以前、何かで聞いたことがありますが

最低限の男の選び方

それは「その男が仕事をしてるかどうか」

現在、仕事をしていなければ

走って逃げた方が良いと思います

 

これから・・・・・を立ち上げ幾らの資金を回してデンデン

・・・・うそだからね  いま現在が実体

タイに居ついてる怪しい日本人の常套句でもある

 

ネパールの男は日本人女性の貯金300万円位目当てで

そのお金でネパールにゲストハウスを建てて

一生それで生きていこうという

実にショボい夢を持っているらしいです

まあその位の夢しか持てないのかもね

日本に来てもマイナスになりそうだし

 

ネパールにはチベット人も多くいます

避難してきたのでしょうね

私はそのチベットのおばちゃんから

銀細工の品物を買ったことがあります1980年代

 

 

日本にいるアジア系の男は

付き合い始めは実に優しい・・・・らしい

 

公園のベンチに座る時は必ずハンカチを敷いてくれ

路に水溜まりがあると自分の上着を置いて

女性の靴が濡れないようにしてくれるらしいです

(実際に聞いた話)

日本の男はそんなことは決してしないので

クラクラしちゃう女性もいらっしゃるようです

まあ心を掴んで結婚するまでですが・・・。

 

その後はパチンコやスロット、ギャンブル三昧、

・・・・んで叱られるまで仕事はしない

日本人でもソンナヤツはいますね

 

タイ人男性もすごく優しいらしい

でも仕事しない 仕事するのは華僑(の)タイ人

国ごと乗っ取られたようです

 

CPグループ  チャロンポカパン 言わず知れたタイの財閥

会長はタニンチャロワニン氏 謝国民氏

昨年、日経の私の履歴書に出てましたね

それだけ有名、実力者ということ

 

 

 

そうやってアジアの女性は逞しくなるのかもしれませんなあ

 

そんな男に私もなりたい

(なりたいかあ?)・・・・またそれ?

 

私、日本人女性には夢を持っているもので

未だに持ち上げたいです

(ひどい目には有ってるかも・・😢)

 

 

 

 

吾輩は猫である 名前はあるが認識しているだけ

人間を観察しているである

時々「手を貸せ」と言われるが

聞こえないふりしています

言葉は理解しているが反応しません

だってどこまで自由に振舞えるか

美味しいものがもらえるか

可愛がってもらえるかが大事

 

そしてなにより一緒にいることが一番幸せかも

 

「アフリカの貧困よりもウチの猫」とか

言う人間もいることは飼い主から聞いて知ってる

 

人間はおバカちゃんだねえ 

自分のことを知りたいと思う生き物は人間以外には居ないよ

地球に優しくないし

やっぱり地球外から来た生物かにゃあ?

 

ひねもすのたりのたり が幸せなのになあ

 

 

 

先が見通せなくなって来ましたなあ

 明日が見えないのが一番つらいです 

やはり小林よしのり氏の言われる通り 経済を回した方が良いように思える

 このままではお願いなんて無視する人たちが出てきそう

 不要不急が一番人間らしい余裕ある時だから

・・・ 飼われてる動物じゃあないんだよ! (・・・個人の意見です)

 

 1981 Mighty Diamonds

 

1982にUKで少年たち(ミュージカルユース)が

ダッヂポットを回せとか 歌っていましたが

趣が無かったですね 「クーチーを回せ」の方が 

かつて「ハッシシ橋◌」と呼ばれていた私にはしっくりきます

 (・・・本気にしないようにね)

 ホントはジキジキサウンドマシーン?

 

やはりジャマイカ ジャ(神) ジャマイカの人たちは 

ジャパンもジャが入ってるので敬ってくれるみたいです 

この歌も途中で「ジャノー!」とか入ってましたよね

 「おお神よ」と勝手に解釈してました

 

 1981年ね それでなくても日本は神の国だよ

 TVの日本持ちあげの番組はあまり好きではないけども 

世界唯一の皇帝のいらっしゃる日本だしね 

王族、貴族の高貴な方々が来られる時にも 

写真を撮る際にはやはり皇帝が真ん中 

そして皆様、象徴天皇に会いに来られるのではなく

 日本の皇帝(emperor)に会いに来られることを 

マスコミ人もPICK UPした方が良いように思います

 (・・・くどいようですが、飽くまでも個人の意見です)

 

天野 滋さん

 

 

これもEPレコード持ってたけど親に捨てられた

聖書やロザリオ(お数珠みたいなもの) 

イエズス様、マリア様のブロマイド(?)なども一緒に・・・

 

ま、いいけど

(いいんか~い!)

だってわたし仏教徒だし

しかしながらその実態は無神論者

 

尊敬する人 臨済宗(禅宗系)なのに霊を語る

「織田無道」氏・・・生き方が大好き!

 

でも やはり千石イエス氏かなあ?

そういうものに わたしもなりたい

(なりたいかあ?)

 

kyなんて知ってても情熱の力が ほとばしる

空気読めない人がいるから世の中楽しいと思います

 

ストリーキングは何処へ行ってしまったのでしょうか

猪突猛進で地平の果てまで走り去ってしまったのでしょうか

 

マスコミや老人達の作った常識という規範にとらわれず

若い人たちはせめてバカの後押しをして欲しいものですね

 

 

 

遠い昔、この歌に背中を押され

初恋のひとに手紙を書いたことがあります

精一杯の勇気を振り絞り想いを込めて書きました

逢いたいってね

 

ご推察の通り、彼女は来ませんでしたが

物陰から見るようなそんな女性ではなかったことが救いでした

 

夕暮れ時は寂しかったです

独りでいるしかなかったですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今はこんな感じ

パネルヒーターを間に寝てる

ちょっと離れていた方が安心みたい

新型コロナで自粛、自宅でちょっと緊張している夫婦みたい?

♀同志だけどね

ヒーターを点けると私の布団には入ってこないのがちょっと不満

でも明け方には「ご飯にしなさ~い!」と起こしにかかる

(どうやら三毛の役目らしい)

・・・・眠たいけど ちょっと幸せ

 

猫はね 仕事もしてない

お金も持ってないけど

「ニャ~ン! ♡」って鳴くと

ご飯が出てくる

良い身分だと思う

 

ご飯を食べたら「ご馳走様」くらい言いなさ~い!

 

謀られてるのは人間?

絶対に戦略的だと思うぞ だって

いざとなったら野生 野良でも生きていけるから・・・

 

・・・てなこと考えながら今日も

猫トイレを掃除する私でした

ロデム?(忠実な下僕)

 

ウチのクロちゃん

 

 

脱走しない

テーブルの上に乗らない

むやみに爪を立てない

買ってきたものを引っ張っていかない

お尻を私の顔に付けない

高いところからjumpして寝ている私のお腹に着地しない

    等々

 

一緒に暮らしていくための躾はしてあるが

芸は何も教えていない

だから熱い鉄板の上にも乗せないよ

 

 

明日から霜月 11月ですね

遅い紅葉も師走にずれ込みそうです

新型コロナで迷走した今年も後2か月

あっという間にソーシャルディスタンスの紅白が

見られそうです

それより演るの?

ま、見ないけどね

 

 

じゅん&ネネが観たいなあ

 

 

 

 

13.45 辺りかなあ?

 

懐かCMがてんこ盛り

 

 

 

リリーズのお二人は未だみんなの夢を乗せて歌い続けていますよ

あの頃の自分に会いに行ってみられたら・・・・

青い春の風を感じることができるかも?

 

 

 

 

単なるパトロールかもしれないが・・・

ちょっとイエ猫を忘れ、野生の顔をしていると思う

こういう時は声を掛けない

 

 

 

なわばりに他猫が入り込むと威嚇する

三毛ちゃんよりも野生が強いような気がする

(でも五月蠅いのは三毛)

 

黒ちゃんの空気投げが炸裂!

 

これでも仲良くじゃれてます

 

今は三毛の方が巨大です

 

態度も嫁さんのように でかい

二匹とも♀だけどね

 

輝いた日々は遠い日のよう

決して戻らない正の等速直線運動?

 

おしとやかだった遠い日の彼女も夢のよう

うたかたに思いを残して

未だ他の女性とは心通わせてくれない

 

 

一番輝く日々、眩い季節で時が止まってくれると良いのだけれど

そうも行かないですね 

 

自ら時間を止めちゃった人の面影は

美しいまま、

その記憶は永遠だけれども

でも秋の終わりの物悲しさが漂います

 

 

私  もうすぐ妖精になるかも(むさいオヤジの?)

 

 

 

 

ある年、どうしても外せない出張が入り

泣く泣く猫ちゃん達と離れなければならなくなりました

でもたったの三日

 

まあペットホテルなんて良い名前ではなく

獣医さんのやってる一時預かり所です

犬猫が10匹ぐらい

運動なしの、ご飯有り、サ込み税別で・・・幾らだか忘れた

 

仕事を終えて引取に行ったら、喜んでくれたように記憶している

三毛はすぐに元通りの生活になったが

黒ちゃんはそれから一週間「ぶんむくれ状態だった」

「あんであたしが??こんな目に?」とか言いそうだった

 

何とかなだめすかしてゴロゴロさせたが

何だかここまで慕われているのかと思うと

裏切れないですね 捨てるなんてとんでもないことです

そう思って、黒ちゃんに話しかけると

 

心なしか目が潤んできてるよう

・・・・「パパ大好き~♡」と

言ってるようだ

 

ハイッ!

猫馬鹿決定!

 

 

 

時々、この毛布に同化していることがある

保護色?光学迷彩?

 

ホントに分からないから

猫は気配もないですね~

まあ気配を醸し出したら暗殺者にはなれないからね

 

黒ちゃんは暗い場所の椅子に寝てると踏んじゃうくらい

酒飲んで夜中に起きて もう一杯飲むかって

椅子に全体重かけて座ると 黒ちゃんが寝てて

「ギャッ!」って飛び起きて走り去っていきます

「うおっ!」 こっちもびっくりしますわ~!

 

悪い奴はわたし?

 

 

 

 

 

 

遠い昔 目も眩むような日々

ブラジル コルンバ~ボリビア サンタクルズまでの

長い道のり ほぼ20時間くらい乗っていたような気がする

 

チケット取るのも一苦労、まだ暗い時間から

駅の売り場に並ぶ 朝4時くらいだったかなあ

イギリス人の女の子をパシリにして

爆睡していた わたし(なんて奴・・・)

ちゃんと起こしに来てくれて一緒に

何とかチケットは買えて

明け方にボリビアに向けて出発進行!

 

因みにイギリス人女性は三人いて

東南アジアでは日本人には鼻も引っかけてくれないが

南米では危ないとか意識が働くようで

一人で歩いていると あちらから声を掛けてきます

羊さん状態(たくさん羊が居れば自分だけは

助かるってな感じ?)

ペルーにはにリャマと泥棒しかいないが

ボリビアはケチュアの精神が残ってるので安心だよ

盗まない 騙さない 殺さない 白人の頭剝げ

最後はちょっと違う

 

ひとりは大きなザックにコーヒーの麻袋をかぶせて

「カモフラージュ!」とか言ってた

そんなのカモフラージュにもならないよとか思ったが

まあ、そこは同じ旅人

 

「カモフラージュ!」

あれ?フランス人だった?

まあどっちでも良いか、

ファラン(西洋人)という言葉もアジアにはあるしね

 

 

 

 

ジャングルを走っていると線路周りの植物の生長が早くて

バシッ!バシッ!っと汽車に当たって来る

湿地帯みたいなところを走っているので

とても暑くて湿度は高くて蚊は多くて

とても不快 不快指数 92%位

冷房なんてないので窓は全開

夜になると蚊が大量にやって来るので

対策は一つ・・・・客車の灯りを消す

勿論、客車の中は真っ暗!

外を見ると豆電球色の光を放つ蛍の灯が・・

でも日本みたいに瞬かない 

幻想的ではない 趣がない

情緒が無いんだよなあ ブラジル(ボリビア)の蛍

 

真っ暗な中それでも上半身裸の剛の者が居て

灯りが付いたら蚊がその男に大量に集っていた

みんな指さして笑ってたなあ

 

 

途中、広場みたいに開けたところで途中停車

何とそこは 駅のようでした

海の家のような小屋が5件ほど並んでいて

果物やお弁当、お菓子などが買えるシステム

 

10分程だったかなあ

汽笛が鳴ると出発の合図

ゆっくりゆっくりと汽車が動き出す

こちらもゆっくりと汽車に向かって歩きだし

動き始めた汽車に一人飛び乗った

ちあきなおみ?

 

駅と言ってもホームなんてない

でもそれがお金を掛けない最善の方法かも

文句言うやつなんて居ないからね

 

 

そちらの方が私の性に合ってる

時々、売り子の小学生くらいの子供が降りられずに

紛れ込んでいて、「黙っててね」と

ジャスチャーで訴えかけてくる

きっと罰則があるのでしょう

ま 知らんけど・・・

 

イギリスのね~ちゃん達とはサンタクルズでお別れ

ちょっともったいなかったかな

同じ宿に泊まっても良かったんだが

 

すぐにコチャバンバに向けて出発、バスしかない

コチャンバ!コチャンバ!という

客引きの声が未だ耳に残っています