大阪府
島本町ふれあいセンター
ピアネットの会の方たちが開いた
勉強会で
石巻ボランティア団体
「め組Japan」の
かっちゃん
「石巻医療権健康生活復興協議会」の
ヨーコさん(私の双子の片割れです)から
ボランティアから見る
被災地の今
を映像とお話で聞きました

絵・希夙 「福島の桃」
これからの被災地に
必要とされる
ことがらは
今の日本が
抱える課題そのものに思えました
外からの
ボランティアは
まだ必要なの?
の質問に
これからは
「ずっとそこで暮らしていける人」に
また
「地元の人」に
仕事として
少しづつ
バトンタッチしていく時期と思う
と二人とも
ヨーコはアメリカで
画家の仕事と勉強をしながら
応援を
かっちゃんは
石巻に戻り
自分の畑をもち
生活しながら
応援を続けていこうと考えています

「被災地に咲くひまわり」
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