学祭行くわということになり

遠いので、付き添い。

 

着くまでにスマホいじってお友達と連絡

どう考えても同じ学校のこではなく

相手が誰か心配

けど、覗き込むこともできず、SNSやら何を使っているのかもわかりません

 

着くと糸の切れた凧のように人ごみのなかへ

持ちたくない荷物を押し付けられて

こっちは身動きままならず、まごまご

あっという間

 

行きそうなところを探そうと動いてみても

人人人

日ごろ運動していないせいか、足元もおぼつかず

すぐに足が突っ張り歩けません

無理して歩いて足をくじいて痛たたたた

 

もう人混みの迷惑にならない端っこでぼんやり

イベントの歓声に

この学校行ったらこんなふうに謳歌してくれるのかと

色々妄想

 

連絡とってもスルー

ギブアップ宣言してもスルー

やの催促に渋々撤退時間のコール

 

どんなお友達かもわからずじまい

不安とあえた安心と体の痛みに耐えながら

学祭を後にしました

 

親の知らないお友達が増えるのは

嬉しいやら不安やら やっぱり不安が勝ちます

 

デジタル〜を更新しなきゃならなかったんだけど

入力方法は、手打ちを求められるし

指示された手順は、省略しすぎてわからない

コールセンタの対応は、答えれる人がいないみたいで

コールセンターの手引書を見ているのだろうが、すぐ待機を求められる

こっちがこれやりゃいいのかと察しがつければいいけど

きちんと説明できる人が少なそう

〜60日前なので(分かる人にはわかるだろう)で、まだ慌ててする人は少ないのかもしれないが

こりゃ、しばらくは混乱するな

 

デジタルなんとかと言って、無駄を省きたいんだろうが

わかったつもりの人が、指揮してるんじゃないかと疑う

 

どこもかしこもDXDX言ってるけど

きちんとわかった人がやらないと、無駄な時間と経費がかさむだけ

 

 

 

過去問をやってて、面白くない問題ばっかりやなぁ

と思うような学校は、再考したほうがいい

 

スピードを競う問題、思考力を競う問題、知識量を競う問題

まぁ色々あるけど

学校側は、それが出来る生徒を求めているわけで

それにあった生徒たちが合格してくる

それが嫌いと思うなら、しんどいかも

 

学校見学と同じで、過去問は学校が書いたラブレター

 

希望する大学への合格確率が高そうと頑張るのも一案だけど

過去問との相性大切なように思います。

 

学校のイベントが一段落して、気が緩んだのか

臥せっており、学校も欠席。

担任からのお電話を頂戴するぐらい

 

どうにか登校したら、昨日は電車で寝過ごす。

 

6月は、祭日のない月。

小学生の頃から、体調を崩します。

 

勉学はもちろん、部活の課題も滞っているようで

ぱっつんぱっつんのはずなのに、いつ見ても手にはスマホ。

 

やんわりと指摘すれば、スルー

ちょっと言えば、ぶーたれる

 

信じちゃいるけど、心配は募ります。

中学生の子ども部屋に“カメラ設置”

 

正直、カメラで監視しようかと何度思ったことか

反抗期なのか、部屋にこもってしまえば 何をやっているのかわからないし

携帯やPCなどで、ガサゴソしているのをうすうす感じながら

心配は募る。

 

スマホにも色々セーフティ機能を入れたりもしたが

今はGPSだけにとどめている。

 

もちろん心配はしている。

いろんなトラブルに巻き込まれないか

夜遅くまで、ずっと集中して勉強なんかできるはずもなく

なにかやっているのはわかっているけど

信じて見守るしかできない

 

もしなにか事件が起こったら

本人も大きなものを失い、親の責任問われる

 

あぁ考えただけでも、今夜も眠れなくなる。

 

私見だけど

子育ての基本は、見守ることなんだと思う

親の思いで、子供を導くのは やり過ぎなんだろうな

 

進学先も、本人に最終的に決めさせた

迷いもあって、余計だった入学金もあったけど

本人が決めたことが、今があるのだと思う。

 

 

車、またパンクしてしまいました。

去年の11月以来。

この車(45万キロ)で5回目

どうしたものかねぇ

 

大きな事故や、子供が病気になるよりいいんだけど