ある年代の方々には涙ものかも知れません。
思わず「出撃」したくなってしまうかも?
出社(出撃)する前に是非お聞きくださいな。
着メロにすると尚、元気が出るかもね。

出勤途中の電車の中で誰かの着メロでこの曲が聞こえてくると思わず
「クスリ」っとしてしまうかもね?
それが自分が自分であった時の気づきの入り口になるのかも・・?

最近は人身事故が多過ぎです。
明日への希望が見えなくても、
明日への希望を胸に抱いていたこの時代を
思い起こせば、もう一日でも、たった一日でも積み重ねていければ
きっと、ご家族・・そしてご先祖さまも微笑んでくださるのでは?

大変な時代ですが、心に「このままの自分でもいい」
「女房には迷惑をかけても、わたしがいなくなるよりはまし」と
いうことを胸に、カッコ悪くても生きてやりましょう。

だってわたしは、わたしで生きて、わたしで死んでいくのですから・・・




こちらは中西圭三さんが歌っています。
シンフォニーでマジです。こんなことがあっても良い世界が好きです。


セブンの歌を聴くと笑っていいともに初出演した日の
「しのざき美知」を思い出すのは私だけでしょうか