(この記事には自慢が多分に含まれます、すみません
)
娘小3
学芸会では、主役をはりたい!
誰よりも目立ちたい!
セリフをいっぱいしゃべりたい!
というタイプの子です。
決して授業では手を挙げないのに
なぜこの二つが共存できるのか
不思議でなりません
そんな娘の学年は、
ももたろう的な男子が主役の劇でした
娘は、女子でもできる準主役を選びました
役のオーディションもあり、
オーディションに一度落ちたことがある娘は
めちゃくちゃ練習してました![]()
そしていざ本番
もうね、圧倒されました!
この発表会系
娘は、いつも親の予想のはるか上をいく![]()
今回は特にすごかった!
誰よりも大きな声で誰よりも張り切って
誰よりも楽しそうに演じて、圧倒していた![]()
あと、娘らしいなと思ったことがあって。
何人か将来の夢を言う場面があったんですが
娘以外の全員が台本通りのセリフを言う中で
娘だけが自分の夢「歌手になりたい!」と言っていました![]()
自己主張つよすぎ![]()
![]()
授業で手を挙げて自分の意見を言うよりも、学芸会で「歌手になりたい!」と言う方が恥ずかしいと思うんだけど![]()
今日は初めての育成テスト
娘、がんばってね![]()
