最近車の運転が怖いんです。

右左折する時に何度も確認してるのに、それでも横断歩道を横切る時いつも「誰かを撥ねる自分」を想像して息が苦しくなってしまいます。

お店の駐車場から歩道を横断して車道に出る時も同じ。

かなりよくよくよーく確認してからアクセルを踏んでいるにも拘らず、それでも不安で毎回祈るような気持ちになる。

「どうか誰のことも撥ねませんように」と。

何と言いますか、自分の目が信用出来ないというか、自分の判断が信用出来ないというか。

長男の交通事故を思い返して文字にしたからなのかな。

あー長男生きてて本当よかったあああああ。

信号無視してノーブレーキで子ども撥ねるってどんだけなの。

しかもこのおじさん、現場から1度立ち去ってますからね。

轢き逃げじゃんんんんんんん。

本当怖い。


新年度が始まって数日経ちましたが、子ども達3人揃って好調な滑り出しのようで母も嬉しい。

どの子に話を聞いても、

『いいクラスだと思う!』

という答えが返って来てホッとしてます。

特に心配だったのはやはり入学で新環境に乗り込んだ次男のことでして。

『今日は同じクラスの男子10人くらいでお弁当食べたよ。』

『今日はクラスの皆とアームレスリングしたよ。』

『先輩に無理矢理入部届書かされたよ。』

『学校にある自販機にギルティ炭酸売ってる。』

なんて楽しそうな話を毎日聞かせてもらいながら、想像力をフル稼働して次男の新生活を想像し幸せな気持ちに浸ってます。


今日は電話で元義父と話しました。

不在着信に気付いてから折り返すまでにかなり時間を要しました。

話したくなさ過ぎて。

内容は仕事のことのみ。

セーフ。

明日は出社せねばならなくなりましたが、それは致し方なしです。

それより問題なのは、元夫がまた意味不明なお願いをしてきたことですよ。

『クリーニング出して欲しい。』

と。

何故自分で出さないんだ…。

別れた妻にお願いするのおかしいって思わないのかな。

思わないか。

思わないわな。

従業員に家庭のゴミ捨てさせて違和感ないタイプですもんねー。

お後がよろしいようで。

は?



オシャレなゴミ箱。

ラージサイズなら総容量54ℓですってよ。

宝くじ当たったら買うから待ってて。