小型鳥図鑑 ヤ~ワ | コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

コーギーとカラスの物語(正義のヒーローモカ ガー幸守る)

私のともだち
コーギーのモカとカラスのガー幸の日々を綴ります。
(SP犬モカ)

 

 

 

地球が誕生して38億年 3000万種の生き物が暮らしています。

人類が出す環境汚染破壊の恐怖        

恐竜が滅んだ時より急速に生きもの絶滅している時代です。

 

 

「個人的年表感動感激感謝写真」

著作権 無断転載禁止

 

 

 

 

2013.02.05  キクイタダキ初めて見た菊紋。

2016.08.02日頃から、ボチボチ野鳥に興味がーーーーーー。

 

 

 

 

地名特記の無いものは、水元公園内撮影。

「15CM以下野鳥 アイウエオ順番」

 

 

 

 

 

ヤイロチョウは昨年ヒナを保護して、昨年後半公開された。

2歳の幼鳥雌、頭部は茶色の模様がない。

2024.03.31 高知県ワンパクアニマルランド、2023年ヤイロチョウ2羽保護されたが?。

ISO5000の画像

2023.07.12 早朝5時30分薄暗い。

巣の補強?。

30秒で4

2023.07.13  

ISOを変えてみた。

また出た、8時43分お立ち台の左下50CMに。

数分後、お立ち台に止まる、2回目より条件悪い。

2023.07.14 ヤイロチョウ 20CM 兵庫県ささやまの森

8色の美しい羽が特徴の渡り鳥。

頭が大きく、尾は短い体形で、脚は長め。頭は、黒色、褐色、黄色の縞模様、背と翼上面は緑色で、やや黒味のある初列風切羽の基部に白斑。

胸から脇は黄色で、腹から下尾筒は赤色、腰は青色、尾の先は黒色、という色彩豊かな鳥、くちばしは黒色、脚は桃赤色。

 

行き成り飛ばれて。

川向うに農家の庭に降りた模様、急いで回り込む。

飛んで木に止まる。

若干頭開く。

04.21日20日目 ヤツガシラ 26CM 対馬佐護田んぼあぜ道

2024.04.04 対馬野生生物保護センター剥製ヤツガシラ。

2021.02.03    ヤツガシラ朝焼け     権現堂

2020.02.吉日 ヤツガシラ 知人の参考写真 26CM  館林市

扇状の立派な冠羽が特徴的な旅鳥、冠羽の先端は黒い、

体は明るい褐色で、頭部は橙色が強くなる。

背中から尾にかけて黒と淡褐色の縞模様になっている。

嘴は細長く、少しだけ曲がっており地中の餌を探るのに適す。

 

 

2021.02.10

2018.01.22     ヤマガラ    埼玉県民の森

2016.10.04 ヤマガラ 14CM

背・翼の上面は灰色、腹は褐色。頭は黒色と白っぽい淡い褐色の模様。

 

 

2024.03.03

2024.02.07 残雪とベンケイヤマガラ。

2023.11.28 メタセコイア紅葉

2023.11.11

2023.10.10

2023.09.20

2023.09.18

2023.09.16

2023.09.14 ベンケイヤマガラ 水元公園初放鳥初確認日。

ベンケイヤマガラはこれからも、日本の何処かに出現するが、この地に現れる可能性は低い。

餌をあっちこっちにに隠す、覚えているのかなあ?ーーーー。

2020.10.15  ベンケイヤマガラ 14CM  多磨霊園

ベンケイヤマガラは白い部分と黒い部分の体色が茶濃い色、亜種ヤマガラの濃色化変異個体。

類似種 オ―ストンヤマガラの頭部喉部の灰色部分がヤマガラの様にハッキリとした黒色で喉部の黒色が大きくハッキリと現れていることで解ります。

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2024.06.06 亜種ヤマゲラ雄 釧路湿原

ヤマゲラが飛んだ木の裏にアカゲラ。

ビックリしたアカゲラが逃げ出す。

亜種ヤマゲラ、腹部は細かな点模様あり。

2023.07.29 亜種ヤマゲラ雌 30CM 北海道屈斜路湖

日本では北海道のみに生息する背や翼の黄緑色が印象的なキツツキ類です。

羽根の色は多様で、基本的には緑色、腹部下面は淡色で縞はなく細かい点模様、腰は黄緑色、顔は灰色で黒い顎線があり、雄は頭部が赤い。

キツツキ類など尾羽が折れにくい構造で二つに割れて尖っているのは、体を三点で安定させる第三の足の役割を果たし、強力なパワーで木を突っき穴を掘ることが出来る。

 

 

2024.04.15 対馬の知人の写真。

ヤマショウビンのステッカー対馬野鳥会の人に頂いた。

2024.04.10 日豆酘岬に出たが、私は100K先にいた。

2024.04.04 対馬野生生物保護センター、剥製ヤマショウビン。

 

 

2024.06.14 営巣中の亜種エゾヤマセミ 北海道千歳市

2024.05.29 亜種エゾヤマセミ 38CM 北海道千歳市

北海道(留鳥)、南千島(留鳥:国後島と色丹島)。

ヤマセミより少し大きい?、黒と白の鹿の子斑があり、頭の冠羽が特徴です。

雄は胸に茶色があり、雌は翼の裏側に茶色があります。

 

 

明日も雨で、この場所は今日でお別れ、先を急ぐことにした。

2023.04.05 雌 九州佐賀県

2019.04.  ヤマセミ雌 38CM 群馬県

日本のカワセミ類のなかでいちばん大きい、ヤマセミ、黒と白の鹿の子斑模様、頭の冠羽が特徴、雄は胸に茶色模様、雌は翼の裏側に茶色模様。

 

 

2024.06.07 コヨシキリ 14CM 北海道釧路湿原

スズメより小さく、上面はほぼ一様に茶褐色。
目の上にある白い線が特徴的で、その上には黒い線も重なっています。

類似種 スゲヨシキリ

 

 

2022.05.22 オオヨシキリ 19CM前後

頭から背、翼の上面、尾の上面は淡褐色をしています。

下面は黄白色。口元にひげがあります。

 

 

カヤクグリのように、茂みの潜る、突然、もぐら叩きのように飛び出るーーーーーーー。

目がカワユイ。

2025.01.27 シベリアヨシキリ 12~14CM

別名 ヤブヨシキリとも呼ばれる。

三列風切の羽縁と中央部の色が一様なこと、脚は赤みがかった茶色や桃色がかった灰色である。

繁殖地、バイカル湖西岸から西方スウェーデン南部まで及び、そのほとんどがロシア国内に広がっています。

越冬地はネパール、ブータン、バングラデシュ、スリランカ、ミャンマー西部等の南アジアです。

日本が含まれる東アジアは本来の渡りルートからは外れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013.03.16 雌

2024.02.13 房総のむら

2017.12.02  ルリビタキ若雄

2018.01.29 雪のルリビタキ        秋ヶ瀬

201702.06

2017.01.29 ルリビタキ雄  15CM  里見公園

雄は青い体、雌は尾だけわずかに青色模様、雄が立派に青くなるまでは約3年。

 

 

 

2021.12.06 ロクショウキタキ  15~17CM  新宿

全身ブルーの羽をまとった珍鳥、ロクショウヒタキは 、インドから東南アジアにかけて生息し、日本に飛来したのは過去数回、もう私は見られない?。

 

 

 

 

 

 

 

2025.03.27 雌

2025.03.25 雄

 

この鳥が親だと、知人と話していた、別の知人が巣に2羽瞳の黒いワカケホンセイインコの画像を見て、子供に見えず親鳥夫婦と判定し、1回目の営巣失敗、2度目の営巣と思っていたーーーーー。

親鳥よりヒナは嘴が明るい赤色、瞳全体が黒い。

上が親鳥で瞳の周りが白く、嘴の色も艶が無く赤みが薄い、羽根にも乱れがある、下は子供です。

既に親と羽根の色は同色です。

15時過ぎに画像確認して、親子の瞳の色の違いに気が付く。

水元公園初営巣は成功していたよ。

餌を吐き戻す様子。

2023.06.05 夫婦と子3羽ですが、私は撮れないが、子は2羽は確認。

ワカケホンセイインコ巣立ちは近いうちーーーーーー。

2022.02.12 ワカケホンセイインコ 雌 水元公園

雄には首輪ある、雌には首輪なし。

しかし、若い個体は雄でも首輪なし、雌でも首輪ありもいる。

2020.10.15 ワカケホセイインコ  40CM

緑色の体色で雄の成鳥には喉から首にかけて広い黒帯が走り、首の後ろは細い桃色の帯、ツキノワインコという別名、雄は首の輪が目立ち、雌は目立たない。

 

 

 

 

 

 

笑顔 ありがとう感謝の心 ささやかな幸せな時間!!     

 

 

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