(・Д・)←あなた
(-ω☆)←うざ子
(-ω☆)「ねーねー!あたしの素敵な話聞いて!ま、聞かない人なんていないだろーけど」
(・Д・)「・・・(←ここにいるよw)」
(-ω☆)「実は私…昨日AKBに入ることができたの!」
(・Д・)「ふーん(乙だ)」
(-ω☆)「ま、私の美貌と声とスタイルじゃ入れて当たり前なんだけど」
(・Д・)「そういう人この世に何人いると思う?てかまずお前は当てはまらないけどね☆」
(-ω☆)「それに比べてあなたは何!?その顔。事故にでもあったの?」
(・Д・)「寝不足でして。。。tk、お前も事故にでも?どこも可愛くないwもしかして必死になりすぎて整形で失敗になったとか??(爆ワラ)」
(-ω☆)「ごめん。ごめん。生まれつきよね」
(・Д・)「うん、う・ま・れ・つ・きだけどこの顔wつか、生んでくれた親に失礼なこといってるってわかんないの?ホント、むかつく」
(-ω☆)「そーいえば話戻るけど私人気投票何位くらいに入るかしら」
(・Д・)「最下位よりもーずーと↓?・」
(-ω☆)「ま、1位で当然なんだけど」
(・Д・)「それは下からかな?w」
(-ω☆)「ま、あなたにはこんな夢のような話絶対無理だと思うけど」
(・Д・)「下から一位ってちょーすごいじゃんw」
(-ω☆)「あ、プロデューサーから電話だわ!しゃべんないでね。」
(・Д・)「プロデューサーじゃなくてエア電話ですよねぇ??えええ?ああああアア亜ああああアア亜ああああああああああああああああああああああああああああ」
(-ω☆)「ごめんなさい。今から仕事なの。あぁーアイドルって大変でモテモテで困っちゃうわ」
(・Д・)「乙だ。。。」
(-ω☆)「じゃ、あんたは私の美しい姿をテレビででも見てなさい」
(・Д・)「お前が出たとしてその瞬間画面壊す!」
(-ω☆)「じゃ、ばいばい☆あ、私あんたのこと嫌いじゃないからこのチケットあげるわ」
(・Д・)「あ、そうそれはどうも(後ろでびりびり,,,)」
(-ω☆)「じゃねー」
(・Д・)「あ、今からその高いとこから落ちてくれるんだーありがたき幸せ☆」
------------------------お疲れ様です!