例句をあげながら季語の説明をしていたのですが、
「最近の句は、対象が随分新しいですね」
と言われました。
どうやら、俳句と言うのは古いものを詠むものだと思っていたようです。
芭蕉さんや子規の時代のような句を
頑なに守って作っている人もいますが、
新しいことを取り入れていかなければ、
伝統は廃れます。
俳句と言う形式を守っているならば、
私は、どんどん新しいことに挑戦するべきだと思っています。
それは、仕事とか、生き方も同じだと思います。
新しいことを始める時は勇気がいるけれど、
それが成功につながっていくんじゃないかと思います。

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