WRO っていうレゴを作ってプログラミングをする大会の世界大会の様子が
昨日夕方のニュースで流れていました。
うちのこも、頑張ったゲームだったので
中学受験を考えていなければ、もう少し頑張ったかなと
思いながら見ていました。
今からでも頑張れば大会に参加できるのですが
色々やりたいことやらないといけないことが増えてしまって
でも、何かしら~オリンピックとか全国~模試とか
参加するだけでもワクワクします。
誰かと競い合うというのって
いい経験だったのかな、これからもいろいろ工夫して競い合っていくことが出来れば
得られるものも多いのかな
どの様な大会に出るにしても、日々の練習、頑張りがないと
より良い成果は得られないですよね
本人は、お稽古ごとの常套手段で先生におだてられ
天才だから何もしなくても私できるのと思ってた時期もあったのかもしれないけど
trial and error して頑張っても上手く行かない時があっても
頑張って、色々教えていただいて、試行錯誤を繰り返して
もしかしたらたまたまうまく行ったら歓喜。
長く一つのことに続けていけば、より頂点に近づくのかもしれないけど
気が多いので、いろいろ浮気をしながら 経験を積んで
今があり 明日があるのかな
プログラミングも、プログラミングを覚えることも素晴らしいけど
trial and errorが出来るようになったことが一番の財産かな
過日学校でタイピング早かったんとか言ってたのは
プログラミングで何度もタイピングした経験かな
何事も経験することは、思いがけない場面で結果をもらえるのかも。
色んなことを経験して試行錯誤できる時間があるのは
親から見るとうらやましい。
何時でも正解を選ばないと厳しい年齢になってしまい
チャレンジ精神が低下して、とりあえずという行動をしてしまっている。