短い登場シーンにも関わらず、抜群の存在感を見せる「生田絵梨花」と「秋元真夏」もGOODです。
そんな中でのMVPですが、やはりセンターを務める3期生の「梅澤美波」でしょうか。
最初から最後まで出ずっぱりですが、シーンごとに色々な顔を見せてくれるので、見ていて全然飽きません。
姉役のまいやん(白石麻衣)との二人きりのシーンでも、まいやんの存在感に全然負けてません。
運営の皆さんへ
色々な事情から難しいのは分かりますが、この曲だけでは勿体ないので、(出来るだけ早目に)二人だけのユニット曲をお願いします。
鑑賞次第、感想をアップしていきます。
「ジコチューで行こう!」
表題曲にして、選抜メンバーによる楽曲です。
良いですね。
ただでさえ綺麗で可愛いメンバー達が、明るいメロディーとカラフルな映像の組み合わせによって、更に高いステージに登った感じがします。
最初から最後まで素晴らしいシーンの連続ですが、自分のおすすめは何と言っても星降る砂浜でのダンスシーンですね。
とにかく綺麗で幻想的でヤバイです。
「心のモノローグ」
カップリング曲にして、まいやん(白石麻衣)となあちゃん(西野七瀬)によるユニット曲です。
これはもうとにかく「白石麻衣VS西野七瀬」という永遠のテーマ(?)とそれを見事に映像化(?)した監督(及び演者+製作スタッフ陣)の大勝利ですね。
とにかくシチュエーションが多彩なので、最初から最後まで通して見る、を十数回繰り返しても全然飽きません。
衣装やシーンごとに全く異なる表情を見せる二人の演技や佇まいも立派です。
どのシーンも素晴らしいんですが、自分のおすすめは何と言ってもラスト付近に出てくる「バズーカを持ったなぁちゃん」が仁王立ちしてるシーンですね。
何回見ても爆笑です。
「地球が丸いなら」
カップリング曲にして、斎藤飛鳥・大園桃子・与田祐希によるユニット曲です。
良いMVですね。
制服姿で方言を話したり、色々なモノを食べまくる3人の姿がとにかく可愛すぎます。
特に、パンケーキを食べながらのリップシーンで、上手く出来ずに思わず笑ってしまう大園桃子のシーンの出来は最高です。
「三角の空き地」
カップリング曲にして、アンダーメンバーによる楽曲です。
アンダーの曲と言う事であまり期待はしてなかったんですが、大きな間違いでした。
めちゃ×2良いじゃないですか。
メンバー達はみんな可愛いし、(時間は短いけど)個別のリップシーンはあるし、悲しい系のメロディーも最高です。
あとは何と言ってもセンターを務める中田花奈ですね。
最初から最後までとにかく綺麗で輝いてます。
メンバー達の衣装の露出具合と全員でのダンスシーンでのライティングが良ければ、自分の中では満点だったかもしれません。
「空扉」
カップリング曲です。
このMVでは、宇宙航空学校で行われている授業や訓練の様子が描写されてるんですが、教師と生徒の両方をメンバーが演じているためか、どのシーンもコミカルな感じが満載になっています。
自分のおすすめは、割と序盤に出てくるランニングのシーンですね。
竹刀を叩きつけながら走るまっちゅん(松村沙友理)は見ていて面白すぎるし、白衣にミニスカートで走るみさ先輩(衛藤美彩)の姿は可愛すぎます。
短い登場シーンにも関わらず、抜群の存在感を見せる「生田絵梨花」と「秋元真夏」もGOODです。
そんな中でのMVPですが、やはりセンターを務める3期生の「梅澤美波」でしょうか。
最初から最後まで出ずっぱりですが、シーンごとに色々な顔を見せてくれるので、見ていて全然飽きません。
姉役のまいやん(白石麻衣)との二人きりのシーンでも、まいやんの存在感に全然負けてません。
運営の皆さんへ
色々な事情から難しいのは分かりますが、この曲だけでは勿体ないので、(出来るだけ早目に)二人だけのユニット曲をお願いします。