今日は、新たにオス1匹メス2匹

昨日のオスは、やっぱり弱弱しい。大丈夫か。

 

とりあえず、ペットボトルの臨時の個別かごに

移せそうなのは、うつしたけど、

これから先、死んじゃうのも嫌だけど

エサ代も心配。

昨日入れたゼリーさっそく空になっていた。

 

もう少し、安定したら

御嫁入お婿先に行く予定。

期待してくれていらっしゃる方もいるので

がんばって、羽化してくれ~

 

羽化数少なかったら、ぜ~んぶお嫁に出して

卒業かな^^;;

メス3匹オス2匹。オスは、ほとんど動かない。つのもまだサナギ。

 

追記

メスは、コバエシートを突き破ってきたので

餌を食べるかと、おいてみました。

オスは、土の上に出てきたところかな。しばらく放置してみます。

 

 
 

これ、5月15日に載せてたんだけど、スルーが多かったし、

これは、あまりに政治的なこと書き過ぎた

ひかれてるなと削除していたんだけど、

黒川氏辞任の意向なので、やっぱり書いとくべきと再掲いたします。

 

国公法81条3による半年間の定年延長は、黒川東京高等検察庁検事長ありきのだということは

明らかで、好ましいこととは思えない。

 

しかし、マスコミ等が報じるように、現政権に近いといわれる黒川氏ありきの改正で非難を浴びているが

歴代の検事総長を見ると前職東京高等検察庁検事長が、18期連続でつとめており

現役だと、黒川氏しかいない。

ああいう組織は、慣例を変えることを嫌うので、とりあえず定年延長して凌ぎたいということなんやろけど

その慣例を踏襲したとしても、黒川氏退官誰かを東京高検検事長にすえて、その人を検事総長に

という筋書きのほうが、きれいなように感じるけど、

東京高検検事総長を腰掛けのように思われるのを嫌ったのか、言われるように黒川氏を慮ったのか

 

稲田伸夫検事総長の後任さてどうなることやら

秋霜烈日の検察官の心操があるのなら、黒川氏は辞退するやろけど、定年延長も辞退してないので、わからんなぁ。

改正されれば、最長2025年まで検事総長になれる。

 

政権的には、どう転んでも司法に影響力を示せるし、ええと思ったんやろけど、

ここまでの総スカンは、想定してなかったのかも。

 

戦後の動乱期以降で

東京高検検事長以外で、前歴をみると刑事局長経験者(3名)しかいない

 

前々からこの事態は、分かってたし、今回の最初の原因を作ったのは、上川陽子元法相と見ているが。

菅義偉官房長官の意思になっているのは、その後黒川氏の対抗馬を排除することしか

行っていないことでも明らか。

 

渦中の黒川氏や林真琴名古屋高等検察庁検事長が辞退したら、一気に辻裕教法務事務次官ぐらいになるのかしらん。

そこまではないかな。

 

以下21日書き込み分

林氏は、朝日新聞とズブズブという噂も、Twitterで、評論家が書いている更には、下記橋元氏の見解も

辻氏は、ミニ黒川とか、コロナで中国人を入国禁止させなかった張本人とか言われてる。

 

元大阪府知事の橋下徹氏がYouTubeで、

稲田さんは2021年8月に定年退官のはずなのに、林さんにこの夏に検事総長のポスト譲る予定だって言ったの。

稲田さんは1年早めに辞めて、林さんに譲る。こっちの方がポストのたらいまわしよ。

林さんってのは稲田さんのお気に入りよ。お気に入りを検事総長にするわけよ。

更には

「

だからこれは、検察の中だけで人事をやることと、安倍さん(内閣)が人事をやること、どっちのほうがマシなのかって考えなきゃあかん

」

だって。

 

どこも少子化の影響か人材難なのかなぁ、いやいや組織の硬直化じゃないのかな。

 

コロナも、若手の知事の評価が高かったし、

辻氏に推しにしてみようかしらん。

 

 

家にじっと閉じこもっていると、発散できないので

皆、イライラ。

些細なことでも、イライラ。

 

どうにかしないとと思っていたら

岡江久美子さんが、コロナでお亡くなりになったと

え~っとギスギスしていた雰囲気が、

ど、ど、どうしよ~、私もなってるんちゃうのと

ビックリと不安が、同時に押し寄せてくる。

ご冥福をお祈りいたします。

 

誰が死んでも、驚いている余裕がなくなってきた。

集近閉を心がけて、イライラに打ち勝ちます。

 

でも

中国の最高指導者は

集近閉と書いてしまいそう。

自分なりにわかっていることだけど、文字にしてみます。

今の自粛今のところ5月6日までということですが、今後見直しが行われると思います。

どういう見直しが行われるか、私にはわかりませんが、

ただ一つ、5月7日になったら、コロナがおさまっているということはありません。

5月7日以降も、コロナは蔓延しています。

 

では何のための、5月6日までの自粛かといえば

医療崩壊を先延ばしにするためです。

入院できる病床が無くなれば、いくら検査をして陽性であっても自宅待機、ホテル待機ぐらいしか方法がありません。

患者数の急激な増加を止めるための自粛なのです。

 

自粛を止めれば、今の状況であれば再び患者数は増加します。

では、自粛を続ければいいのか。

病気にかからないためにはしたいのはやまやまですが、経済が破綻してしまいます。

金銭的にも、食べ物など生活必需品の流通も、ますますままならなくなります。

 

親、大人は、経済的にも、工夫して仕事をするしかありません。

場合によっては、リスクを負わないといけなくなるでしょう。

しかし、子どもは、その必要があるでしょうか。

自宅で、学校機能を補うことができれば、通学は、避けたいと考えます。

そのためには、インターネットを利用した方法をとらざるを得ません。

 

塾はもちろん学校も、インターネットを用いての教育が、患者数の多い地域では5月7日以降も行われます。

5月7日以降リアルな通学が出来る地域も、爆発的に患者が増えることがあれば、インターネットを使った教育に切り替わります。

 

学校や塾は、スキルがないのに一気に使いこなさないといけなくなりました。

大変ですが、よろしくお願いいたします。

 

何時まで、この事態が続くのか、コロナを封じ込めることができた地域は、5月7日以降でしょうが、

多くの地域では、難しいかもしれません。

社会的免疫を得ることができたら、可能でしょうが、それまで多数の命が失われるかもしれません。

最大ワクチンが出来て、免疫が得られるようになるまでです。

それまでは、断続的に休校が行われるかもしれません。

入学試験はどうなるのかまでは、今は読めません。

とりあえず、5月7日以降も休校になっても、気落ちしないでがんばっていきましょう。

 

あくまでも今現在の私見です。

杞憂に終わってくれれば、嬉しいです。