そんなにアメリカの家庭に
招かれた経験は
ないんですが
ケボちゃん経由で
サンクスギビングの日に
アメリカ白人の一般家庭に
ご招待をいただきました(・∀・)
大学から
クルマで1時間ちょっと
ホンマの山のなかの一軒家。
もちろん暖炉はあった。
食事のとき
サンクスギビングってことなのか
お祈りをいたしました。
なんと!
となりの人と手をつないで
食卓を囲んで
神に感謝を捧げるわけです。
こういうのは初めてで
最後の体験。
ちょっとイイな!とも思いました。
10歳くらいの男の子がいて
「東京は、狭くて、カプセルの中で寝るんでしょ」
と
言われました。
うん
それはカプセルホテルね。
確かに、あるけど
毎日、そこで寝ているわけではない。
とは言ったものの
アメリカと日本の
住宅事情の違いは
身に染みたので
「半分は正解やな~」
と
得心しましたー(^O^)
ハナシは、前後しますが
ハロウィンの日。
大学では
結構、学生たちが仮装したり
先生まで仮装していたのでビックリ( ̄□ ̄;)
いまでは
日本でも
ハロウィンは盛んだし
イースターも
卵型のチョコレートが売っていたり
ちょっと浸透してきましたが
サンクスギビングに
七面鳥を食べる!とかは
一切、輸入されてませんねぇー
そんなに美味いわけでもないからなぁ~
以上。サンクスギビングの思い出。
↑「ヘイトフル8」が
気になる。再見しないとな↑
