そんな感じで



私が外人になってる間



モラ夫は



まだ叫んでいた。






モラ「早く出て行けむかっ






モラ「出て行けむかっむかっ






モラ「出て行け---ッッッむかっむかっむかっ



それは②



とっても



しつこかったパー



いっそ



お前の口から



『出て行け』しか



言えなくしたろか



ワレ-凸( ̄皿 ̄メ)むかっむかっむかっ



と思った。



↑どうやればいいか



解らないケド



(*≧mm≦*)ププッ



てか



笑い事じゃね-し



凸( ̄皿 ̄;)



私は



私「解った。



出ていくから



安心してパー



と言って



荷物をまとめ始めた。



モラ「言っとくけどな-!!



出て行くなら



テメーだけ行けよむかっ!!



テメーだ・け・なむかっ






(誰が



はいそうですかアップって



子供を



置いていく?



こいつはアホかパー



その手には乗りませぬ)






と思いながら



シカトをして



荷物整理をしていると



モラ夫は子供を連れて



出て行った。






Why( ̄▽ ̄;)?






「出て行け!!」



と言ったくせに



自分が



出て行っちゃたよ…



モラ夫様



あなたはやっぱり



どなた様?



って感じ…(´Д`)



そんな訳で…



モラ夫が



目の前から



居なくなったのはいいが



車もろくに



タイヤ交換していない車で



連れ回して



子供は



大丈夫なのか…。



しかも



もうすぐご飯時。



金も無いくせに



子供にキチンと



ご飯食べさせるのか…



そればかりが



心配だった。
私「………」



私は呆れて



言葉が出なかった…。



モラ「ほら。



何も言えね-んだろ?」






私「………」






モラ「悔しかったら



何か言ってみろ!!」






私「何でそうなるのか



よく解らなくてね。



そんなに



金が欲しかったら



働いたら?」






モラ「は?



探してるしむかっ






私「いつ探してるの?



パチンコしながら



探せるの?



(↑若干嫌味)」






モラ「テメーに



関係無いだろむかっ



国保の手続きだって



勝手にやって



恥かかせやがってむかっ



オメーはだいたい



自己中過ぎるむかっ






私「何で今更…



勝手にしろって



言ったじゃん…



よく解らなくなるよ…」






モラ「はむかっ



意味不明って事か?むかっ






私「意味不明じゃなくて



よく解らなくなるって



言っただけ」






モラ「それは



意味不明なんだろむかっ



そんなに



意味不明なら



早く出て行けむかっ!!」






What!?┓( ̄▽ ̄)┏






もうこうなりゃ



ヤケクソで



外人になりますよ



↑ヤケクソも意味不明パー






モラ夫は気分屋だ。



例えば



ついさっき



『右』



と言っていても



気分によっては



『左』



と言ったりする。



正しい事も



間違ってると言い



平気で嘘を付き



あたかも



自分以外の誰かが



嘘を付いているかのように



言葉巧みに



自分の嘘を



正当化させるのが



得意なのだ。



だから



被害者は



混乱する。



「あれ?



私間違ってたのかな?」



って感じで…



私は間違ってるんだ…



と,洗脳されていく…



これは



何度経験しても



慣れない…



慣れるのも



どうかと思うケド( ̄∇ ̄;)


今回の



言い争い(?)の様に



『家族』



と言ってみたり



『関係ない』



とキレてみたり…



しかも何故



今更になって



国保の話題になったのか…



真相は謎だったが



モラ夫がOKしたから



手続きしたのは



確かだ。



(↑社保から国保へ②参考)



ー続くー
【※もう少し



妊娠前の出来事が



続きますが



お付き合い



お願いしますm(__)m】



とうとう



モラ夫クラスは



パチンコに



行きまくった為



お金が



無くなってしまった様だ。



失業保険の



手続きも



遅かった為



1ヶ月後でなければ



入らなかった。



モラ夫は



金が無い事で



イライラしていたのか



パチンコ行けないから



イライラしていたのか…



必要以上に



毎日②私に



八つ当たりしてきた。






モラ「テメー家族だろ?



テメーが



(金)何とか



するもんだろむかっ






はい( ̄∇ ̄;)?






私は疑問だった…。



(何故?



何でこんな時だけ



『家族』面するの?



じゃあ自分は



私に何してくれた?



私が困った時



助けてくれた?



生活しようと



必死なのに



生活費も



ろくにくれず



私がどうにかこうにか



やりくり



しているのに…



何で



そう言う言い方しか



出ないのだろう…)



私は聞いた。



私「臨月の私に



どうしろって言うの?」






モラ夫は答えた。



モラ「解らない」






私「解らないって何?



じゃあ何で



そう言う



言い方するの?



それでも



どうにか生活を



成り立たせようと



頑張ってんじゃん!!



今まで



どうやって



生活出来てたと



思ってるの?」






モラ「は?



俺働いてただろむかっ






私「働いてても



生活費



くれなかったじゃん!!」






モラ「は?



テメー俺のアパートで



生活してんだろむかっ



俺が金払ってんだろ-がむかっ






(↑確かに



アパート代は



モラ夫が払っていた。



督促は何度か



来てたけど…



アパートと



自分の携帯代



それさえ払えば



他は自由に



使ってるんだから



独身の人と



変わらないじゃん)



そう思った…






私「確かに



アパート代は



払ってくれてたケド



私だって



自分の支払いや



車代(2台分)



食費等払ってきたよ?



家族って事は



お互いに



助け合うのが



普通でしょ?」






モラ「じゃあ



テメーアパート代払えよむかっ






は………( ̄∇ ̄;)?






私「何でそうなるの…?」






モラ「今まで住んだ分の



金半分払えよむかっ






………( ̄∇ ̄;)?






(じゃあ私が



今まで払ってきた



生活費半分払えむかっむかっむかっ)



…って言えば



いいッスか…( ̄∇ ̄;)?



低レベルな



争い過ぎて



言葉が出なかったしょぼん



ー続くー



※ちなみに車は



2台とも



私名義なのです。



1台はモラ夫が



乗ってるけど



案の定



支払いはしてくれません。