先日受けたSTRAW-Rという学習障害の検査
結果は
読字障害
読みの流暢度は
平均値の+2S以上というかなり低い数値
でした。
先生からの第一声
ここまで平均値から差があると
間違いなく読字障害だと思います
まーショックでしたね
でも
長年の疑問の答えが出た瞬間でもありました
改めて母親ってすごいですね
母親がこの子何かが違うと思ったことって
だいたいあたってる![]()
医師の言葉は信じられなくても
ママブログは信じちゃうもんな〜
みんなすごいですよ
ほんとにお疲れ様です
ちなみに書字については平均値にいるようで
「今のところ」書字障害はない
とのことでした。
障害とわかってよかったと思ったのは、
もう期待できないこと
障害じゃないという可能性が消えたこと
今までは、
気のせいかも、学年が上がれば追いつくかも
と、かすかな期待を抱いていましたが、
もうそれはないと分かりました。
放っておいても息子は伸びない![]()
嫌いになってほしくないと思って
息子の成長を待ってきたけど、
その日は永遠にこない
嫌いとか好きとかそういう問題じゃない![]()
やってもやらなくてもどうせ嫌いなら
やってあげよう![]()
それが息子のため![]()
真剣にトレーニングしてあげないと![]()
![]()
そう思えました。
続きます
