『はだしのゲン』 中学一年姉がはしかにかかった時担任の先生がお見舞いに来て「休んでいる間に読みなさい」と置いていった本が単行本になった『はだしのゲン』でした私はおまけでしたがものすごい衝撃をうけました怖くて怖くて数日眠れませんでした一生忘れません私も親になり思い出す衝撃は涙になりこの想いこの思い心に刻み込んで下さったこと心から感謝しています作者中沢啓治さんを悼み感謝をこめて