メリークリスマス 
マララさんの国連演説です
「・・・・・・親愛なる兄弟姉妹の皆さん
光の大切さがわかるのは、
暗闇に閉ざされた時です。
声の大切さがわかるのは、
沈黙を強いられた時です。
わたしたちは同じように
パキスタン北部のスワートで
銃を目にした時、
ペンと本の大切さに気付いたのです。
「ペンは剣よりも強し」ということわざは本当でした。
過激派が昔も今も恐れているのは、
本とペンです。
教育の力は
彼らにとって脅威なのです
・・・・・・」
わたしもマララさんの活動の力に
少しでもなりたいな
でも どうしたら いいんだろう?
マララ基金に多額に寄付できるお金もないし
マララ基金のツイッターをフォローし
マララさんの本を読む
それからまた考えます

江戸時代が1867年に終わり
戦争につぐ戦争が1945年に終り
日本人が戦を止めて
武器を持たない生活を
69年間送ってきました
でも
平和な日本は
まだ 始まって たった69年間
人一人の人生より短いんですね
子どもたちのボイコットの少なくない
日本の教育
これからも 平和であるために
勉強嫌いで もがいてきた私も
これからでも ”勉強”せなって思います
私の小さな1歩も
千里の道の一歩に
ですよね マララさん


