ヒメハジロ雄
ミコアイサ雄
地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。
人類が出す環境汚染破壊の恐怖
恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。
「個人的年表感動感激感謝写真」
著作権 無断転載禁止
2013.02.05 キクイタダキ初めて見た菊紋。
2016.08.02日頃から、ボチボチ野鳥に興味がーーーーーー。
地名特記の無いものは、水元公園内撮影。
「カモ科」
タチツテト順番
2023.04.29 ツクシガモ 佐賀県
2023.04.28 佐賀県東よか干潟
2023.03.28 ツクシガモ 米子水鳥公園
北海道(稀な旅鳥)、本州北・中部(稀な冬鳥)、本州南西部(冬鳥)、四国(稀な冬鳥)、九州(冬鳥:福岡と佐賀と長崎、稀な冬鳥:熊本と大分と宮崎と鹿児島)、沖縄(稀な冬鳥)。
| 絶滅危惧Ⅱ類 |
2022.11.25 2羽
202211.21
2022.01.10 蒲田の前
2017.12.11 トモエガモ 40CM 見沼自然公園
雄の顔に黒色と緑黒色それに淡黄色、白色が組み合わさって巴型の模様。
ナ
ハ
2017.11.04
雄
2016.11.07 ハシビロガモ雌 43~51CM
雄は白い胸と四角く赤茶色の腹が目立ち、雨おおい羽は青味て美しい。
202304.12 バリケン 全長70~80CM 沖縄県首里城
南アメリカのノバリケンから、家禽化されたカモの仲間。
雄の嘴の元は、こぶ状突起があり、顔は赤く裸出しています。
体色は野生型の紫光沢のある暗緑色のものから、純白、純黒。
カモ科マガン属
2023.04.28 マガン 72CM 佐賀県東よか干潟
全体が黒っぽい茶色です。
目の上が黒緑色ハイブリット?。
ヒドリガモのハイブリット夏羽根は珍しい、雄?。
僅かに肩が灰色の冬羽根が見える。
白いアイリングのヒドリガモ雌。
2022.02.20 目の周りが白い。 1番付近
白いアイリングのヒドリガモ雌。
2016.11.27 目白ヒドリガモ雌 48CM ジュンサイ池
雌は全体に褐色に見えるものと、頭から背に黒みのある種いる。
部分白化の原因は染色体異常や交雑種が考えられるが、はっきりしないらしい。
2021.12.24 白いヒドリガモ 48CM 日之出海岸
白化個体のヒドリガモ。
2017.11.04 アメリカヒドリ
2016.12.05 アメリカヒドリ 48CM
雄の目から後方側が光沢のある緑色をした水面採餌ガモ類です。
頭から頸が白黒の細かいゴマ塩模様で、額から頭頂は白に近いクリーム色。
胸から脇までは赤紫がかった茶褐色をしています。
雌はよく似たヒドリガモのメスと比べ頭部の灰色みが強い。
2024.12.撮った写真。
アメリカヒドリとヒドリガモの交雑種、昨日の霧雨降る中の写真。
ヒトの見立てでは、アメリカヒドリとオナガガモとトモエガモの3種混合種?、と言う人もいる。
後頭部に薄っすらX模様があると言う。
私は後頭部を気にせず、画像削除捨てたーーーーーーー。
2024.02.03
頭部と首の模様がヨシガモとヒドリガモの交雑種
曇り空で色が出ず、頭が青いー------。
上空は晴れても、大粒の雨。
14時30分後晴れてきた。
晴れると頭が青いが白は色が飛ぶ。
2022.12.12 ヒメハジロ雄 多摩市聖積桜ヶ丘
日本では、まれな冬鳥として少数が渡来。
2021.12.22 ビロードキンクロ雄 50~58CM 日之出海岸
雄は体が黒色、目の下に三日月型の小白斑、嘴は黄色・橙赤色などの模様、基部に黒色のこぶ状突起、雌は全身がほぼ黒褐色、顔に二つの淡色斑、嘴は鼠黒色。
2021.12.22 ホオジロガモ雌 40~47CM 日之出海岸
雄は頭から顔が緑色で、目の下に円い大きな白斑。
雌は頭部が黒褐色で、身体は灰褐色。
胸、脇は灰色に見えますが腹は白色。
雌
2024.03.10
2024.03.01 ホシハジロ雄 43~48CM
雄は、赤味のある茶色の頭と黒い胸が特徴。
雌は全身褐色、嘴上部に灰色の点模様、背や腹は灰色味があります。
オオホシハジロは似ているがまれで、大きく、首やくちばしが長い。
マ
嘴が黄色くない、エクスプレの夏羽根。
マガモのエクスプレスの夏羽根。
2018.11.19 マガモ 59CM
雄は体が上下面とも淡褐色、遠目には白っぽく見え、頭は緑色、胸は栗褐色、くちばしは黄色。
尾には短い、黒色のカールした羽、脚は赤味のある橙色、雌は全身褐色、黒褐色の模様、目立たない色彩。
2023.08.10 宮城県内
2023.04.29 マガン 65~85CM 加賀県
全体が黒っぽい茶色です。
日本には冬鳥として渡来し、湖、沼や池でねぐらし、水田で落穂や、草の種子、葉などを食べています。
北海道では春・秋に通過する旅鳥です。
日本中で記録があります。
2024.02.03
2024.02.08 坂田ヶ池
2022.11.25 若雄
2022.11.24 ミコアイサ若雄
2020.01. 夫婦と4羽の幼鳥の家族 江戸川河川敷
2016.02.08 ミコアイサ 38~44CM ジュンサイ池
雄や雌は頭部から後頸にかけての羽衣が褐色、喉から頸部側面にかけての羽衣が白い。
ハイブリッド。
第三眼瞼(瞬幕)
鳥類には3種類の眼瞼がある。「上眼瞼」、「下眼瞼」、「第三眼瞼」、上下眼瞼は垂直に動く。
第三眼瞼は上下眼瞼の内側に位置し水平方向に動く。
別名「瞬幕」とも言われている。
鳥類の瞬膜は外傷などのキズからの防護だけでなく、水に潜るときのゴーグルの役割や変更レンズとしての役割など色々果たす。
別名「第三眼瞼」
2024.12.01 メジロガモとホシハジロ雄の交雑種と人は言う。
メジロガモ雄の虹彩は白や淡黄色、雌は暗褐色。
ホシハジロ雄の虹彩は赤い、雌は焦げ茶色。

2016.11.09 メジロガモ雄 38~42CM 日之出海岸
雄の頭部から胸は濃い紅褐色で、喉に白斑、目は白い、雌は暗褐色。
ヤ
2024.02.15 嘴が灰色です。
2024.02.03
ヨシガモは嘴が黒い、本種は嘴が灰色です。
2024.01.29 ヒドリガモとヨシガモの交雑種
頭部はヨシガモですが、嘴が灰色でヒドリガモです。
2017.11.15 ヨシガモ(エクリプス)
北から飛来したばかりで、エクリプスのヨシガモが何羽か見られます。
エクリプスはオスの夏羽から冬羽に変わる途中の様子のことを言います。
カルガモなどは大きな変化はないですが、ヨシガモやオシドリ、コガモなどはオスはメスと区別がつかない羽根ですが、冬になると繁殖羽に変化します。
2024.01.29
夫婦
2016.12.19 ヨシガモ雄 48CM 4番の三郷側
雄は頭部はは褐色かがった赤紫色、頬は緑色、首は白色、黒線の輪、胸に黒色の三日月型の斑が多数あり、背、翼の上面、腹などに白色羽の黒線が多数あるため、遠目には灰色に見える、羽根の三列風切羽が長く、白黒の飾り羽、雌は全体が褐色で黒褐色の斑で、嘴は黒色。
ラ
ワ
カモメ科
2025.06.05 親子 北海道天売島
2016.12.08 セグロカモメ 60CM
背の灰色が淡いので、翼の先の黒が目立ち、カモメに似ているが、大きさ、足の色が違う。
2018.03.28 足環のあるユリカモメ、報告済み。
201711.06 ユリカモメ夏羽から冬羽へ関羽虫。
2017.04.05 ユリカモメ成長
2013.02.10 ユリカモメ 40CM
黒い頭のカモメと呼ぶ、春夏の夏羽では頭が黒いため、日本でもロシアに去る春になると、頭が黒くなるものが見られる。
カモメ科
2021.10.18
2020.07.12 クロハラアジサシ 24CM
成鳥の夏羽は胸と腹がとても濃い灰色で頬のあたりが白いのが特徴。
幼鳥や冬羽はハジロクロハラアジサシとよく似ていて区別が難しい。
2羽のユリカモメに追われたハジロクロハラアジサシ珍しい訪れ。
2021.11.05 ハジロクロハラアジサシ 全長23CM
夏羽は頭部から腹にかけてと背中が黒い。肩羽は灰黒色、腰と下尾筒は白色である。
冬羽では後頭部が黒褐色の斑がある他は、頭部から腹にかけてが白くなる。幼鳥は背が褐色である。
腰の白っぽさ、角尾、ヘッドフォン状黒斑などで見分ける?。
カモメ科
2025.05.16
2023.05.06 コアジサシ 島根県益田市
2018.05.09
2017.05.15 コアジサシ 28CM
背は低く、体が細い鳥。体と尾は白色。
背と翼上面はうすい灰色。夏羽ではくちばしは黄色で足は橙色。頭と、目を通る線は黒色、額は白色。
冬羽ではくちばしは黒っぽく、頭は白っぽくなります。
コアジサシは、環境省によって絶滅危惧Ⅱ類、草木がない開けた地面で繁殖しますが危険度が増す。
ウミネコのヒナ子育て中。
ウトウの子、ウミネコに襲られ、捕食中。
カラスが来たが、ウミネコが持ち去った、弱肉強食世界。
2025.06.14 ウミネコ 45CM前後 北海道天売島
嘴の先端部に赤と黒の縞があることと、成鳥の尾羽に黒い帯があることで識別できる。
2023.07.23 未同定種 北海道野付き半島
ミズナギドリ科
2025.05.31 ミズナギドリ 26~87CM 北海道羅臼町羅臼港クルーズ船
上面が黒や灰色、褐色の羽毛で覆われる種が多い。嘴の先は鉤状に尖る。
海洋に生息する。
風の強い高所から風の弱い低所に急降下し、急降下の勢いと風力の差を利用して再び高所へ上がる。
「ダイナミック・ソアリング」を繰り返し長時間羽ばたかずに飛翔する。
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笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!






















































































































































































