ワンちゃんが2匹、猫が数匹いることは知っていました。
実際に猫10匹くらいは見たことある。
その家の玄関まで行くと子猫がお出迎え。
自分の用事を済ませて帰ろうとすると、
その家の主人(女性)が現れたのでちょっと雑談をしました。
一人暮らしで寂しいのか、はたまた無類の動物好きなのか。
そこで「猫ちゃん可愛いね。何匹いるの?」と聞いてみると
女性「15匹くらいカナ」
わたし「えっ?15匹も?それはすごい!」
オバチャン「・・・それと8匹かな?」
両手の指を折って数える。
わたし「マジか?23匹?それはひどい!」
もう一回聞いたら多分、また数が増えたと思う。
おばちゃんが猫たちを呼んでくれたけど全員集合という訳にはいかず、
子猫だけが飛び出してきました。


この子がよじ登ってきた

↑似たようなのがいっぱいいる シャムが入ってるみたい
その中の一匹が妙に人懐こくてわたしの体によじ登る。
わたし「おいおい、爪を立てるとダウンに穴が開いちゃうよ!」
そしてガシガシとその子猫の体を撫でていたら
普段は近寄ってこない犬が、お手の要領で前足を出してきた。
犬「ちょっとちょっと!アタシも撫でてよ」と要求。
わたし「おいおい、前足が汚いぞ、ダウンが泥だらけになっちゃうよ!」

リリーちゃん

リリー

小春とリリー
ワンちゃんは2匹とも♀、
よじ登ってきた猫も♀、
そしてうちの猫も2匹とも♀、
どうやらわたし、人間以外の女子にモテモテ。
猫ちゃんたちの画像はおいおいUPしていきたいと思います。
お楽しみにね。
23匹・・・実際は何匹いるのか、
本人も把握できていないように思えた。
避妊手術くらいしろよと言いたいが、
そんな気持ちは更々ないようだ。
里子の話も切り出したが、
そんな気持ちも更々ないようだ。
今秋生まれの猫たちももはや、
引き取り手の付かない大きさになりつつあります。
これから先、ど~すんだ?