「頭にくる人」に心を乱されないよう、自分に「無敵の鎧」を着せよう
小学校の親御さんに対して、悶々としたところがあったので
リンク先の記事は、ためになりました。
私なりに大雑把に要約すると
誰かに怒りを覚えても、人生観が異なるだけ。
怒ったり、距離を置こうとするより、心を乱されず、妥協点を探し協力しよう。
当たり前のなんだけど、改めて言われると
私って、バカだなぁと
自分の子でさえ、価値観が違う
我が子のためと親の描いた夢と子供の思いも違う。
我儘だけど
小学生の間ぐらいは、同じ夢を見てみたい。
見れるように、子供といっぱいお話して
なるべく価値観を近づけておきたいなぁ。