日記 No.377
■受験生レポート339日目
センター試験1教科目「公民」開始まで
40日10時間30分
国立大学個別学力検査当日まで
79日
(本日23時現在)
昨日23時の記録です。
Wii Fit使用-----
体重/バランス年齢
59.2kg/--歳(計測せず)
----------
変わらず。
■模試
数学は順調に成長しているようですが、やっぱり物理ですね…
好きなんだけど、まだ不得意科目のままです。
あと1回だけ模試があるので、それに向けて補強していきます。
あと40日か。
それでは。
日記 No.376
■受験生レポート338日目
センター試験1教科目「公民」開始まで
41日10時間30分
国立大学個別学力検査当日まで
80日
(本日23時現在)
昨日23時の記録です。
Wii Fit使用-----
体重/バランス年齢
59.2kg/--歳(計測せず)
----------
-0.3kg。
■模試
明日は模試です。
寝ます。
それでは。
日記 No.375
■受験生レポート337日目
センター試験1教科目「公民」開始まで
42日10時間30分
国立大学個別学力検査当日まで
81日
(本日23時現在)
昨日23時の記録です。
Wii Fit使用-----
体重/バランス年齢
59.5kg/--歳(計測せず)
----------
+0.7kg。
■買い物
授業が終わった真夜中、家に帰るとスーパーのチラシが目に飛び込んできました。
そこには「5割引」の文字が。
「え?買いに行ってないの?」
「行こうと思ったんだけどね。」
…
「行ってきま~す!」
ということで深夜も深夜にスーパーで買い物してきました。
なんとか残ってました。
3割とかだったら、
「まあ、いいか」
になるんですけどね。
それでは。
日記 No.374
■受験生レポート336日目
センター試験1教科目「公民」開始まで
43日10時間30分
国立大学個別学力検査当日まで
82日
(本日23時現在)
昨日23時の記録です。
Wii Fit使用-----
体重/バランス年齢
58.8kg/--歳(計測せず)
----------
-0.3kg。
■サイドバー
このブログのサイドバーに、自分が通う予備校である「代々木ゼミナール」講師陣の本を掲載しました。
(例外はありますが。)
ということで自分は、代々木ゼミナールに通っています。
他の予備校は知りませんが、自分はとても満足しています。
年功序列制ではなく、能力制が採用されているからでしょうかね?
詳しく書くと情報元から怒られちゃうかもしれないので書きませんが、悪い先生はどんどんクビになっていくシステムがあります。
もちろん「いや~、そりゃないわ」という先生もいることはいますが。
人気取りが上手いと能力がなくても生き残っちゃうんですよね。
国語科に少し多い気がします。
サイドバーの文字数制限で載せきれない講師がたくさんいらっしゃいます。
自分が安心してオススメできるのは、
数学:岡本寛講師、荻野暢也講師、定松勝幸講師、西岡康夫先生、藤田健司講師
現代文:笹井厚志講師
古文:望月光講師
漢文:宮下典男講師
英語:小倉弘講師、佐々木和彦講師、富田一彦講師、仲本浩喜講師、西きょうじ講師、西谷昇二講師
物理:為近和彦講師
化学:亀田和久講師、岡島光洋講師
地理:田村誠講師
政経:小泉祐一郎講師
特別授業などで数回しか受講していない講師は除いています。
自分が10回以上受講したことがある講師から選んでいます。
フレックスサテラインという録画映像配信システムもあるので、生の授業と日程が合わなくても授業を受けられます。
もちろん生の方がいいですけどね。
上記以外にもすばらしい講師はいるはずですが、知名度だけで選ぶことはできないので、フレックスの無料体験などで各自確かめてみてください。
個人差があるので(特に英語)、「うそつき!」とか言われても困ります。
もし受験生の方で、冬期講習を決めかねている方はぜひ検討してみてください。
お近くの校舎に電話して、志望校や自分の弱点などを相談すれば、最適な授業・講師を教えてくれると思います。
自分は広報担当者なのか?
まあ、どの予備校でも真面目にやれば合格します。
頑張りましょう!
それでは。
日記 No.373
■受験生レポート335日目
センター試験1教科目「公民」開始まで
44日10時間30分
国立大学個別学力検査当日まで
83日
(本日23時現在)
昨日23時の記録です。
Wii Fit使用-----
体重/バランス年齢
59.1kg/--歳(計測せず)
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-0.5kg。
■冬期講習
来週からなので、今全力で予習を進めています。
計画通り行けば、かなり力になると思います。
かなり甘めに作ったから、2/3程度の時間でクリアしちゃうかも。
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「勤勉と正義」という土壌の上にのみ、人は「成功」という名の花を咲かすことができるのです。
ダグ・ハマーショルド
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これは、自分が通う予備校の講師の教科書に載っているものです。
ネット上でも一部で人気(というか馬鹿にされている?)の、荻野暢也先生です。
自分が尊敬する数学科の講師の一人です。
ダグ・ハマーショルドさんは結構前の国連の事務総長さん(確か第2代)ですが、本当にいい言葉だと思います。
化学の人気講師である、亀田和久先生の元にはいつも生徒が集まります。
そこでの他の生徒の話。
「ニュートンはいつも読んでるんですけど、他にいい雑誌ありますか?」
あのさ、勉強したら?
と心の中で突っ込んでしまいました。
自分は高2の夏くらいから、ニュートンを読んでいて、今はモニターをしています。
連れのところで経済誌をいくつか読ませてもらっています。
新聞は必ず読みます。テレビニュースもできるだけ見るようにしています。
ニュートンは科学への興味を持ち続けるため。
経済誌・新聞・ニュース(大体WBSですが)は、政治経済のため、と、受験生であっても人間でありたいため。
ニュートンは写真やイラストばかりで、深みがあまりありませんが、大学受験生にはこれで十分だと思います。
これ以上は大学に入ってから。
山手線に乗っていると、色々な人を見かけます。
彼女か誰かに、「自分、頭いいよ?」とでも言うかのように、経済用語をちらつかせたり、政府の批判を口にしたり。
でも本質がわからない人が喋っても、わかってしまいます。
僕の発言は、本質を見極めた人が読めば「わかってないな。」ということになるでしょう。
でも、僕はできるだけ背伸びしないようにしています。
背伸びすれば、その分だけさらに恥を晒すことになる。
ダグ・ハマーショルドさんの言葉や各講師の「謙虚になりなさい」という言葉は、とても難しい。
どうしても嫌なものを見ると、顔をそむけたくなります。
どうしても自分を良く見てほしいと思ってしまう。
でも、そのどちらもが、受験生にとっての毒になってしまう。
模試が悪くても、「いや、今回は寝不足だったから。」
まわりにライバルがいれば、「東大の問題ってさ、簡単だよね。」
かわいそうに、と言うしかないです。
謙虚になって、ひたすら勤勉に勉強するのみ。
全然まとまった文章にならなかったけど、自分の気持ちはまとまりました。
やっぱり、頑張らないと。
いつも応援メールありがとうございます。
わざわざ連絡手段を探してもらうなんて、本当に嬉しいです。
色々な人に応援されているんですね、やっぱり。
もうすぐその時が来ますけど、あせらず一歩ずつ歩んでいきます。
それでは。