今日も今日とてストレスフル。
黙って我慢しようと思ってたんですがね、耐え切れず愚痴吐きに来ちゃいました。
お目汚しすみません。
朝からスマホが鳴りまして、相手は元義父。
この時点で「ア、キョウツイテナサソウ。」と能面のような顔で思った訳ですよ。
電話の内容は仕事のことではあったんですが、それ昨日も聞きましたーな話。
何なら先週の金曜日にも聞いたけどね。
何回同じ話するのかな?っていう。
『はい。はい。ええ、分かってますよ。』
と答えたのですが、それに対して元義父が、
『あれ?僕この話もうした?』
と素っ頓狂な声。
ちなみにこの台詞も昨日のリバイバル。
まじで認知症かと不安になる。
出社して仕事をしているところにまた元義父。
『僕に用事ある?』
と言われたので、
『入金処理したいので、決済が済んだ入金を確認させて下さい。』
と言ったあたし。
すると元義父は手を体の前でブンブンと横に振りながら、
『それは僕に言われても困る。』
と言って、あたしに背中を向けました。
KITSUI呆然。
あのですね、元義父から決済金を受け取って入金処理をするというこの作業なんですが、もう何百回と繰り返し行ってきた作業なんですよ。
それが何故今日に限って『僕に言われても困る』なのか…。
何だかね、何が今あたしの目の前で起きていて何をどうしたらいいのかを考えるのも面倒に感じて、
『そうですか。』
とだけ言って、入金処理はせずに帰りましたよあたしゃ。
本当理解不能。
これで後日呼び出されて、
『入金処理が溜まっちゃってるよ?早くやってくれないと。』
なんて言われたら相当キツい。
本当に言いそうだから嫌だなあ。
想像するだけで疲れるや。
末娘が部活動の部長に就任。
高校入試時の調査書には「主将」と書かれ、普段はみんなに「キャプテン」と呼ばれるようです。
あたしの時代は「部長」だったんですけどね。
本人は、
『やれと言われたらやるけども、やりたくはないね。』
と公言していたのですが、部員全員による投票で決定したそうなので仕方ないですね。
母としましては誇らしい気持ち半分、残りの半分は「部長として苦労する場面も出てくるんだろうな。心配だなー。」ですね。
だって…女子の集団をまとめるのって難易度高くないですか?
あたしは苦手ですね、昔から。
あまり役には立てないでしょうが、あたしも出来る範囲で最大限支えていきたいと思います。
愚痴を聞くくらいは出来る、たぶん。
ま、斯く言うあたしも部活動の保護者会の会長なんですけどね。
親子揃って貧乏くじ引いてまーす。
これもいつかきっと良き思い出となると信じて、末娘と支え合って乗り越えて行こうと思います。
ついつい「トクホだから!」と選んで飲んじゃう。
痩せたいならジュース自体控えろって話なのでしょうが、飲みたいものは飲みたい。
