こんばんは


今日は、夕方ウトウトしてたせいか寝れません(^^;
今日も暑かったですね。
と言うか、日にちが変わってるけど17日の話
朝の涼しいうちにウォーキングを…と思ったら小雨が降ってたのでやめて
家事が終わって10時頃にウォーキングへ
どんよりしてるけど、歩いてたら蒸し暑い(^^;

紫色でかわいいね
このウォーキングに出てすぐに、怖いもの発見
よそのお宅だけど、玄関の照明のとこにヘビが
このヘビの向かい側には、つばめの巣があって親が飛んで来ては雛にエサをやっている。

つばめの巣を狙ってヘビが来るって言うのを聞いた事はあったけど実際に見たのは初めてで
少しの間、見てたんだけどヘビも照明のとこから動く様子がなかったので気になりながらもウォーキングへ
30分くらい歩いたら、また小雨がポツポツ
ヘビが気になり、そのお宅の近くまで来たら、そこは寮として使ってるので若いお姉さんが、不安そうな顔をしながら電話してて
私の方をチラチラ
「もしかして、ヘビですか?さっき照明の所におって…」
って見たら、巣の方にヘビがニョロニョロ動いて行ってて
お姉さんは泣きそうな顔をして
「かわいそうですよね…」
「かわいそう」
近所のおじさんが外に出てたので、大声で
「大きなヘビがおるんですよ~」って呼んで
おじさんが来てくれてる間もヘビは、巣の方に近づいてて
どうしよう?棒でも持って来ようかなぁと思ってたら、ヘビがポトン
巣の直前で下に落ちました。
あ~良かった
おじさんが、近づきながら向こうにやってくれたけど、玄関の植物の中に入っていって
「これは、アオダイショウじゃけ毒はないけど、雛を食べにきたんじゃねぇ。また出たら、いつでも言いんさい」
と言いながら、おじさんは帰ったんだけど…
ヘビが近くにいると思ったら、あのお姉さんは家に入るのも出たりするのも嫌だろうなぁ…
そんなヘビの話を母にした夕方
「○○ちゃん、ヘビってどんな大きさだった?今度はサッシのとこから巣の方にいきよるんよ」
ななちゃんが畑で1番長い棒を持って、母は、ホウキを持って3人でヘビのとこへ
さっき母が見たとこよりは、だいぶ巣に近づいてて
でも近くに行ったら、ヘビ怖い
もし棒でつついて頭の上とか落ちたら…
と思ったら、足がすくんで何もできない。
母が「棒、貸して」
巣の手前のとこで棒でヘビを落としました。
ななちゃんが「ばぁちゃん、強っ!」
「ばぁちゃんも怖いんよ」
ニョロニョロと、反対側の草むらに逃げ込んで、潜ったのかわからんように…
ずっと、見張っとくわけにもいなかいので帰りました。
もう、あそこに巣があるのを知ってるから、また狙われそうで心配です。
夜のうちとかに、食べられていない事を祈るばかりです。
ヘビが諦めてくれたらいいんだけど…
ウォーキングの時間帯を朝や昼に変えました。
ご飯を食べさせて、家事をして夜ウォーキングに以前は行ってました。
夜ウォーキングは、星を見ながら…とか小声で歌を歌いながら…とかカエルの鳴き声はうるさいけど、人っこ1人いないので、暑くもなく寒くもなく歩きやすくて結構、気にいってました。
もう少ししたらホタルも飛ぶだろうし…
でも、あの通り何もない暗い道を歩くので…
外灯は、まばらにあるけど懐中電灯を付けて歩いてました。
いろんな人から「気をつけんさいよ」って言われてたんだけど…
勘違いかもしれないけど、怖い事があったんです
普段は車が、ほぼ通らない道なんだけど…
真っ直ぐメイン道路に出ようとしてた車がバックして、川の横の道に入ってきて…
川を挟んだ反対側の道で車がUターンしては停まり、外に出てこちらを見るけど暗くて、こちらからも見えない。
そこで「こんばんは~っ」って言うのも何かちょっと…
少し早足で家の方に向かってたら、何度かUターンしては停まり
今度、Uターンして私の道の方に来たらどうしよう
と思ってたら、反対の方向に飛ばして行ったので私も走って帰りました。
なんか車の動きがおかしかったんです
でも今、思えば向こうも怪しい人影と思ってたから、あんな動きをしてたのかもしれないね。
暗い夜道の一人歩きは、おばさんでも怖いですね
と言うか怖くなりました。
明るいうちにウォーキングを頑張ろうと思います
歩数は…
最近、作ったご飯や食べた物です
今日の曲は♪
秦さんを聴くと気持ちが癒されます
明日の朝、食パンがちゃんと焼けてますように
じゃあ、眠くないけど そろそろ寝ます



おやすみなさい






