横浜そごう美術館の 「Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION」は、昨日で開催が終了しました。
約2年間、全国で開催された「Perfume衣装展」もひとまず終了です。
そして、この最終日になんと、あ~ちゃんが来館したようで、Xでは、その目撃者の投稿で溢れかえり、ちょっとしたお祭りになってましたよ。
以下、現地で、あ~ちゃんと遭遇した方のXから抜粋です
やばい、Perfume衣装展であ〜ちゃん本人と遭遇した
なんとコールドスリープ中の女神が衣装展に降臨!! 横顔も拝見することができました
な、なんと!あ~ちゃんが!そこにいる!!!
第二章と第三章の間にしばらく立ってて なんか人混みが移動してきているなと思ったら 突然目の前にあ〜ちゃんが現れて すれ違いざま目を合わせて 「Tシャツ来てきてくれてるね」と声をかけてくれました(涙)
ライブ映像を見つめるあ〜ちゃんの後ろでみんなで踊れた奇跡
あ〜ちゃんも足でリズムとってて踊りたくてうずうずしてる様子がたまんなかった!
これを見る限り、あ~ちゃんは開館時間に、普通に現地に訪れて、一般の人と同じように展示を観て回ったみたいね。
あ~ちゃんの後ろを、多くのPerfumeファンがぞろぞろと付いていった様を想像すると、相当面白い。
迷惑を掛けてはいけないと自身を戒めて、微妙な距離を取りながらも、あ~ちゃんの近くからは離れまいとする、現地のPerfumeファンたちの心の中の葛藤が分かるような内容でした。
その中で、直接に声を掛けられた方は、さぞかし、血が沸騰するような思いだったんでしょうね(笑)。
あ~ちゃんの、個人Instagramでも、この日の写真がたくさん上がっております。
これで、コールドスリープ期間でも、個人のInstagramの更新は行うという事が証明されましたから、これからも、たびたびに、Perfumeメンバーの近況は把握出来そうで、少しホッとしました。
最後に、このPerfume衣装展の発案をして実行した、神戸新聞アート部のアカウントの、最後の投稿をご紹介して、今日の記事の最後にします。
2年間、6都市での展開になった、Perfume衣装展。
ボクは、「道なきところに道を作る人」は無条件にリスペクトするので(例え、その道がどんな悪路であっても)、その、最初の道を作って、それを全国に広げた神戸新聞さんには、本当に感謝です。
いつか、Perfumeがコールドスリープから目覚めて、新しい衣装がたくさん貯まった頃、また、第2フェーズの衣装展をやってくれたら、最高に嬉しいです。
お知らせ⊿
— 神戸新聞アート事業部 (@kobeshimbun_art) January 12, 2026
『Perfume COSTUME MUSEUM 』
兵庫県から始まり約2年半の期間、巡回した本展覧会。本日無事に閉幕しました。
Perfumeの皆様
展覧会関係者の皆様、そして来場頂いた皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
そして、お疲れ様でした⊿#美術館でPerfume #prfm pic.twitter.com/KaBv2evdV5
いつか、その時が来るまで・・・。




