小型鳥図鑑 ムクドリ科コムク~モ | コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

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私のともだち
コーギーのモカとカラスのガー幸の日々を綴ります。
(SP犬モカ)

アカモズ。

オオカラモズ。

カラムクドリ。

 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

著作権 無断転載禁止

 

 

 

 

2013.02.05  キクイタダキ初めて見た菊紋。

2016.08.02日頃から、ボチボチ野鳥に興味がーーーーーー。

 

 

 

 

地名特記の無いものは、水元公園内撮影。

「15CM以下野鳥 アイウエオ順番」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギンムクドリもカラムクドリもムクドリより小さい種。

ムクドリの群れの中にはーーーーー。

2024.04.12 コムクドリ雄 対馬

 

2024.04.12  ギンムクドリ 対馬

 

2024.04.12 カラムクドリ、雄は翼が白い 対馬

2018.01.01 カラムクドリ  谷津干潟
全長19cm、雄は風切と尾が緑色光沢のある黒色。
数少ない冬鳥または旅鳥、主に九州南部や南西諸島に飛来。

 

 

2024.04.13 ムクドリ

対馬棹崎灯台下から、何千羽のムクドリの低空で海を渡る。

2023.03.08 カナヘビ捕食

2017.12.25 頭の白いムクドリ

2017.04.15 ムクドリ 24CM

全身は黒味のある褐色、頭は灰色がかった黒褐色、目の周囲から頬にかけて不規則な白斑、この白斑模様は個体によって違う。

 

 

ムクドリ科

2025.03.19 ミドリカラスモドキ幼鳥 20CM前後 石垣島

成鳥は光沢のある黒色になりますが、幼鳥は全体的に羽毛に光沢がなく、褐色を帯びています。頭や背中は褐色、胸や腹はクリーム色で、胸には褐色の縦斑が見られます。 

 東南アジアを中心にインド東部からフィリピンなどに分布し、台湾で増えた個体が日本にも飛来することがあります。 

 

 

2024.05.03 ムギマキ 13CM 対馬尾崎山公園 

旅鳥として春と秋に全国の森林や公園の緑地などに少数が生息する。

樹冠の中にいることが多く、複雑な鳴声で囀る。

ヒタキ科ヒタキ亜科。

キビタキに似るが雄では喉から胸が橙色で目の上に白い斑がある。

 

 

2024.01.29 ムジセッカ

202312.31

2023.12.25

2023.12.20  ムジセッカ

2023.12.16 ムジセッカ 11CM前後

小型で、上面は灰褐色、下面は淡い褐色を帯びた白色で、眉斑は前半分が白く、後ろは淡黄褐色で、黒い線がある。カラフトムジセッカよりも嘴が短く、また、全長12~13CMカラフトムジセッカは眉斑の大部分が白い(前の方のみ淡黄褐色)。

稀な旅鳥として春と秋に北海道以南の疎林や湿原、薮に生息するウグイスに似た小鳥。

 

「ウグイスとムジセッカの違い」

体色、ウグイスはウグイス色で緑がかったオリーブ色、下面は白っぽ

い。

ムジセッカは、焦げ茶色、下面も薄い焦げ茶色。

 

眉班、ウグイスは太くてぼんやりしている。

ムジセッカは、細いがはっきりしている。

 

尾羽の長さ、ウグイスは、細くて長い。

ムジセッカは、幅が広くて短い。

 

体長、 ウグイスは、15.5cm雄、13.5cm雌。

ムジセッカは、全長:11cm。

 

 

2024.12.06 ムラサキシキブの実。

2023.10.31 メジロと柿の実。

2021.03.23

2020.02.23   メジロの愛

 

2019.01.16  千葉県八柱霊園

2017.11.22

2024.03.01

2017.02.27 メジロ 11.5cm

特徴は、目のまわりの白いフチドリは短い羽毛です、体のあざやかな黄緑色の美しい鳥。

 

 

2024.06.28 チゴモズ雄 新潟県松之山

2024.06.25 チゴモズ 18CM前後 新潟県松之山

頭から首の後方は青灰色、背から尾、翼の上面は赤褐色。

胸、腹は白色で、顔には目を通る太い黒線がでます。

雌はこの黒線が嘴まで届かず、脇には褐色の横斑が見られます。

嘴は黒色、脚は灰黒色。

 

 

初見

夫婦で飛行、雄は上昇し獲物追いかける。

アブ?、ゲットした。

2024.06.16 アカモズ 20CM 北海道石狩浜

早朝5時過ぎ、色が出ない、石狩市。

2023.08.02 アカモズの幼鳥  20CM 北海道石狩

背は赤味を感じるほどの褐色、顔から腹は白色で、目を通る黒線がとてもよく目立ちます。

日本では5月に渡来し、9月には飛去する主に夏鳥で、北海道・本州の果樹園、疎林、農耕地周辺、草地などにすんでいます。

 

 

2023.04.18 タカサゴモズ  24~25CM 奄美大島

成鳥は過眼線が黒く、背の上部は薄い灰色で、背の下部と脇はオレンジ色の部分がある。

東部亜種は頭が完全に黒く、黒色型は、より過眼線の黒が広範囲で、全体的に暗い色をしている。

 

 

2024.05.11 カラアカモズ 20CM前後 対馬内院田んぼ

当初シマアカモズと地元の人が言うが、後頭部が灰色に撮れたり、薄茶色にも撮れる。

カラアカモズとした。

北海道から夏鳥として渡来、アカモズの亜種。

頭と背面は赤褐色。額と眉班は白色。

アカモズに比べ、色が薄目で額が狭い。

九州以南では亜種シマアカモズの方が多く見られる。

 

 

2020.03.12   オオカラモズ      埼玉県大宮

2020.3.11 オオカラモズ 31CM  埼玉県大宮

大きくて尾が長い。頭から背、腰は灰色。
頭から背、腰は灰色、尾が長い。
数少ない冬鳥、広い農耕地や干拓地などに飛来。

 

 

2026.01.23

2023.03.19 給餌

2017.01.19     モズ

2016.02.15 モズの可愛い仕草 全長20cm

スズメよりも少し大きい程度、雄雌ともに茶色とグレーを基調とした羽の色、北海道の草原には「アカモズ」という明るい茶色の背でお腹が白いモズも生息しています。

 

「普通のモズの頭部が灰色亜種」

検索、2007年頃からか?、通称高原モズ。

1度目は河原で繁殖し、2度目は高原で繁殖とか?。

2度目は幼鳥の中に、頭部が灰色の子が生まれた、高原モズ。

2024.03.15 亜種高原モズ 19CM前後 荒川土手船戸

前頭部は灰色で後頭部は僅かに薄茶、背部は灰色、胸は薄茶色、尾は茶黒、翼は茶黒。

類似種 オオモズは雌雄同色、頭上から背中は灰色で、胸や腰は白く、尾は黒い。翼は黒。

類似種 チゴモズは頭部が灰色、首から胸部は白い、尾や翼は茶色。

 

 

 

 

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

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