先日、娘のピアノの最終日でした。


最後の月(1月)も

この最終日しか行けなかった笑い泣き

12月も1回だけ


ぐだぐだで、びっくりするくらい

金銭的に勿体無い結果になったけど、


考えてみれば、娘が唯一

自分から習いたいと言って始めた習い事


3年も続いた


ぐだぐだだったけど。


私は、幼少時代馬鹿みたいに熱心にピアノをさせられたけど、その後の人生には全く役に立たなかった。


あれの方がお金も労力もひどい無駄だった


あれに比べたら全然マシだと思う。




最終日、先生へのお礼


お礼ってするのかしら?

といつも迷うけど、

娘に聞いたら渡したいというので、

ピアノの先生には感謝もあったし、

お菓子を持っていきました。


娘が公文をやめるときも

後々息子が習うことがあるかもという打算から

高めの菓子折りを渡しました。


そろタッチをやめるときも悩んで渡しましたが

スイミング、体操教室、チャイルドアイズには渡していません。 


学童にも、毎年度末菓子折りを渡しています。


格闘技の習い事だけは別格で、

仕事でもらったお菓子や旅行のお土産など

頻繁に持って行っています。

(他の子も同じ)


こうみてくると、お礼(菓子折り)は、やっぱり気持ちの問題なのかな。



ちなみに私が勝負の時に渡す菓子折りは

このあたりです。

(今回渡したのはこれらではありませんが)








上二つは東京駅に売ってるので、

仕事でもよく使います。


あと、定番ですが、

困った時はヨックモックつかってます。

結局、ヨックモックが一番喜ばれる気がします流れ星