ファンタスティック*ビースト・.。:*・♬*
週末は、久々映画鑑賞に行って来ました。もっと早く観に行きたかったけど中々タイミング良く行けず…やっとです。今回は、「ハリー・ポッター」の原作者J.K.ローリングが、本作で映画脚本を初めて、更に製作も務めたそうです。大雑把な、あらすじは……舞台は、1926年の米ニューヨーク。“魔法動物学者”のニュート・スキャマンダー(レッドメイン)の所有物である魔法のトランクから魔法生物が解き放たれ、大騒動を引き起こすさまを描く。ニュートはハリーと同じホグワーツ魔 法魔術学校の卒業生で、ハリーたちの教科書「幻の動物とその生息地」を編纂(へんさん)した人物。ニュートのトランクには魔法生物がひしめくが「彼の動物たちの家はこのトランク。開けると別の世界がある。人間のジェイコブがトランクを開き、魔法生物が飛び出す。そして大騒動が起きるそして、「魔法界全体が大変なことになる」ハリー・ポッターのスピンオフなので、ハリー・ポッターの登場人物は出てきません。ちらっと、名前だけでます。(笑)私的には、ハリー・ポッターのように期待していただけに、物足りなさは有ります。最後のワンシーンに、ジョニーディップが登場してびっくり!期待を持たせる終わりかたね〜次回が楽しみです。あ、次回は2018年だそうですよ〜Sakuramochi