お久しゅうございます

こんなブログに来ていただき誠にありがとうございます

スマホ全盛で情報もスクショで済ませるこのご時世

全てが楽に空気を読んで 平均化してしまいそう

 

他人と違うからこそ面白いと思うんだけどなあ

違うことをしてると不安感はあるが、生き抜ける確率が高くなりそう

家や近所の猫を見てると性格が皆、違うことが生きていくための方策、

手段ではないのかと思わされます

 

C・ダーウィンも言ってますよね

「強いものが生き残るのか?いや、変化に適応できるものが生き残る」

 

そういう意味では

「私は淘汰されてしまいそう」

おじいちゃんはどうでも良いことにこだわりが強くありそうです

 

それでも「夜のブランコで待ってる」なんて言われた日にゃあ😸

・・・・まぶしくて胸が痛い

 

無いけどね・・ガハハッ!

 

 

夜のブランコってとこが怖い

人工的な灯りに彩られた怪しさまでが行きつ戻りつする

人の心を暗喩しているみたいです

 

こういう女性に魅入られたら男は観念するしかなさそうですね

・・・・それともそれが本当の意味で「幸せ」?

 

男は自滅、破壊願望は勝手なロマンとして

心の奥底に仄かに煙草のように燻らせているみたいだから・・・

 

現実的と認識されているらしい女性は・・・・?