地球から人類へ 宇宙から人類へ |   希夙の絵本とイラストと☆彡

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宇宙からの目で伝えます
 


地球はどんどん 暑くなります


もう環境を守るとか言っている場合じゃない


気温が上がっても人間が生きられる場所を 作り始めなければならない


急いで


暑さは地球にとって普通のこと


自然界にとってもなのだ


今まで何度も 南極や北極にすら氷のない時代があったのだ


恐竜たちの時代


ジュラ記だの白亜紀だの教科書に出ている時代の気温は


今より10度以上も高く、北極圏でも15度くらいの気温があったとされている


その気温の中で 自然は大いに謳歌していたのだ


自然は強い


環境に合わせて 住むところを変え どんどん変化していく


そこで生きられないのは人間なのだ


あと15度気温が上がっても 生きていられる場所を 我々人間は 作り始めなければならない


人は体温 42.5度を超えると細胞が壊れて死んでしまう


気温50度を超える世界で


人類が生き残って行くために


世界の政治家の皆さん


そのためのプロジェクトをスタートして下さい


急いで


急いで





8月か 9月の新月の日


私に訪れた思いだ


受け取った思いは 正しいか間違っているか考えず 言葉にして表現して伝えていくことが大切なのでは


と数日前に友人に言われた


受け取ったのは すでに数ヶ月も前のこと 機を逸したかもしれない


それでも


きっと必要だから 宇宙は友人を使い私に言ってきたのだ


とにかく伝えろと


気弱な私は 批判に怯える


変な人と言われることに怯える


お願い後悔しないように


言葉にさせて下さい



世界に広がれ


環境を守る ではなく


気温が上がっても生きられる場所を

人類が生き残っていくために 作らなければならない時が来ている