「시부모님의 호칭어와 지칭어」

KBSアナウンサーの韓国語から、2回目。

今回のお題は「義理の両親の呼称と指称」です。

要約しますと、既婚女性が舅・姑を呼ぶ場合

義父には「아버님」と呼ぶ場合と そのまま「아버지」と呼ぶ場合とがあるが、標準的には「아버님」と呼ぶ。

他方、義母の場合は 一緒に過ごす空間・時間が多いので「어머님」より「어머니」と呼ぶことが多く、標準的に「어머님」「어머니」の両方を使い分けている。

また、義祖父母に対し 舅・姑の事を話す時は「아버님/아버지」「어머님/어머니」両方使い、

実家で話す時には「시(結婚した家を指す接頭辞)」を付けて「시아버님/시아버지」「시어머님/시어머니」や子どもの名前をつけて「○○ 할아버님/할아버지」「○○ 할머님/할머니」と呼ぶ。

 

というような内容でした。

今回もおぼえた日記(2)で書きました【効果的な学習の順序】で学習。

 

【効果的な学習の順序】

リーディング多読、精読

リスニング精聴、多聴)

音読

シャドーイング  リピーティング

に従って、文字色を変えたところまで(シャドーイングまで)行ないました。

 

おばけ┌(ㅎ.ㅎ┌)ハロウィン┏(ㄴ.ㄴ┏)おばけ└(ㅋ0ㅋ)┐ハロウィン(┓ㅂ.ㅂ)┓おばけ(┐ㅈ.ㅈ)┐ハロウィン

 

당선했어요.\(^o^)/ 책을 받았어요~プレゼント 아싸~びっくりマーク

雑誌のプレゼント企画に応募しましたところ、

写真左の本が当たりました。当選者10名なので ダメもとでしたが、大当たりニコニコ

(日)や夏休みなど、NHKラジオで「子ども科学相談」という番組があります。夫が好きでよく聞いています。

子ども達からTELで日頃不思議と思っている事を専門家の先生達に訊くというものなんですが、

植物についての質問に答えて下さるのが、この田中修先生なのです。

関西弁で話すこともあり 独特の雰囲気ですが、なんといってもこの名物先生の特徴は・・・。

子どもに(例えば「光合成」について話すとします)「君、光合成って知ってるか?」

子どもが「知らない、まだ習ってない」と言うと、(もちろん光合成を説明し)「・・・と、これが光合成って言うねん。この名前覚えとこか?言うてみい」子ども「こうごうせい」先生「そや!もう覚えたな。覚えときや」みたいな会話をします。

最近は、他の 例えば天文とか恐竜とかの先生方も「名前を覚え」させます^^;

その田中修先生の本、夫にあげようと応募しました。

 

昨日届いたのですが、kokoroウキウキですチョキ

写真右は今回の「시부모님의 호칭어와 지칭어」の精読のため写したページ

それではまた、 또 만나요バイバイ                  遠藤まめ 드림