自分に足りないな、と思うことは? ブログネタ:自分に足りないな、と思うことは? 参加中
足りないこと~
一杯あるわ~

 即行動→考えてからでないと行動しない慎重派なのである

 楽観思考→悲観的思考が優先してしまう

 チャレンジ→慎重なまでに「石橋を叩いて渡る」のでたまに石橋を叩き割ってしまうことがある

 甘え下手→人に前面的に頼ってしまうことができない。(可愛げないかもなぁ・・)
        できることは自分でやろうと七転八倒するタイプwww

「とりあえず走り出せ!」 ってことができないわけですね~
「走りながら考えたらいい」と言った友達がいた。

ん~ σ(・_・)は走り出す前に ジーと考えて最悪のケースを想定してから行動を慎重に始める。
まぁ 始めたら責任感と義務感が人一番らしく、「そこまでやらなくても~」と言われることもあるwww

 

好きな野菜は? ブログネタ:好きな野菜は? 参加中
好きな野菜~
(嫌いな野菜なら即答できるんだけどねw)

野菜の中で 値段関係なく並んでいて買うとしたら・・・

ブロッコリー かな

今は輸入物で一年中出回ってるね。

なぜ ブロッコリー かというとw
家人が苦手で私が独り占めで自分が好きな時に好きな量 パクパクできるからw
塩茹でして 熱々のままマヨネーズをかけて頬張る (・。-☆ うふ♪  
それが一番好きな食べ方。

以前クリームシチューの入れたら がパラパラとちょっとだけ浮いたの。
本体のブロッコリーは家人の器には入れなかったんだけど~ばれたwww
「ヾ(・・;)ォィォィ  この緑の粒はなんだ~。 まさか・・ブ・ブ・ブロッコ・・・・リーでは?!」と
ビビって「だめ~ブロッコリー入りシチュー パス!」って言われたwwww

σ(・_・)はブロッコリーは 花の部分だけじゃなくてもスライスして食べちゃうんだ~
にも栄養あるってことらしいから

一度、茎のスライス部分をサラダのなかにそっと忍ばせて混ぜておいたw
案の定、家人は「ん?」と箸をとめた。「これなに?」
「まぁ 食べてから感想をどうぞ。」って言わなかった(ブロッコリーと言ったら絶対避けて食べるに決まってるからw)
で 恐る恐る箸で口に入れて・・・「ふむ、なんだ?」とw
食べてから「グリーンアスパラみたいでしょ?」って言った。家人はうなずいた。「みたいだけどチョット違うような。。」
「まぁ 違うけど食べられたでしょ?」と確認する私w
家人「まぁ・・・何か教えてよ~」と。
「ジャ~ン ブロッコリーの茎でござりまする~」
家人は箸を震わせていた。「食べてしまった。。。。」とw

だって、家人がブロッコリーの食感が嫌だ っていうから~
蕾は私が独り占めで 茎をちょっとおすそ分けしてあげたのよ ホホホホ~

まぁそれから、ときどきサラダに忍ばせている。
でも、家人はもう見た目を覚えたため、実は何気に避けて食べているのは気がついているww
まぁうっかり箸で挟んだ中に入ってしまったものは、食べてるから ヨシヨシ (o・_・)ノ”(ノ_<。)であるw

蕾野菜には栄養一杯らしいから体にいい!
ホクホク熱々のブロッコリーをニコニコと頬張る私に家人の眼差しは、ビビリ気味であるw

醤油を飲んだ行為は事実だが、量が飲めずに現実からの逃避はできないまま。
冷え込む車内で過ごし、灯りが車内まで届く駐車場を4回移動しながら暖房を繰り返していた。
普段から眠れないので睡魔が訪れることもなく、気分が悪いのはいつもと変わらない自分がいた。
現実ってこんなものなのか。。。
必死で逃避しようとあがいても、なかなか存在を消すことができない。

胃が縮んだせいで沢山の飲食ができない事実を忘れていたこと。
途中で電話がなったり、電話をかけたりと間があいたので余計胃の状態が脳に満腹指令が伝わってしまったようだ。
情けない・・・
怒りが空回りし始める。
自分に向けても、邪魔をされたことも、せっかく有言実行して逃避できると思っていたのに有言未遂で終わってしまうことに・・・。

冷え込みが忍び込んできて目を開けた。
3時前だった・・・家人が出てくる気配もない。
夏ならこのまま明るくなるのを車内で見届けることになるだろうが、寒かった。
この寒さの感覚があることに腹が立った。
何も感じなければ、もう少ししたら胃にまた入れることもできるだろうに。。。

荷物をひとまとめにして車から降りる。
鍵を開けて家に入る。
不思議と犬が鳴かない。いつもなら「おかえり~」鳴きがあるのだが、犬も不思議に思い寝ぼけているのかもしれない。なんて思って部屋に入っていく。
家人は居間で寝ていた。起きる気配はない。
買物してきたものを冷蔵庫にしまいしゃがみこんだ。

怒りは沈んでいた。
その代わり切なさが私を覆う
自己嫌悪で・・・・情けなくて・・・無茶苦茶な自分に歯止めが効かなくなることが・・・
それで何も好転することはないのに。
身じろぎひとつしない家人の背中をぼぉ~と見ていた。
  やっぱり怒っているだろうなぁ。
  心配させられたことに腹が立っているだろうなぁ。
  (心配かけただろうことはわかるから・・・)
  私が壊れて使い勝手がどんどん悪くなってくることに苛立ちを感じているだろう。
  
  しかし、私の気持ちは分からないのだろう。
  狂言でもない。本当に死んでしまいたかったのだ。

  これまで私は努力したつもりだ。 生きることに。
  常に誰かのために。喜ばれそうなことや支援できそうなことを想い、
  そのために努力した。
  しかし・・・
  それは「努力」とはみなされず「当たり前」で無視されるか、「迷惑」と捉えられ邪魔だとみなされた。
  
  意味のない努力。意味のなかった生きがい。生活・・・意味のない命

  なぜ消えてしまうことも許されないのか・・・
  誰か教えて・・・・どうしていけない?
  教えて・・・未来とやらを示してみせて。

  こんなはずじゃない・・・こんなはずじゃなかったのに・・・・と思っていた。
  きっと背を向けたままの家人も思っているだろう・・・「こんなはずじゃなかったのに」 と。

お風呂のスイッチをいれた。
背を向けたままの家人に声をかけた。
     「来たよ。家に。一応。」
身動きも返事もない。もう一度繰り返した
     「来たよ。家に。ここに。」
すると 家人がもぞもぞ動いた。
     「よう来たな!」
一声。 それきり何もない。
怒っているのか。拗ねているのか。無感情なのか。そのまま無言なのは反射的な寝言なのかもしれない。

私は背を向けたままの家人の横に添い寝をした。
そして 独り言をつぶやいていた。家人の暖かい体に手をまわして。
     私は不要な残骸物?
     何故離れず別れないままいるの?
     あなたは「十字架を背負わせる気か?」 って言ったことがあったが、
     私の十字架なんかすぐ重さを感じなくなるよ。
     あなたは忘却が得意じゃないの。
     私の狂気に振り回されて、もう腹立ちしかないでしょ?
     私が居なくなった方が気楽になるよ。
     私からの理不尽な怒りをぶつけられることもなくなるよ。
     私から離れたほうがあなたは楽になるよ。
     別れたら楽になるよ。      
     私は壊れた家政婦ロボット。
     家政婦ロボットの代わりは、他に何人もいるでしょう。
     
     私は消えたいのだから。
     私は死にたいのだから。
     
私の苦しさ、寂しさ、虚しさは誰にもわからない。
あなたが悪いのではない。 
     
病気と闘って消耗していく自分をじっと見つめる別の自分がいる。
     まだ、あがいて生きているのか?と
     まだ、その意味のない命にすがり付いているのか?と
自分を蔑んだ目で見つめる自分がニヤリと笑う恐怖・・・わかる人はいないだろう。

もし、私が死んだ後、人は眉を寄せて言うのだろう。
     「死ぬくらいのことがあったなら話してくれたらよかったのに」と。
     社交辞令で。
     「死ぬ気なら何でもできただろう」と。
その『気』が削ぎ落とされ、病魔にからめ取られた自分の情けない姿を自覚して
虚しさと苦しみと闘っていたことを知ることもなく。
話しても理解できないだろうに。
理解しようともしないだろうに。
口ばかり・・・過ぎたことに、目の前のことに対して、偽善で格好ばかり。
聞こうともしない人に 私の苦しみがわかるはずがない。

お風呂が湧いたことを知らせる音がした。
家人からそっと手を離した。身じろぎしない家人をそのまま残し、灯りを消した。

お風呂に浸かり冷えた体が暖まってくると、涙も溶け出したように流れてくる。
情けない自分に涙が止まらなかった。

兄は充電切れだとは気がついているだろう。
こんな時間にメールしたら余計驚かすに違いない。
朝、陽が昇ってからにしよう。
お風呂から出てそのまま2階にあがった。
4:00前だった。目覚ましを6時半にセットした。
布団にはいるが眠れない。
電気をつけたまま ぼぉーとしていた。
明日 私はどうなっているのだろう・・・・涙が目からあふれ耳を塗らす。
布団にもぐりこんだ。

求職活動しなければいけない。
年賀状のデザインを考えないといけない。
もう年末になる・・・大掃除しないといけない。
例年 家人は「する」といいながら「まともにしたことがない」
壊れた家政婦ロボットは、壊れてネジが外れガタガタキィキィいいながらも動かずにはいられないのだろう。
そう 遺言を書かないと!相続も書いて残しておかないと!
頭のなかで思考がぐるぐる回り始めた。
もう一度、挑戦しよう。 醤油飲み。 間を置かないことと睡眠導入剤を飲むことを今回の失敗で学んだ。

ふと気がつくと 目覚ましのアラームが鳴っていた。2時間くらいは浅い睡眠があったようだ。
カーテンを開けた。
そこへ家人が2階へ上がってくる足音が聞えた。
そして、初めて私の存在を確認したようだ。
     「あぁ~いた。よかった。」
そして、家人はそれ以上何も言わず、1階に降りて行った。

なぜか 私は生きている。
意味が感じられない命を抱え。
死にたかったのに。あんなにも願ったのに。

陽が昇って一日が始まる。
時はいつも同じ速さで流れている。
私の悲しみ、寂しさ、苦しみも積み上げられていく。
もうその重みで、私は砂に埋まって息ができそうにないくらい、埋まっているのに。。。

壊れかけた いや壊れてしまっている心から破片がばらばらと散っていく・・・
時の流れへの逆らい方がわからない・・・
命の時の刻みに逆らうことができないまま。。。

私は1階へ降りて行った。家人の朝の準備のために・・・・
先日買物を終えた時間が家人の帰宅時間に近かったため、駅に迎えにいってもいいかな~と思いメールを入れた。
ここ最近陽が落ちると、エンジンをかけずに車内に居ると冷え込んでくる。
返信をくれるように「凍死しちゃうよ~」と付け加えておいた。

15分待っても返信は来ない。
20分待っても・・・・電話は何も反応しない。
30分前に、怒りがこみ上げてきた。。。
寒さが怒りを増殖させた。
もう一度メールを入れようと思い、冷えた指で操作して空メールを2通も出してしまった><
それも書いた文章を消してしまった。
と、「今飲んでます」とメールが届いた。
(-""-;)ムム・・・
それならもっと早くメール打て。(その文面は定例文に覚えさせてあると私は知っているのだ)
30分も寒い車内で待ってる私に対する言葉は、何一つない。

ふん!
どうせ暖かい社内と居酒屋さんで私の寒さはわからないだろうが~残業だったとか、メールに気がついていなかったとか いい訳くらい書いてきてもよいではないか!

怒りが暴走を始める。
私が良かれと思ってしても全く違った反応が返ってくるか、無視される。
私の考えが悪いのか?思いやることがお節介なのか?
家路に向かう道を通り過ぎて車を走らせる。
どうせ私のことを気使う人が家に居るわけでもない。メールを送ってもその後メールは返信されてこない。

家に帰って帰宅してくる人に怒りを直接ぶつけることもひとつではあるが、そんな自分が嫌だった。
怒りが収まらないまま家に帰りたくない。
いっそこのまま帰らないでいたい。
ケンカになるくらいなら・・・・消えてしまいたい

醤油のみを決行しよう。と決めた。
大型ショッピングセンターに行く。
最近は 夜間も営業していたり24時間だったりする。
醤油を選びにいく。
健康的な減塩と逆の醤油で、普段なら購入しない値の高い醤油を選ぶ。
2種類カゴに入れる。

飲むと言ってもコーヒーみたいにゴークゴク飲めるとは思っていない。
酒の肴じゃないが、あてになるものはないかと店内をウロウロ。
豆腐、シュウマイ、ほうれん草の胡麻和え、はんぺんをカゴに入れていく。
ふとパンが半額になっているのに目がとまり購入してしまった。
(これ醤油のみと関係ない。。。あれ?)と頭を横切る。
会計レジを済ませてから、文具コーナーと手芸コーナーに行った。
醤油のみは一気飲みできないだろうし、もしできたとしても
消えていく時間が相当掛かる。
塩分濃度が急激にあがり、最後は脳溢血で死に向かうのだから。
どのくらいの量でどのくらい時間がかかるかもわからない。
なにか時間が潰せるものを・・とノートと手芸キットを購入。
次に車内での防寒グッズを~と考えたがもう体がしんどかった。座りたい。
もう荷物が重い。
車に戻ることにした。

さてまだ車内はそんなに冷え込んではいなかった。
水分を取っていなかったのでまずふつうに飲料水をのむ。
一息ついた。
怒りの暴走から現実逃避の道が少しずつ見えてきた。
ザンネンに思うことは 遺言をきちんと書いてないこと。
そのための箇条書きしたメモが家に置きっぱなし・・思い出しで書かなくては。
もうひとつは睡眠導入剤が持ち歩いている薬ケースに追加してなかった。
ODの際に飲んでしまったままになっていた。
醤油のみできたあとの苦しみはまともに襲ってくるだろう。睡眠導入剤ほしいところだったなぁ・・・
そんなことを思いながら、レジの横で電子レンジであたためたシュウマイを出して
メモできる準備をする。
醤油の栓をあけ飲料水についていたストローで飲んでみる。
お!さすが高級醤油。微妙においしいw
シュウマイを口に入れる。イケルじゃん!
と ひとりごちに浸っていたら携帯がなった。

なんと家人が家に帰宅して私が居ないことに気付き電話してきた模様。
ほぉ~泥酔まで酔ってはいないらしい。
「帰ってきてよ~約束して~」
怒りの地雷を踏んだ。「約束?!あなたの口だけの約束で守ったことのない人に言われたくない。私の約束は守ってこそ約束という。」「約束なんかできないわ」
電話を切る。
醤油を飲む。
電話が鳴る。
もう! うるさいなぁ~ 醤油がこぼれるじゃないの!
「お願い~帰ってきて~」「うるさいなぁ、醤油こぼれる電話かけてこないで!」
「え~醤油飲んでるの?やめてよ~」「うるさいなぁ~切るよ」
「どこにいるの~」 答えるわけないじゃない。「わかったところで酔っ払いが来れるはずないでしょ」
「タクシーでいくから~」「タクシーの意味ないでしょ。私は車に乗ってるんだから」
イライラしてむかついてきた。
「お願いだから~」「もう~気分悪いからどうせ動けないから。ほっといて!電話切るからね!」

現実逃避の道に飛び込みたかった。
なにが“お願い”だ “帰ってくるって約束して~待ってるから~”だ。
酔っ払いが30分も起きていられないくせに。
口だけの約束、いつも守られた試しがない。「私は約束なんかできない」と言い返して電話を切った。
遺言だって守ってもらえるかわからないくらいなのに。
どれだけ強い思いで遺言をしたためても約束が守られる保証は少ない。
悔しかった。
外灯の灯りのもとノートに想いをつづりはじめた。

ふと兄の声を最後に聞きたくなった。
電話してみる。
醤油飲んでることも話た。墓に葬らないでほしいと話す。
「それ結構キツイよ~。途中見つかったら障害残るし~。もう22時半回ってるじゃん、家帰ったら?」
わかっている。キツイだろうことは。脳が異常検知して苦痛の果てに現実逃避のレールに乗って暴走するのだろうから。
まだレールに乗れていない。
再就職活動をしていく中で自己分析の作業を強いられる現実。辛く苦しい現実。逃避も現実もどちらも苦しいのだ。
「再就職できなくてもいいじゃん。」と兄が言う。それも苦しい生活が待っている未来なのだ。
ふと 電話が切れた。充電切れだった。車に充電器持ち込んでいない。
あ~ぁ 兄はビックリ心配のまま 中途半端に終わった。 まぁ電池切れだとは気付くだろうが・・

これで誰とも音信不通になった。
ひとりだ
さて目の前の現実。醤油を飲む。
ん? 間が空いてしまったため、胃から醤油の匂いが上がってきて一気に飲めない・・・・・
考えて見れば、今まで口にした量で普段の私の食事できる胃の満腹量を超えてしまっている・・・
水分だからなんとかなると思ったのだが。。
これでは 時間がかかるなぁ。。。。。
ノートにつらつらと書きながら車内が冷え込んで来ているのを感じる。

場所を移動して暖房しないといけないなぁと 移動する。
胃の満腹感で苦しい。醤油どころじゃないところが情けない。
目を閉じて居たかった。
だがこの時期では 凍死するほどまで冷え込むわけではない。寒さで目が開いてしまう中途半端な冷え込みだ。
満腹にした醤油の匂いが胃から上がってくる。

仕切り直しかな。。。

水を購入するために24時間営業のスーパーに移動する。
水を飲んで胃の醤油を胃カら送りださないと、匂いで追加飲みができない。
やっぱり一気飲みで満腹感が脳にいくまでに相当量飲んでしまっておかなければ、現実逃避のレールには乗れないのだ。
1時半だった。
目を閉じてじっとしている。こんな時間でもさすが24時間営業。
車の出入りがおさまる静けさはない。若い女の子も平気で歩いている。
これが現実。
風が強くなり目を閉じていると枯葉が風に飛ばされて転がっている音がする。
あの枯葉が私なのだろうか・・・・・
自分で行きたい場所の意志を持てず強風に煽られる枯葉。
枯葉には怒りはないのだろうか・・・・知ることはできない。

睡眠導入剤がないのがシッパイだった。目を閉じても睡眠には至らないのだ。
寒さで辛い現実に引き戻される。
エンジンを回した。。。。2時半だった。家の駐車場に乗り入れた。
犬は鳴かない。家人も起きてくる様子もない。
そのままじーっとしていた。

(その後は・・・・・ つづく  )
何もやる気が起こらないとき
HN占いのサイトで言葉を入力して占っている。
大吉集なんてエクセルの表なんかも作ってしまっている。
大凶も別シートにあったりしてw  大凶もめずらしからw

大吉だから何かいいことがあったというわけでもない。
が 一応縁起かつぎ?

ただし 占いサイトがリニューアルすると以前大吉だったHNが変わってしまっているw
この程度であることを踏まえてw
時間つぶしでHN占いを繰り返している