綺麗・ビューティフルをつくる、

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美しいもの、美しい人、面白いことなどなんでも前向きに述べます。

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海外スポーツなどで、最近よく目にする光景。ニュっと突き出た筋肉質の腕が一面の刺青だらけ。この画像はご存知”デイビッド・ベッカム”。目の前に現れて、「よろしく」と名刺でも出されたら、一瞬引きそう!




欧米人にはそれなりの文化と主張があると思うが(最近は日本人の若者に)、これって白人の黒人に対する劣等感(特に身体能力の)から来ている気がする。

たいした問題ではないが、ひとつだけ気にかかる事がある。
見た目の美しさや迫力はともかく、やはりこれは”体に傷をつけている”ことでもあり、しかも治らない傷としてあるのです。

友人のお兄さんが背中一面と上腕にホっているのですが、このことにより、体を特に肝臓を悪くして、すぐ疲れてスポーツなどできない人になってしまった、ということもあるのですから、・・・。

美容整形も体に傷をつける、という点で注意しなければならない点があると思います。
美しくなりたい!モテたい!若々しく見られたい!
そうでしょう!自然の気持ち。美容整形したいという気持ちは自然なこと。
でも、よく考えてするべきです。

例えば「二重瞼」の整形。プチであっても顔の一番大切な目立つ部分にメスを入れることで、傷を入れたり皮膚を取ったりするわけで、
皮膚だけでなく血管や神経、筋肉をも着ることなので、うまくいって目元が1ヶ月くらいは腫れるし、
医師の腕が未熟な場合は、目が開きすぎ・左右の目のアンバランス、・目が閉じない、などが起きることもあると聞きます。

プチでもよく考え、医師のこともよく調べてするべきですね。

傷つけずに「二重瞼」の美しいぱっちりた目もとを造り上げることもできるんです。

参考までに

詳しく知りたい人は、
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日曜日の松本人志の「ワイドナショウ」で武田鉄矢が言っていた事が共感できる。

主題は正義と寛容のようなことで、例によって金八先生口調で。

正義の主張は、身近なことなら、

夫の正義と妻の正義、親の正義と子の正義、
友達同士のそれぞれの正義、先生の正義と生徒の正義、
たまたま喫茶店で隣に座った人同士の正義、

など価値観の違った人が触れ合えば、それぞれの正義がぶつかり合う。
大変なこっちゃ収集がつかへん、とはならないのが「寛容」(相手を認める、許す)の気持ち。

日本人にはこれが溢れている。いない人も時々。

隣の国の人はどうだろう?太平洋戦時下侵略下のことは歴史的に検証は必要だが、既に今の私たちは当時の人からはひ孫の世代です。何を言われてもピンと来ないし言っている人たちもよくわかっているのかな?

やはりつぎの時代を大きく前向きに開くのは、「寛容」、「寛容」、「寛容」、「寛容」が大事。許しあって仲良くやろうよ!

それともイスラム諸国のように100%自分の正義を通そうとして、際限のない殺し合いでもやりますか?

関係ないけど、メイクアップやファッションも自己の正義の主張かも。このジャンルは相手を認め尊重する、自分の正義主張も堂々とできる、素晴らしいパラダイス。大切にしよう。
JKはマックの子か~。こういう子はとても好き。
だって将来強くなりそう。
かつてTwitterに投稿した好きな画像です。


東北楽天ゴールデンイーグルスの星野仙一監督が、まずはご苦労様でした。少しお疲れのようで、中日や阪神時代の精悍さはなくなって、体調が悪くなっている印象ですね。
「相棒」の新しいシーズンが間もなく始まります。とても楽しみ。「相棒」は始まりからズッと
ビデオに収録しており、テレビの番組が面白くない時など、繰り返し見ています。何回見ても、筋がわかっていても見てしまい、その都度ちょっとした発見もあり、面白いと感じています。

星野監督も杉下右京さんも、ともにシワがふえてきて、貫禄が付いたけど年をとった、のかな?
みんながんばれ!!