今日は立春

春が立ち
ゆっくりと少しずつ、少しずつ

それでも確かに春の足音が聞こえ出す。

冬の真っ只中の僅かな希望かな?

いろんなものが季節を分けるこの頃に

由来する「節分」・・・・風水もそこに根付いているようです。

厄年すら節分から立春までが一区切りなんて解釈もあるようです。

日本人にしみ付いた旧暦は未だ私たちの深いところに

息づいているような気がします。

旧正月はこの辺り。

何月何日と確定しないあたり、

この曖昧さが「良い加減」を醸し出しているのかな?


・・・でもしかし、これだけは確定してほしい。
尖閣日本領有の決定的新資料発見!
http://ameblo.jp/minna4970/entry-11980500798.html

世界には日本人の平和へと繋がる曖昧さはまだ通じないから・・・。