昨日の続きなのですが、
私が話を聞いた生前整理・遺品整理のお仕事をしている方の話。
この方は、現在ほとんどが紹介でお仕事が埋まってしまうほど
引っ張りだこで、お仕事がうまくいっている状態です。
この方の話し方を聞いていて気付いたことがあります。
それは、話の中に「人」に関する言葉が多いということです。
「お客さん」「思い出」「一緒に」「コミュニケーション」などです。
一方、仕事がうまくいっていない話には、
「売上高」「実績」「最新の」など、
数字やモノがよくでてきます。
具体的な数字とか、資格とか、技術力を出せば
一見魅力的です。
でも、稼ぐことに一生懸命で、
ここのお客さんを見ていないことは
何となくお客さんも見抜いています。
そんな企業よりも、
「大して儲かってないんですよね~」
なんて言いながら、よく話を聞いてくれる企業の方が
頼みたくなるものです。
だから、ホームページを見ただけでは
その企業がいいところかどうかは判断難しいです。
実際に電話をかけてみて、
その時の対応を聞いてみると、
頼めそうかどうか、判断が付きます。
遺品整理の方は、実際そう言って
仕事を頼んできた方もいた、とおっしゃってました。
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