宮沢賢治、朗読とかたり
「紫紺染めについて」朗読 曳田宏氏
「二十六夜」かたり竹崎利信氏
宝塚南口駅の
宝塚文化センター
で聞いてきました
「二十六夜」は
フクロウのお坊さんの
お経と説法が
数度入る
私の
読みきることのできなかった作品です
竹崎さんの声の
おかげで
入り込むことが
できました
(*^o^*)
宮沢賢治さんの大乗仏教の世界
宮沢賢治作品を
描こうとするとき
感じとりたい世界なのに
難しい言葉が
多くなると
辛くて(ToT)
逃げも
業?
修羅の過ち?
自分で
読まないおかげで
入り込めました
こんな風に出会える作品もありですよね
(⌒~⌒)
楽しい1日となりました