띄어쓰기
KBSアナウンサーの韓国語から、6回目になりました。
今回のお題は「띄어쓰기(分かち書き)」です。
要約しますと、
標語や案内表示を見ると、分かち書きが間違っていることがある。
間違いやすい例として、助詞、接続副詞(日本語の接続詞)、依存名詞を挙げて説明。
と、いうような内容でした。
今回もおぼえた日記(2)で書きました【効果的な学習の順序】で学習しました。
【効果的な学習の順序】
リーディング(多読、精読)
↓
リスニング(精聴、多聴)
↓
音読
シャドーイング リピーティング
に従って、文字色を変えたところまで(シャドーイングまで)行ないました。
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\(ㅎㅇㅎ)/
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\(ㄱㅡㄱ)/
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/![]()
그 사람이 남긴 말
相方は毎日連続テレビ小説を見て暮らす家に育ちました。私は全く・・・でした^^;
それで、特に家に居るようになってから、相方は必ず見ています。毎朝、そして毎昼。
12:30に昔の作品の再放送も見ています。今週は「とと姉ちゃん」が最終週でした。
「暮しの手帖」を作った大橋鎮子を ヒロインのモデルにしたお話でした。
先週の放送での花山編集長(花森安治がモデル)の言葉をハン訳してみました。
また、一部を割愛・アレンジしています。
하나모리 야스지 씨가 남긴 글.
그 전쟁이 끝났습니다. 그 것은 언어로 표현할 수 없는 삶이었습니다. 그 언어로 표현할 수 없는 세월중에 사람들이 근근이 살아왔습니다. 그리고 전쟁이 끝났습니다. 마치 거짓말 처럼 바보같았습니다.(略)
그 끔찍하고 속절없었던 전쟁 때 삶의 기록을 우리는 남기고 싶습니다.
그 때 아직 태어나지 않았던 사람들에게 전쟁을 알리고 싶어서 허술한 한 권을 남기고 싶습니다.
두 번 다시 전쟁을 하지 않은 세상을 만들기 위해. 두 번 다시 속지 않도록.
この呼びかけの後、特集号が発行され その後単行本化されました。写真左の中央は
その単行本の再版です。図書館から借りてきました。
ちなみに右の写真は3冊とも古書店で購入した本。みな綺麗で驚きです。
여자들의 휴일「女性の休日」
映画「女性の休日」の話題を色々なところで見聞きします。
上野千鶴子さんが来年3月に女性の休日をする計画を立てているとか、いないとか。
多分3/8近辺でしょうね。「もし、されたら私も参加したい」と火曜日に相方に宣言。
「ど~ぞ」と即答。でも、許しを請うみたいになったかなあ・・・
ではまた。 또 만나요
遠藤まめ 드림
